出来ないものは、仕方がない
2005.11.08 23:15
えぇ、長時間の格闘の末、元の状態に戻す事は出来ました。
が、目的のカテゴリのツリー化は上手く行きません。
何が間違っているのかなぁ。
ブログとの格闘に時間を割いていたため、カードをいじっていないのでCGIでの結果より。
デビフラ1KILL編 その2
一般的に1KILLを通すために、魔法・罠除去、モンスター除去、攻撃力増加魔法に加えて《デビル・フランケン》の4枚が必要になります。
《青眼の究極竜》や《サイバー・ツイン・ドラゴン》などで8000越えのダメージを狙うわけだが、
デッキを弄っていて思った事がある。
本当に一撃で仕留めなくてはならないのか、と。
上で述べたキーカードを引くまではライフを削られるわけには行かないので、
守備を固めたり《リロード》などで手札の入れ替えを行っていく。
しかし、これが意外と難しく3000削られることもしばしば。
特にバーンなどと当たった時には見る目もない。
そこで考え直した結果、すぐ殴ってしまう事に。
そうなればキーカードは《デビル・フランケン》だけですむ。
勿論、相手フィールドに罠がある状態で闇雲に召喚して言い訳ではないが、
ただの一撃を与えるだけなら、その機会は意外と多く訪れる。
まかりなりにも5000前後のダメージを与えられるのならば十分ではないだろうか。
さらにその後もモンスターは残り続けるわけだから、次に叩ける可能性もある。
とはいえ、モンスターが破壊される可能性も大いにある。
そして残りのライフ3000をどうやって削っていくのか、という問題が出てくる。
これを回避するのが、《魔法の筒》や《ディメンション・ウォール》。
現環境でのモンスターの攻撃力は1500を下回る事は余りない。
そうなれば2回、攻撃をはじくだけで事足りる。
これが不可能であっても、自分のモンスターで叩けば良いのである。
別の手段として、《非常食》でライフを回復して《デビル・フランケン》の効果を再び使う事も出来るのだが、
まぁ、これはそう上手く行かないのは容易に想像できると思う。
万が一、ライフを削られたときの保険として入れておくのが良いだろう。
以上のように、1KILLと言うには正確ではないが、
大きな一撃を与えると言う意味でのデッキが組みあがっています。
まだまだ調整する事が多いので、レシピはもう少しお待ちを。
が、目的のカテゴリのツリー化は上手く行きません。
何が間違っているのかなぁ。
ブログとの格闘に時間を割いていたため、カードをいじっていないのでCGIでの結果より。
デビフラ1KILL編 その2
一般的に1KILLを通すために、魔法・罠除去、モンスター除去、攻撃力増加魔法に加えて《デビル・フランケン》の4枚が必要になります。
《青眼の究極竜》や《サイバー・ツイン・ドラゴン》などで8000越えのダメージを狙うわけだが、
デッキを弄っていて思った事がある。
本当に一撃で仕留めなくてはならないのか、と。
上で述べたキーカードを引くまではライフを削られるわけには行かないので、
守備を固めたり《リロード》などで手札の入れ替えを行っていく。
しかし、これが意外と難しく3000削られることもしばしば。
特にバーンなどと当たった時には見る目もない。
そこで考え直した結果、すぐ殴ってしまう事に。
そうなればキーカードは《デビル・フランケン》だけですむ。
勿論、相手フィールドに罠がある状態で闇雲に召喚して言い訳ではないが、
ただの一撃を与えるだけなら、その機会は意外と多く訪れる。
まかりなりにも5000前後のダメージを与えられるのならば十分ではないだろうか。
さらにその後もモンスターは残り続けるわけだから、次に叩ける可能性もある。
とはいえ、モンスターが破壊される可能性も大いにある。
そして残りのライフ3000をどうやって削っていくのか、という問題が出てくる。
これを回避するのが、《魔法の筒》や《ディメンション・ウォール》。
現環境でのモンスターの攻撃力は1500を下回る事は余りない。
そうなれば2回、攻撃をはじくだけで事足りる。
これが不可能であっても、自分のモンスターで叩けば良いのである。
別の手段として、《非常食》でライフを回復して《デビル・フランケン》の効果を再び使う事も出来るのだが、
まぁ、これはそう上手く行かないのは容易に想像できると思う。
万が一、ライフを削られたときの保険として入れておくのが良いだろう。
以上のように、1KILLと言うには正確ではないが、
大きな一撃を与えると言う意味でのデッキが組みあがっています。
まだまだ調整する事が多いので、レシピはもう少しお待ちを。
| ホーム |

