特筆すべき、事が無い
2005.10.18 23:57
題名通りなので、何となくカードをいじった話。
新しいデッキの構想が浮かびました。
バニラデッキ編 その1
コンセプトはバニラモンスター、すなわち効果を持たない通常モンスターである。
効果を持たない分、攻撃力が若干高めななのが売り。
とはいえ、《怒れる類人猿》や《熟練の黒魔術師》などの高い攻撃力を持つものもある。
それらを差し置いてバニラを用いていくのは、サポートカードの充実によるところが大きい。
《凡骨の意地》永続魔法
ドローフェイズにドローしたカードが通常モンスターだった場合、そのカードを相手に見せる事で、自分はもう1枚ドローする事ができる。
効果を持たない分、相手に知られて困る事はない。
デッキ次第では大量ドローが可能となるのだが、着目すべき所は別にある。
「通常モンスターを引いた場合もう一枚ドロー」、つまり魔法か罠を引いた時点で止まる。
これにより、効果の無さをカバーしていく事が出来る。
《闇の量産工場》通常魔法
自分の墓地から通常モンスター2体を選択し手札に加える。
アドも増え、モンスターをしっかり確保できる優秀な一枚。
《絶対魔法禁止区域》永続魔法
フィールド上に表側表示で存在する全ての効果モンスター以外のモンスターは魔法の効果を受けない。
これと《砂塵の結界》を使い分ければ、擬似魔法ロックが完成。
《レベル制限B地区》や《悪夢の鉄檻》、《つまずき》などを用いていくと非常に面白い動きをする。
以上のカードを上手く配分する事が大事なのだが、これが難しい。
現在CGIで鋭意調整中であります。
今後ロック、除去、ビートダウンの三方向から目指すべき道を選んで行きます。
新しいデッキの構想が浮かびました。
バニラデッキ編 その1
コンセプトはバニラモンスター、すなわち効果を持たない通常モンスターである。
効果を持たない分、攻撃力が若干高めななのが売り。
とはいえ、《怒れる類人猿》や《熟練の黒魔術師》などの高い攻撃力を持つものもある。
それらを差し置いてバニラを用いていくのは、サポートカードの充実によるところが大きい。
《凡骨の意地》永続魔法
ドローフェイズにドローしたカードが通常モンスターだった場合、そのカードを相手に見せる事で、自分はもう1枚ドローする事ができる。
効果を持たない分、相手に知られて困る事はない。
デッキ次第では大量ドローが可能となるのだが、着目すべき所は別にある。
「通常モンスターを引いた場合もう一枚ドロー」、つまり魔法か罠を引いた時点で止まる。
これにより、効果の無さをカバーしていく事が出来る。
《闇の量産工場》通常魔法
自分の墓地から通常モンスター2体を選択し手札に加える。
アドも増え、モンスターをしっかり確保できる優秀な一枚。
《絶対魔法禁止区域》永続魔法
フィールド上に表側表示で存在する全ての効果モンスター以外のモンスターは魔法の効果を受けない。
これと《砂塵の結界》を使い分ければ、擬似魔法ロックが完成。
《レベル制限B地区》や《悪夢の鉄檻》、《つまずき》などを用いていくと非常に面白い動きをする。
以上のカードを上手く配分する事が大事なのだが、これが難しい。
現在CGIで鋭意調整中であります。
今後ロック、除去、ビートダウンの三方向から目指すべき道を選んで行きます。
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