紅蓮な遊戯部屋

遊戯王を中心にゲームやアニメ、日常を綴っていくお部屋です。 リンクやコメント、お気軽にどうぞ。 訪れた足跡を残してくれると、こっそり喜びます。

別のことで、忙しい 

2005.11.30 21:39

今日は朝8時からビックサイトへ。
5時起きですよ、前日GPO見ちゃったので2時間しか寝てませんよ!
しかも現地着いたら担当は来てないし、会場は空いてないしやる気が感じられません。
もう少し遅く行けばよかった…。
それから10時間の闘いを繰り広げ、無事帰宅することが出来ました。
こうしてようやく、押し寄せる忙しさの波をようやく乗り越える事が出来ましたとさ。

ところがもう一つ忙しいことが始まりました。
βから始めて3年ほど遊んでいたネットゲームが大幅にアップデートを行いました。
大幅とは大袈裟かもしれないが、普段のメンテからしたら凄い変化な訳で。
これは早くやってみたいと思うけど、この会社は何をやらかすかわからないので、
もう暫く他の人の情報をチェックしながら様子見をする事に。
その合間に今日の日記であります。
凄く楽しみなのだけれど、凄く疲れていて、凄く眠くて、一体どうしたものか。
取り合えずこれを済ませたらお風呂に入ってくることにします。
それにしても出てくる情報が多くて何から手をつけていいのか迷います。
ワクワク、ネムネム。

暫く停滞した遊戯王は明日カードショップを覗くことで活動再開する見込みです。
とにかく心が解放されテンションが上がってきました。
遊ぶなら今が旬ですよ。
忙しさの合間のお友達。
買い換えてから一週間と少しが過ぎました。

只今横で充電中なわけですが、よく電池がなくなります。
まぁ、酷使しているからな分けでが、以前の携帯と同じくらいの速さで無くなります。
初代N503iは電池を5年も換えずに使っていたため、日に2・3度電話を掛けると警告されます。
二代目N901isは電話に加えて移動中にアプリで遊んでいるためです。
凄いですね、携帯とは思えない画像で楽しませてもらっています。

ドラゴンクエスト
サマルトリアの王子、いい加減出てきやがれですぅ。

一人での冒険は快適なものです。

他に役に立っているのは変換システムですね。
初代は頑張って翻訳してくれるものの、覚えも悪く苦労していました。
ところが二代目は凄い!
一文字目から次の予想を出してくれます。
こんな事で喜んでしまうくらい、大変だったのですよ。
文字の反応速度では初代が上手ではあるけどね。

後は音ですね。
あまりの綺麗さに、着信音だと気付かない事がしばしば。
そろそろ着メロ探したい。

とまぁ、色々と楽しませてもらっています。
使いこなせていない事の方が多いのだけれどね。
充電が終わったので日記もここまで。
忙しいときには大変な事が重なるものです。
やらなくてはならない事が次々と増えて、目まぐるしい。
メイドさんが欲しいかも。

そんな訳でカードは眺めて頭の中で妄想するだけ。
昨日も書いたように《黄泉ガエル》は強いです。
壁、生け贄、コストと何でもこなしてしまう。
さらに流行の《死霊騎士デスカリバー・ナイト》も墓地へ連れて行ってくれますね。
問題は場にカードをセットしておけない事。
最近人気の《王宮のお触れ》や他の永続罠・魔法は相性が悪いですね。
折角の水属性であるにも関わらず、《伝説の都 アトランティス》や《レベル制限B地区》との併用も不可。
頑張れば《水霊術−「葵」》を使える程度でしょうか。
それでも魔法・罠を使っていくならば《炸裂装甲》よりも落とし穴系。
攻撃してこないと使えないものより、確実にモンスターを減らしておけるほうが次にカエルを戻しやすいです。
思い切って罠を無くすか、カエルの枚数を調整すれば色々なデッキで活躍するのではないでしょうか。

《黄泉ガエル》を見ていて思いついた事。
特殊召喚→《地獄の暴走召喚》→《DNA改造手術》→《幻魔皇ラビエル》召喚→ふぅ。
暗黒界デッキを使った方が楽ですね。
くだらない題名になってしまった…。
でも、使ってみてその強さにやはり驚いたわけで。
強いのだけれど相手にとっては鬱陶しい?

上級デッキ編 その4
先日の秋葉原でのお買い物でより帝コンになってきたものですが、
早速《黄泉ガエル》を投入したデッキをCGIで試してみました。
デッキは各所で紹介されているものに近いですね。
まずは下級モンスターを一新。
過去のモンスターたちは場もちもよく、帝を召喚するには申し分なかったのですが、
帝を増やした事と《黄泉ガエル》の使い勝手の良さに交代せざるを得ませんでした。
これに伴い召喚補助に《グリズリーマザー》も参戦。
熊→蛙→帝の流れが非常に安定するものとなりました。

そして《黄泉ガエル》を使うために罠を一切なくしました。
《メタル・リフレクト・スライム》や《アポピスの化神》などもお払い箱に。
後者に到っては、購入後一度も使用することなくレアカード保管BOX行きです。

そんな訳で魔法がまだ悩み中。
《デビルズ・サンクチュアリ》が手札に余る事が多くなったので抜こうかと思っています。
《クロス・ソウル》や《洗脳−ブレインコントロール》は使いどころが有るのでそのままに。
《強制転移》が結構うまく活躍してくれます。
カエルを送って相手のモンスターで帝召喚ですよ。
とまぁ、色々入れても数枚分スペースが空いてしまいました。
除去魔法を増やすのもいいですが、《継承の印》もどうかなと。
折角新パックが出たのですからカエル以外も使ってあげないとね。
このデッキはおおよそ完成っぽいので、暫くCGIで回したらレシピを更新します。

新IQテスト、私は左・右脳タイプでした。
昨日寝るまで入門ガイドに目を通していました。
リリース…フリーズ…リリース…くいっくいっ。

ミーネウィルス編 その2
《黒蠍−棘のミーネ》 効 ☆4 闇 戦士 1000/1800
このカードが相手プレイヤーに戦闘ダメージを与えた時、次の効果から1つを選択して発動する事ができる。
●「黒蠍」という名のついたカードを自分のデッキから1枚手札に加える。
●「黒蠍」という名のついたカードを自分の墓地から1枚手札に加える。

ダメージを与えて手札アドを確保していくデッキです。
《増援》で手札に直接呼び込むもよし。
《死のデッキ破壊ウイルス》の生け贄にするもよし。
ひたすらミーネお姉さんに活躍してもらいます。
怖いのは除外される事ですが、全てをこのカードに頼っているわけではないので大丈夫。
構成を戦士ベースにし、属性を考慮して《カオス・ソーサラー》も出していきます。
ミーネはむしろ補佐といった立場で考えた方がわかり易いかもしれません。
手札コストとしてどんどん使ってあげましょう。
以下早速レシピ。

【上級モンスターカード:4枚】
人造人間−サイコ・ショッカー 氷帝メビウス カオス・ソーサラー×2

【下級モンスターカード:15枚】
黒蠍−棘のミーネ×3 忍者マスターSASUKE×2 ブレイドナイト 異次元の女戦士 クリッター 
同族感染ウィルス 魔導戦士ブレイカー ならず者傭兵部隊 聖なる魔術師 魂を削る死霊×3

【魔法カード:16枚】
サイクロン ブラック・ホール 強欲な壺 収縮×3 早すぎた埋葬 増援 強奪 大嵐
地割れ×3 地砕き 抹殺の使徒×2

【罠カード:5枚】
リビングデッドの呼び声 激流葬 死のデッキ破壊ウイルス 万能地雷グレイモヤ 炸裂装甲

CGIでしか試していないので、どれ程のものなのか実感が沸きません。
まぁ、現環境では活躍の場はないでしょうね。
取り合えず、今までの種族デッキとは異なるデッキ作りの足がかりにと手を付けてみました。
この調子で秋葉原巡りでの収穫カードを元にデッキを作っていこうと思います。

ディメンション・ゼロこばなし。
《益々繁盛》/あなたはカードを2枚引く。
まるで《強欲な壺》ですね。
こちらとは違って、かわいいペンギンさんのイラストでした。
先日、デッキ作りはまた明日〜などと終わっておきながら、
まったく手を付けないどころか、違う方へ伸ばしてしまいました。

両国でのお仕事の前に、昨日同様秋葉原に降り立ちました。
目当ては事前に見つけていたキャンペーン。
ディメンション・ゼロ新パックとデッキ発売のプロモーションカードの配布でした。
某アニメ雑貨店で購入すると一枚くれるとのこと。
記念にと(何の?)パックを一つ買ってカードを貰いました。
その後食事をするために歩いていると、別の店舗でも店頭で宣伝を行っていました。
そこで暫く見ていると、店員が近づいて来て何やらチラシを渡してきた。
何気なく受け取ると何とカードまでくれるではありませんか。

わざわざあの店で買う必要なかった…。

よく見るとカードが二枚。
気付かなかったのか、はたまたサービスかご好意に甘えて頂きました。
200511252340000.jpg

絵が格好良いですね。
これはデッキを買って本格的に初めてしまうかもしれません。
その前にルールなどをしっかりと把握しなくてはですが。

さらにもっと前に遊戯王をしっかり遊ばなくてはですが。
明日こそはデッキをいじるぞ〜。
今日は表参道→両国コンボ。
疲れましたよ。
日差しも暖かく渋谷から表参道まで歩く事にした。
仕事を済ませて再び歩いて渋谷まで戻る。

目指すはコナミカードゲームセンターの対戦会。
時間の都合が合ったので、世の中のデュエルと言うものを見学しに行った。
会場に着いて様子を伺う。
人数は20人程だろうか、順番に対戦を行っていた。
年齢は高校生からおじさんまでと幅広い。
様々な年齢層に受け入れられているのだなとちょっぴり嬉しく思った。
傍で見ても良いと言われたので近くで見学。
流れは、今まで自分らがやっていた事と変わらない。
これなら参加してみるのも悪くないかな。
参加者のデッキは色々あったが、有利な動きを見せているのはガジェ入りだった。
公式戦じゃないのだから、色んなデッキを見てみたかった気はしたが、
これが世の中の姿なのかと無理やり納得。
お金が物言う世の中か。
独り言。

明日は公式戦らしいので、そちらの方が白熱するのだろうね。
暫く眺めた後は秋葉原で時間を潰す。
カード店を巡って回収したのはSOI。
《黄泉ガエル》と《プロト・サイバー・ドラゴン》が安かったので即入手。
もうパックは買わなくていいかな。
後は無理やりチェルモで時間を消費し、両国へ向かいました。
只今、川端龍子展を開催しております。
以前も書いたような気がするが、気になった方はどうぞ御覧になってください。
カードいじる気力が残っていないので、デッキ作りはまた明日〜。
例には漏れずハリーポッターを見ております。
本は読んだことがないのだが、ファンタジーが好きなのでしっかりと見てみる。
やはり売れるだけのことはある内容かなと思いました。
若干年齢層は低目を意識しているように感じたが、それがヒットした原因だろう。
最後の優秀寮選び?はちょっと気の毒に思ってみたり。
折角なので本も読んでみようと思う。
まぁ、自分はこちらよりもロード・オブ・ザ・リングの方が好みかな。

ミーネウィルス編
取り合えず探すのが簡単なと言う理由で、《黒蠍−棘のミーネ》を元に組みました。
以前の制限環境で生きたデッキです。
《死のデッキ破壊ウイルス》が3枚積めないので威力は落ちた感は否めない。
それでもアドバンテージを取り続けられるのは魅力的。
ならガジェを使えばと言われるとそうなのだが、ないものは無い。
形としては戦士をベースとしたものでまとめてみた。
《収縮》の投入は間違いないのだが、《突進》を迷い中。
《黒蠍−棘のミーネ》の攻撃力が1000しかないので700アップは微妙なライン。
それならば除去系の魔法を入れたほうが確実だろう。
後は上級選びかな。
光と闇を考慮して《カオス・ソーサラー》を入れても良いかも。
う〜ん、頭の中ではどんどん浮かぶが、実際試すと上手く行かないんだよね。
CGIで試しながら、調整を続けて組み上げてみようと思う。
新パック騒動も一通り収まったようなのでデッキ作りのためにカードを引っ張り出した。
SOIが買えないこともあって買うつもりが無かったものがちらほら。

まず既存のデッキに投入予定のもの。
《暗黒界の武神 ゴルド》
暗黒界デッキの6枚目の上級に。

《白竜の聖騎士》
社長デッキで青眼召喚を確実にするための3枚目。

《鳳凰神の羽根》
デビフラ1KILLへのスパイスに。

《収縮》
どのデッキにも入れます。3積み大好き。

《アポピスの化神》
上級デッキこと帝コンに。《黄泉ガエル》の登場で若干いらない子。

《ドレインシールド》
デビフラ1KILLへ投入。二回ぐらい効果が使えるかも。

調整は少しで済みそうなので次のカードで新デッキでも考えてみようかな。
《ネフティスの鳳凰神》
ネフロード?ロードが足りません。

《黒蠍−棘のミーネ》
ミーネウィルス。《死のデッキ破壊ウイルス》が制限になったが、《収縮》あるしどうかな。

《突然変異》
気持ち悪いカード。融合モンスターを探してみる。

《月の書》《太陽の書》
英語略語のデッキ?素材がまったく足りないが、ちょっと使ってみたい。

ざっと見たところ3種類くらい出来そうかな。
他のサイトのレシピを参考にしながら、所持カードと相談して作っていきます。
表参道までの出張ついでに渋谷にあるコナミカードゲームセンターに行ってきました。
何となく覚えていた地図を頭に浮かべ、賑わう町並みを探して歩く事10分。
それっぽいビルに着いたので入ってみることに。
入り口でぐだぐだと説明を受け会員証の登録を済ませた。
何でも、ここを利用するには毎回提示しないといけないらしい。
めんどくさい。
発行までの時間を利用して店内をぐるりと巡る。
カードがショーケースに並べられ、遊び方のビデオが流れている。
客は少なく、店員とデュエルしている一人と6人組の集団。
そちらは何と女性で遊戯王の基礎講座?を受けていた。
奥の売店はまだ閉まっており様子を伺えなかったが、店内は明るくなかなか良い空間でした。
ほぼ毎日、何かしらの大会が行われているようですし、渋谷に行く機会があれば足を運んでみては。

SOIはシングル買いをしてきました。
《因果切断》を手に入れたので満足であります。
《黄泉ガエル》も欲しいところではあるけど、取り合えずデッキ製作を再開していこうと思います。
今後CGIと連動して色々試してからデッキ考察を行います。
発売から数日が過ぎたと言うのに、未だに入荷しない行きつけのお店。
SOIの情報だけはあちこちから入っては来るものの、実物を手に出来ない。
もどかしい日が続きます。

色々と新情報が出たようです。
ウッディさん(VJ1月号)

気になるものについて少し。
・《黄金のホムンクルス》光 ☆6 戦士族・効果 ATK/1500 DEF/1500
このカードの攻撃力と守備力は、ゲームから除外されている自分のカードの数×300ポイントアップする。

ダ・イーザデッキに是非入れたい上級です。
リクルーターからも呼べそうですし、共に活躍してくれるでしょう。

・《原始太陽ヘリオス》《ヘリオス・デュオ・メギストス》
上記に比べて非常に劣るカード。
これらを入れるスペースはデッキには恐らくありません。

アニメで大徳寺先生が次々とカードの除去を行っているのを見て、
これらがOCGにならないかなぁと、切に思っていました。
いやぁ、《黄金のホムンクルス》は何としても3枚手に入れますよ。

・ストラクチャーデッキ -守護神の砦-
新カードが出るのは良いのですが、友人のメガロック・ドラゴンデッキが非常に強かったのを思うと、特別興味が沸くものでは在りませんでした。
《岩投げアタック》は強力です。

・プレミアムパック9
先行発売ということはいずれ一般でも買えるのでしょうか。
見つけたら買うといった程度かな。

・Vジャンプはカードが付く時だけ買います。
遊戯王GXの漫画版も連載するようですし、ちょっとだけ期待。

・デュエリングフィギュア
ぼくの《E・HERO フレイム・ウィングマン》の方が格好いいぞ!

色々と楽しみでは在りますが、まずは手に届くものから。
明日はきっとSOI買ってみせる。
昨日の偵察での値段を参考に、購入を決心してお出掛け。
車でひた走り、昨日OPENした某巨大電化量販店を目指しました。
さすがに初の休日とあって凄い人の数。
昼過ぎに行ったにもかかわらず、まるで今しがた開店して待っていた客が流れ込んでいるよう。
人の波を書き分けて携帯コーナーへ向かいました。
902iはやはりいい値段が付いていたので、すんなり諦めN901isを探した。
値段はおよそ6700円、今まで見た中では一番安かったのでここで買う事に。

「えー、只今の待ち時間は3時間程になりますが宜しいですか?」

宜しくありません。
何でも昨日は5時間待ちになっていたとか。
さすがにパーキング代も馬鹿にならないし、そこまで時間を潰すわけにも行かない。
取り合えず別のお店へ行って様子を見ることに。
すると同じものが同じ値段で売られている。
聞いてみると受け取りまでの時間は1時間で済むとのこと。
悩む必要もなくお願いしてきました。

受け取りまでの時間に食事を済ませ、夕飯の食材を購入。
無事、携帯を受け取って帰宅しました。

そして、只今新機種と格闘中。
今まで使っていたのが503i。
5年来の相棒と違って、今度の子は色々付いてる。
付き過ぎていて正直何からいじろうか判らなくなったので、電話を掛けてみる。
おぉ、繋がった。
次はメール。
アドレスの貼り方が良くわからないので放置。
カメラを使ってみる。
えらいぼやけていると思ったら、カバーのフィルムが付いたまま。
てへ。
ここまでやったところで電池が切れてしまったので、充電させています。
いやはや、なかなか楽しいですね。
暫くは分厚い説明書とにらめっこです。
ついにN902iが発売されたのでショップへ偵察に。
安くても27,000円。
さすがにこんなに払うのはばからしいので、一つ前のでも買おうかな。
安いところだと7,000円前後。
明日もう少し安い店を探して買って来ようと思います。

SOI考察最終回の今回は罠についてです。
《スーパージュニア対決!》
あえて攻撃をしてもらいたいモンスター(例:リクルーター、クリッター等)が場にいるのであれば、その後の戦闘がなくなると言うのは美味しい効果ではある。
だが実際には、《炸裂装甲》や《万能地雷グレイモヤ》を使った方が安全。

《ミラクル・キッズ》
墓地に存在する枚数によってはまったく役に立たなかったり、《援軍》にすら劣る。
どう考えても《収縮》や《突進》を入れたほうが使い勝手が良い。

《アタック・リフレクター・ユニット》
使うのであれば《プロト・サイバー・ドラゴン》で。
《暗黒の扉》と合わせれば擬似ロックが完成しますね。

《ダメージ・コンデンサー》
発動条件とコストがあるとはいえ、デッキから特殊召喚が可能となるサーチカード。
受けたダメージや場の状況に応じて適した素材が引っ張ってこれるなかなか優秀な一枚ではないだろうか。

《因果切断》
《ブラック・コア》のおまけ付き罠版。
流行の《貪欲な壺》対策に如何でしょうか。
ガジェや特殊勝利系のデッキには有効でしょう。

《ロスト・ネクスト》
完全に今回のパックを意識した一枚だと思います。
《岩投げアタック》の汎用版。
新カードを有効に使うならばデッキに入れてもいいかもです。

《ジェネレーション・チェンジ》
モンスター除去の魔法や効果をかわして、さらに手札に持ってこれる。
上記の《ロスト・ネクスト》より使い勝手がよい。
これも今パックのカード補助の一枚。

《全弾発射》
通常で600〜1000程度のダメージ。
ドロー効果付きのモンスターやポッド系と組み合わせて、手札を充実させれば大ダメージも見込める。
それでも使う機会は止めの一撃くらいであろう。
《現世と冥界の逆転》の使用促進にも有効かな。

《成功確立0%》
融合デッキ、特にHEROデッキ使いたちへのいじめです。

《オプションハンター》
回復量として見込めるのは2000前後。
ここまでしてライフを得るより、《炸裂装甲》でモンスターを守ったほうがよい。

《ゴブリンのその場しのぎ》
その場をしのいでくれません。
《冥王竜ヴァンダルギオン》デッキなら投入もありでしょうが、まず使う意味が無いですね。
《魔封じの芳香》や《魔力の枷》を用いた嫌がらせなら出来そうです。

《誤作動》
まったくもって誤ってます。
《冥王竜ヴァンダルギオン》デッキなら、…以下略。
再び伏せた罠がそのターンに発動可能との事なので、使うだけ無駄でしょう。

罠も魔法同様、使いたいのは2,3枚です。
なんともお財布に優しい新パックでした。
《サイバー・レーザー・ドラゴン》が手に入ったから取り合えず満足です。
後は《神炎皇 ウリア》が出ればもういいかな。
携帯買うから節約節約!
えぇ、嬉々として足を運んだわけですがSOIは販売していませんでした。
そういえばEENの時も数日遅れて入荷していたかな。
残念。

今回は魔法カードについて。
《ヒーローハート》
E・HEROをさらに弱くしてどうするのでしょうか。

《磁力の召喚円 LV2》
《古代の歯車》が手札にあればずらっと並べることが出来ますが、少し無理がありそうですね。

《古代の機械工場》
生け贄で出すのはレベル6と8。
その倍を除外するのは相当墓地を肥やさないといけません。
中盤以降のラッシュには良さそうです。

《古代の採掘機》
《タイムカプセル》に似た効果を持つ専用カード。
速攻魔法を伏せるのが一番かな。
壺破壊されたら悲しいしね。

《幻魔の殉教者》
《幻魔皇 ラビエル》の召喚補助になりますが、使ってしまうと手札を捨てる羽目に。
使うにはモンスターを守り、かつ次のターンで本体を引かなくてはならない始末。
世話の掛かる子です。

《サイクロン・ブーメラン》
名前とは異なりダメージ付きの《大嵐》となる。
条件はあるものの、今までのHERO補助の中では使い勝手の良いものですね。

《継承の印》
蘇生するモンスターは色々選べそうです。
リクルーターやアタッカー、デッキに応じて様々に活躍してくれますね。
《ハリケーン》で再利用も出来ますし。

《王女の試練》
せめて条件がレベル4なら活躍の場もあったでしょう。

《フォトン・ジェネレーター・ユニット》
墓地からの特殊召喚と出てくるモンスターの効果でぎりぎり使えるかな?といったところ。
《プロト・サイバー・ドラゴン》でならば使えなくもないですが、
素直に《サイバー・ドラゴン》で叩いていた方が良さそうです。

《エンド・オブ・ザ・ワールド》
儀式は割りと好きなのでいいですが、レベルが8になるように…。
《闇より出でし絶望》でもデッキに入れておきましょうか。

《古代の機械城》
専用デッキを組むなら、なかなか強力な一枚かも?
いまいち地味な効果なので使えるのかちょっと判りません。
上級は出しやすいでしょうけどね。

《輪廻転生》
このカードを使うくらいなら《貪欲な壺》を使います。
相手もこの効果が適用されるのですね。
だから何かと言うと…、ちょっとした嫌がらせ?
ガジェとは相性が良さそうです。

今までのデッキに直接関わって来そうな物はせいぜい1,2枚かな。
《継承の印》は是非欲しいものです。

明日はこの流れで罠を考察していきますね。
表参道まで出張してきたわけですが、効率の悪い人につき合わされ無駄な時間を取られました。
ストレス解消にヤケ買いは有効です。

よく足を運ぶお店が軒並み値段が下がっていたような感じがしました。
SOIも前日でありながら販売していたし、売り上げがいいのでしょうか。
買い控えていたものをちらほら回収。
加えて、同様に明日発売の機動戦士ガンダムSEED 連合VS.ZAFTも購入。
何故か売り切れの表示が出ていたものの、予約していたので無事入手。
無いと言われた特典も頂けたので非常に満足であります。
そういえば、ここもSOI売ってました。

では、昨日に続けてモンスターの考察を。
全部書いていくと大変なので、各モンスターの効果は他サイトで確認下さい。
《ヒーロー・キッズ》
リクルーターで引っ張ってくれば、一気に3体場に出ますね。
上級召喚の補助や《スケープ・ゴート》の代わりとして役に立てそうです。
《ハイドロゲドン》は怖いねー。

《サンドモス》
《抹殺の使徒》以外ならほぼ次のターンに帰ってきますね。
下手に攻撃しても守備は2000もありますし、以外に活躍してくれそうな一枚です。
しかも帰ってくると攻撃が2000になるおまけ付き。
帰ってくるものは強いのですよ。ウ○○ラマン。

《破滅の女神ルイン》《終焉の王デミス》
弱くなって帰ってきた《カオス・ソルジャー −開闢の使者−》と《混沌帝龍 −終焉の使者−》。以上。

《ゴキポン》
すでに《共鳴虫》や《ドラゴンフライ》がいますが、手札コストとして使うため?
もう少し引っ張ってこれる攻撃力が高ければ使いどころも有ったでしょうが…。

《封魔の伝承者》
これはなかなか良い一枚ではないでしょうか。
上級モンスターなど、攻撃力の上下に関わらず倒せてしまいますね。
光や闇を宣言しておけばまず無難でしょう。

気になるモンスターはこの辺りでしょうか。
明日は魔法でも語ってみますね。

(私信)デュエリスト仲間のお二人へ

外は寒くて、中暑い 

2005.11.15 23:09

一気に気温が下がりましたね。
外の寒さとは対照的に、建物の中はどんどん暖かくなっていきます。
時には暑いと感じる事も。
クールビズは成功したようですし、ウォームビズも普及するといいですね。

パックを実際に手に取るまでは大人しくしていようと思っていたのですが、カードの情報があちこちで上がっているとつい見てしまいます。
今回はモンスターについての感想。
先日話していた魂のカード強化の一枚は残念ながらテキストの読み違いで使えなくなりました。

《異次元への案内人》闇 ☆4 戦士族・効果 ATK/1400 DEF/1000
このカードの召喚に成功した時、このカードのコントロールは相手に移る。エンドフェイズ毎に、相手はこのカードのコントローラーの墓地からカード1枚を選択しゲームから除外する。

要は対戦相手の墓地からの除外なんですよね…。
毎ターン除外出来たら、なんて効率よく《紅蓮魔獣 ダ・イーザ》が強くなることでしょうと思っていました。
ちょっと残念。

昨日のカエルについで気になるカードが以下の虫二枚。

《電動刃虫/チェーンソー・インセクト》地 ☆4 昆虫族・効果 ATK/2400 DEF/0
このカードが戦闘を行った場合、ダメージステップ終了時に相手プレイヤーはカードを1枚ドローする。

手札アドを与えてしまうとはいえ、通常召喚可能で2400の攻撃力は見逃せないと思います。
流行の《サイバー・ドラゴン》も倒せてしまいますしね。

《デビルドーザー》地 ☆8 昆虫族・効果 ATK/2800 DEF/2600
このカードは通常召喚できない。自分の墓地の昆虫族モンスター2対をゲームから除外した場合のみ特殊召喚する事ができる。このカードが相手ライフに戦闘ダメージを与えた時、相手のデッキの上からカードを1枚墓地へ送る。

専用、とまでは行かなくても今回のパックを元にデッキを組んでいくと召喚は割りと簡単ではないでしょうか。
何となく劣化版開闢にも見えなくもないが、魅力的な攻撃力をお持ちの一枚。

これらのカードの影に隠れて余り目だっていないのがデッキ破壊の効果を持つもの。

《増幅する悪意》
闇 ☆4 アンデット族・効果 ATK/700 DEF/1000
このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、相手ターンのスタンバイフェイズ時に自分の墓地に存在する、「増幅する悪意」の枚数だけ、相手のデッキの上からカードを墓地に送る。

先の《デビルドーザー》もそうですが、さりげなくデッキ破壊の効果が記述されています。
こうなったら過去に置き去りにしてきた、デッキ破壊デッキを再構築するしかありません。
まずは片付けたカードを探す事から始めなくてはですが…。

これら以外にも面白いカードは沢山ありますし、暫くは考察ネタで行こうと思います。
ついに新パックSHADOW OF INFINITYの情報が出ましたね。
既に色々なサイトでカードの紹介や考察が行われています。
詳しく知りたい方は遊戯王フロンティアさんのところでご覧下さい。

なんと言いますか、パックの絵柄からは想像できないカードが多く見られます。
虫やカエルが沢山沸いてますね。
それもなかなか面白い効果を持ったもの達が。
モンスターはどうも墓地から効果を及ぼすものが何種類かいます。
注目の一枚。
《黄泉ガエル》水 ☆1 水族・効果 ATK/100 DEF/100
自分のスタンバイフェイズ時にこのカードを墓地に存在し、自分フィールド上に魔法・罠カードが存在しない場合、このカードを自分フィールド上に特殊召喚する事ができる。この効果は自分フィールド上に「黄泉ガエル」が表側表示で存在する場合は発動できない。

《キラー・スネーク》とは異なる効果ですが毎ターン出せるのは結構な強みではないでしょうか。
帝召喚の生け贄や、《痛み分け》に使ってみるのも面白そうです。

その他のカードはまだ考えどころが有りそうですね。
古代の〜系のギミックが増えましたし、サイドラ関係のもちらほら。
肝心のE・HERO関連が余りぱっとしなかったのがちょっと残念かな。
それにしても、昆虫が大行進してる絵が浮かびます。
コンセプトデッキを作ってきただけに、昆虫デッキも作ってみたくなりました。
今後のカード入手の状況次第で頑張ってみるか考えて見ます。
只今リアルタイム視聴中であります。
初代、金田一少年の事件簿と並ぶくらい好きなドラマです。
ここまで素敵におふざけと推理が混じっているのは無いですね。
ちょっぴり録画しておけばよかったと後悔中です。

ちょっと未知との遭遇。
先日デュエルしに行く途中のコンビニでCRVのパックを一つ買ったわけです。
中身は《ユーフォロイド》のスーレアだったわけです。
そして今日、別のお店で再び一つ買ったわけです。
中身は《ユーフォロイド》のスーレアだったわけです。
どこからか見張られているようです。

新パックの情報?
幾つか上がっているようですね。
確かな情報なのかは判りませんが、なかなかと言うよりも是非使いたい一枚がありました。
名前も効果も確定情報が出てから挙げていきたいですが、
私の魂のカードが今まで上に生きるものとなりそうです。
正式な発表があり次第、それを使ったデッキの構築を行いたいと思います。
今頃彼のPCは素敵に彩られている事でしょう、お姉さま。

デッキ回してきました。
バーンの恐ろしさに完敗です。乾杯です。
そろそろファンデッキを卒業して戦えるデッキを作ろうと思いました。

バニラデッキは良いですね。
レシピは以前晒したものから殆ど変わりはありません。
モンスターが最低ラインを1850とした事で出すものに迷いが無くなりました。
使うのであれば、罠を《王宮のお触れ》と入れ替えてもいいと思います。

ドラゴンデッキとマジシャンデッキは使用回数が少なかった事もあるが、余り上手く機能したようには思えなかった。
もう少し調整を進めて行こうと思う。

社長デッキはどうだったのだろう。
《青眼の白龍》の召喚回数は増えたが《青眼の光龍》召喚までは行かなかった。
一連の手順に速効性を持たせる必要がありそうだ。

今回一番形になったと思ったのが以下のもの。
デビフラ1KILL編 その3
【下級モンスターカード:10枚】
デビル・フランケン×3 キラー・トマト×3 クリッター サイバーポッド 魂を削る死霊×2

【魔法カード:18枚】
サイクロン 大嵐 ハリケーン×3 ブラック・ホール ライトニング・ボルテックス スケープ・ゴート
リミッター解除 巨大化×2 レベル制限B地区×2 強欲な壺 光の護封剣 非常食 
グリフォンの羽根帚 魔法石の採掘

【罠カード:12枚】
グラヴィティ・バインド−超重力の網−×2 ディメンション・ウォール×3 魔法の筒 ドレインシールド
激流葬 万能地雷グレイモヤ×3 炸裂装甲

【融合デッキ:4枚】
青眼の究極竜×3 サイバー・ツイン・ドラゴン

前回のデッキ編でも書いたように、削れるうちに削って、叩けるうちに叩きました。
《非常食》がとても使い勝手が良いのではと実感。
逆に《万能地雷グレイモヤ》、《炸裂装甲》を外して他のギミックを入れても面白そう。
今後完成に向けて頑張っていこうと思います。

さぁ、今は非常にデッキを弄る意欲に溢れています。
片付けたカード達とにらめっこしてきますよい。
点灯式を行ってきました。
関係者の挨拶、子供合唱団や学生の演奏の後、木々に飾られたランプが一斉にその輝きを放った。
例年に比べて規模は小さいようだが、それでも綺麗な事には違いないない。
これからの年末年始を素敵に飾ってくれる事でしょう。

今日もパックが売り切れ、しくしく。
社長デッキ編 その2
素直に《青眼の白龍》を生け贄召喚するのはつらい。
そこで補助となるのが《白竜の聖騎士》である。
基本的にこの一枚の効果によって召喚を目指すのだが、儀式モンスターであるのがポイント。
必然的に《マンジュ・ゴッド》は欠かせなくなる。
これは四帝やガジェのように召喚時に効果を発揮する優秀カード。
手札に儀式に必要なものを引っ張ってこれる他、儀式召喚の為の生け贄に丁度いいのである。
《洗脳−ブレインコントロール》などを使っても良いのだが、
何となく海馬らしくないかなぁと思ったので保留に。
こんな事してるからファンデッキ止まりになるんだろうが…。
あとは場持ちの良いモンスターを入れて壁代わりとしたのだが、投入を迷っている一枚がある。

《X・E・N・O》効果モンスター ☆2 水 悪魔 200/100
リバース:ターン終了時まで相手フィールド上モンスター1体のコントロールを得る。コントロールを得たモンスターは、相手プレイヤーに直接攻撃する事ができる。

まさに二体生け贄用と言わんばかりの効果なのだが、ここまで弱気にならなくてもいいかなぁと。
海馬が《青眼の白龍》以外で相手を叩く姿が思い浮かばないので、
他のアタッカーを減らしているのだが、勝つためには考えを改めた方が良さそうである。
《奈落の落とし穴》が怖いから《賢者ケイローン》や《魔導戦士 ブレイカー》でも入れるかな。
適当に使えそうなものを選んで、明日のデュエルに備える事にします。

回転予定のデッキ。
マジシャンデッキ、ドラゴンデッキ、バニラデッキ、デビフラ1KILL、社長デッキ。
帝コンこと上級デッキは気分次第かな。
毎度の如く、優秀デッキはレシピを晒します。
来るデュエルに備えてカードの整理を行った。
使わないカード用の箱も一杯になり、レアもそのまましまわれている悲惨な状況。
スリーブを引っ張り出し、入れ替えた。
すると色々と出てくるものです。
遊戯王を始めた直後、凄い強いと思っていた《罠はずし》。
使う機会は訪れないだろう《死者蘇生》。
その他にも使ってみようかなと思うものもちらほら。
デビフラ1KILLに《非常食》の変わりに入れようか《グリフォンの羽根帚》。
《サイバー・ドラゴン》に勝てるぞ《魔導ギガサイバー》。

などと、いちいち一枚ずつ眺めていたら整理する時間が無くなってしまった。
取り合えず同名カードは一つのスリーブに入れてまとめ、
使うかもしれないものをそれ様のものに入れる。
こういう過程で新しいデッキの考えが浮かぶんだよね。

何とか整理は終える事が出来たのだが、常々思います。
同名カードは複数枚欲しいなぁと。
下手にデッキの種類を増やしているだけに、非常に入れ替えが面倒。
わざわざレシピを書いておいて見ながらでないと組めない始末。
同じように思っている人もきっと居るよね…。

さてさてレシピ晒しもカード考察も全然してないから、これから社長デッキを弄ります。
最初に書いた頃よりは数段良くなったものが出来ると思うので、
これについてはまた明日〜。
ドコモ携帯の新機種、902iの発売日が発表されましたね。
使っているのが503iなので五年くらいでしょうか、長い事使い続けていました。
そこで、そろそろ換えようかなと思っていたときにこのお知らせ。
換えようと決心してから一ヶ月。
目的のN902iまであと一週間ほど。
わくわくですよ。

遊戯王GXを見ていたら新しいパックのCMが。
SHADOW OF INFINITY、11/17に発売。
三幻魔が目立っておりましたね。
何か新しいHEROが沢山出てきましたし、早くお目に掛かりたいです。
帰宅の際に買おうとしたCVRが売り切れていたのが残念ではあったが、
これも来週発売だし我慢して待つ事にしよう。
うきうきですよ。

機動戦士ガンダムSEED 連合VS.ZAFTの予約をしてきました。
特典はもうないとの事。
残念だが予約割引があるので背に腹は変えられない。
これもパックと同様11/17発売。
ゲーセンでは余りやった事はないが、
機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダムは相当やり込んだ。
どの程度動くのかわからないが、アニメも嫌いではなかったので買ってみる。
ゥアァァスラァァンですよ。

何とまぁ、来週は出金ラッシュ。
普段から無駄使いはしないほうなのでお金は大丈夫なのだが、
携帯の値段によっては若干、その後の昼食が左右される。
チラシと睨めっこですよ。
えぇ、長時間の格闘の末、元の状態に戻す事は出来ました。
が、目的のカテゴリのツリー化は上手く行きません。
何が間違っているのかなぁ。

ブログとの格闘に時間を割いていたため、カードをいじっていないのでCGIでの結果より。
デビフラ1KILL編 その2
一般的に1KILLを通すために、魔法・罠除去、モンスター除去、攻撃力増加魔法に加えて《デビル・フランケン》の4枚が必要になります。
《青眼の究極竜》や《サイバー・ツイン・ドラゴン》などで8000越えのダメージを狙うわけだが、
デッキを弄っていて思った事がある。

本当に一撃で仕留めなくてはならないのか、と。

上で述べたキーカードを引くまではライフを削られるわけには行かないので、
守備を固めたり《リロード》などで手札の入れ替えを行っていく。
しかし、これが意外と難しく3000削られることもしばしば。
特にバーンなどと当たった時には見る目もない。

そこで考え直した結果、すぐ殴ってしまう事に。
そうなればキーカードは《デビル・フランケン》だけですむ。
勿論、相手フィールドに罠がある状態で闇雲に召喚して言い訳ではないが、
ただの一撃を与えるだけなら、その機会は意外と多く訪れる。
まかりなりにも5000前後のダメージを与えられるのならば十分ではないだろうか。
さらにその後もモンスターは残り続けるわけだから、次に叩ける可能性もある。
とはいえ、モンスターが破壊される可能性も大いにある。
そして残りのライフ3000をどうやって削っていくのか、という問題が出てくる。
これを回避するのが、《魔法の筒》や《ディメンション・ウォール》。
現環境でのモンスターの攻撃力は1500を下回る事は余りない。
そうなれば2回、攻撃をはじくだけで事足りる。
これが不可能であっても、自分のモンスターで叩けば良いのである。

別の手段として、《非常食》でライフを回復して《デビル・フランケン》の効果を再び使う事も出来るのだが、
まぁ、これはそう上手く行かないのは容易に想像できると思う。
万が一、ライフを削られたときの保険として入れておくのが良いだろう。

以上のように、1KILLと言うには正確ではないが、
大きな一撃を与えると言う意味でのデッキが組みあがっています。
まだまだ調整する事が多いので、レシピはもう少しお待ちを。
ブログのカテゴリをツリーかしようといじっていたら上手く行かず、
元に戻そうにも作者様は公開をすでに終了されていました。
よって日記も短くて申し訳ないのだが、今日はこれで締めさせてもらいます。
もう少し頑張ってみて、ダメなようなら違うレイアウトを用います。
折角の日曜、朝から電車に乗っていた。
普段は乗らない地下鉄。
高架を走るその窓より朝の風景を眺めながらお仕事へ。
…地下鉄のくせに民家より高い位置を走りおって。
とまぁ、愚痴をこぼしながら乗客のほとんど居ない電車に揺られていました。

着いてからは忙しいの何のって。
準備が出来ると早速公演開始。
どうしても押していくスケジュールと格闘しながら、次々と公演者を入れ替えていく。
仕舞いには雨まで降って来るしさ。
舞台が屋外だったため、来客用の椅子を何度も拭いたり(意味無い)、
急遽屋根のある所へ移動してもらったり。
気付いたらお昼食べずに夕方でした。
道理でお腹がぐーぐー鳴るわけだ…。

こんな一日を送って来たため、カードいじってません。
これから睡魔に負けなければ何か作れるかなぁ。
ZZZzzz...
久しぶりに一日予定がなかったので、掃除も含めてためていた事を片付けた。
その後はゲームして遊戯王いじって、なんとも有意義な一日だったなぁ…。
それにしてもカードが増えたものだ。

上級デッキ編 その3
ほぼ前回の考察から進展は無さそうなでデッキ晒しです。

【上級モンスターカード:8枚】
炎帝テスタロス×3 地帝グランマーグ×3 氷帝メビウス×2

【下級モンスターカード:11枚】
異次元の女戦士 異次元の戦士×2 同族感染ウィルス 墓守の偵察者×3
クリッター 魂を削る死霊×3

【魔法カード:16枚】
エネミーコントローラー クロス・ソウル×2 洗脳−ブレイン・コントロール−×3
デビルズ・サンクチュアリ×2 強欲な壺 スケープ・ゴート ブラック・ホール
強奪 光の護封剣 早すぎた埋葬 サイクロン 大嵐

【罠カード:5枚】
メタル・リフレクト・スライム リビングデッドの呼び声 激流葬
万能地雷グレイモヤ 炸裂装甲


プレイングについては前回述べた通り。
《雷帝ザボルグ》が《炎帝テスタロス》の代わりに入ればより攻撃的になるかな。
ハンデスも結構良かったりもするんだけどね。
生け贄のギミックとなる《デビルズ・サンクチュアリ》と《メタル・リフレクト・スライム》は考えどころ。
速効性なら前者、事故を考慮すると後者が使い勝手が良い。
あとはいかに帝を派手に召喚するかです。
思う存分、帝を生け贄に帝を召喚してください。

どうやら前日に書いた事とは違うデッキを作る傾向があるようです。
突然デビフラ1KILL改良してCGIで回したりしてしまいました。
期待せず次回を待て!
やはりカードをいじるのは楽しいですね。
新しく手に入れたカードとデッキを眺めながら試行錯誤です。

一つ先に注意しておくのは、私のデッキはあくまで楽しむためのものです。
一部のデッキを除いて不思議さが溢れ出すものとなっております。
ご利用の際には頭のネジを一本抜く事を心掛けてください。

バニラデッキ編 その5
モンスターの入れ替えを行いました。
これで攻撃力のラインが1850以上に。
一部のモンスター(《死霊騎士デスカリバー・ナイト》や《サイバー・ドラゴン》)を除いて、安心して場に出していけます。

マジシャンデッキ編 その1
気付いたら一回も書いてなかった模様。
《ブラック・マジシャン》をメインとした魔術師構成のデッキです。
《見習い魔術師》の効果がリクルーター扱いになった事により、使い勝手が非常に良くなりました。
カウンターを載せて転移、そして伏せへのコンボが有効に。
また、戦いのメインとなるのは《ディメンション・マジック》。
上手く行けば、モンスターで攻撃→発動→《ブラック・マジシャン》攻撃→《光と闇の洗礼》→
《混沌の黒魔術師》攻撃→発動→《ブラック・マジシャン》攻撃の1KILLも可能に。
夢のコンボが完成します。

ドラゴンデッキ編 その1
これまた一度も触れていませんでした。
《アームド・ドラゴン》と《ホルスの黒炎竜》の二柱によるデッキ。
特殊召喚条件を生かして叩いていきます。
狙うは相手ターンで《仮面竜》を破壊されたあとの《アームド・ドラゴン LV3》の特殊召喚。
自分のターンでLV5にする事が出来ます。

とりあえず今日はここまで。
これらのデッキは今までに回していたものなので、次回使用出来たあとにレシピを載せます。
次の目標は社長デッキ、ダ・イーザデッキと恐竜デッキざうるす。
バーンと十代デッキは後回しにします。
製作に無理がありそうなのでね…。
えー、今日も両国にて働いてまいりました。
只今、川端龍子展を…(以下略

今回は秋葉原のカード店を巡ってきました。
イエサブやチェルモなど4店舗。
手当たり次第、買い漁って来た。

バニラデッキとドラゴンデッキに不足していたモンスターを回収。
恐竜デッキでも作ってみるかと思って、これもモンスターを回収。
あとは適当に絵で選んだものと、未完成デッキに使ってみようかなと思うものを何点か購入。

とまぁ、色々あって嬉しさの余り沢山買ってきたのだが、
(お陰でディメンション・ゼロ買い忘れた)
非常に心引かれる一枚を発見した。

《零式魔導粉砕機》 永続罠
手札の魔法カードを1枚捨てる度に、相手ライフに500ポイントダメージを与える。

バーンで使えないかなと、頭に過ぎった。
幸いデッキ破壊デッキを作っていたためロックの素材は集まっている。
デッキ製作候補に入れてみようと決意しました。

そんな訳で材料は揃ったので、明日よりいよいよ製作に入ります。
未完成を先に済ませて、新しいものにも着手しますよー。
今日は両国にある江戸東京博物館でお仕事。
只今、川端龍子展を開催中であります。
気になる方は是非、足を運んでみてください。

デッキメイキングを始めるにあたって、カード探しをしてきました。
これといって目的のものがある訳ではないので適当に目に付いたものを入手。

《鎖付き爆弾》
以前《援軍》を暗黒界デッキに使っていたが、《突進》入手後罠には頼らなくなった。
しかし、このカードは攻撃力アップに加えてカード破壊効果も持っている。
ちょっとした注目株であったりする。

《王宮の弾圧》
バニラデッキへの投入を考えている。
自身のデッキには特殊召喚効果を持つカードが入っていないからね。

《ホルスの黒炎竜 LV4》
何故か上級は居るのに下級が居ない状態でした。
ドラゴンデッキに組み込んでみます。

《魔法石の採掘》
流行のデッキを作ってみようかと、勢いで買ってみる。
当分出番は無さそうだが…。

《サンダー・ドラゴン》
上に同じ。
非常に安かった事と、3枚あった事から購入。


新しいカードが手に入ると意欲が沸いて来ますね。
明日も同じ場所でお仕事なので、途中秋葉原にでも寄って探索してみようかと思います。

そうそう、十代デッキ作ってCGIで回してみました。
デッキ内容はアニメらしくを目標にしたのですが…。
散々であります。
勝てる以前に融合召喚も非常に困難。
まともな勝負が出来るようにするには、十代風味なデッキといった形になりそうです。
まだまだ挑戦は続けますよ。
月初めは気合が入りますね。
それが空回りしたのか、東証が大変な事になっていました。
株を扱っている者としては、しっかりしてよと言いたくなります。

さて、そろそろデッキメイキングを再開しようと思うのですが、
今度は何を作ろうかと悩んでいます。

未完成のデッキとダ・イーザデッキをいじるか。
それとも新しいものを作るか。
何故かアクセスワードで非常に多い十代デッキを作るか。

やはり未完とダ・イーザを調整しながら、暇を見てCGIの方で十代デッキを作ってみるかな。
後者はちょっと気になっていたし、融合はやはり自分にとっては特別なんだよね。
まとまった時間がなかなか取れないので製作は遅くなるけど、頑張って作っていきます。

久しぶりの独り言
火星が非常に近づいていて、晴れていれば肉眼で確認できます。
再び同じくらいに接近するのは2018年になるようなので、
ふと思い出したら空を見上げてみては如何でしょう。
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