紅蓮な遊戯部屋

遊戯王を中心にゲームやアニメ、日常を綴っていくお部屋です。 リンクやコメント、お気軽にどうぞ。 訪れた足跡を残してくれると、こっそり喜びます。

今日は車で少し離れたお店へ。
某中古本屋でカードコーナーを発見して物色。
どのカードにも不思議な値段が付いていたが、掘り出し物もあったので何枚か購入。
これが店頭での買い物の醍醐味だね。


ダ・イーザデッキ編 その6
いよいよ本格的に使えるデッキを作ってみようとかなりのやる気。
以前公開したリクルーター型デッキはあれで完成型だったと思う。
しかしどうも《ダ・イーザ》の持ち味が生かされていないような気がするので、この能力を一から見直しながら組んでみる。
注目するのは二つの点。

1.攻守は?。除外されているカードの枚数x400となる。
除外方法は意外と多く、《魂の解放》筆頭に罠では《大火葬》《死霊の巣》、モンスターでは異次元系や特殊召喚系が挙げられる。
確実性と実用性から考えるならばやはり魔法とモンスターがよさそうだ。
《魂の解放》は3枚投入する。相手のカードも除外できるのは強みである。
異次元系と《カオス・ソーサラー》を投入すれば必要除外枚数はクリアーできる。
《破壊竜ガンドラ》を入れてみるのも面白いかもしれない。
これらを元にモンスターの枠組みを考えると必須系の他に《異次元の生還者》《異次元の狂獣》を投入してみる。

次回のデッキ編では第二のポイント、☆3のモンスターである事について考えてみる。

実は金田一少年の事件簿のドラマをやっていて書くことに集中出来ない。
マンガと初代ドラマ(堂本剛主演)がかなり好きであったためついつい目が行ってしまうのである。
明日はしっかりと考察します。
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