そうして過ごした、穏やかな日々
2006.01.03 23:56
年末から始まった、楽しい時間も終わりを迎えました。
今日ももれずに早起きから始まる。
せっせと身支度を済ませ従兄弟とともに出発する事になった。
来た時とは違い車なのでフェリーに乗り、1時間掛けのんびりと高松を目指す。
飛行機が3時発なのでそれまでの時間をどう潰すかを考える。
まずは昼食に再びうどんを食べに行く。
到着初日と同様、ほとんどのお店は正月なので閉まっている。
美味しく、かつ開店しているお店を探すとなるとやはり人が集まっていた。
今度は並ばずに食べる事が出来たが、食べた感想はいまいち。
勿論うどんは美味しいのだが、メニューとしての肉うどんがちょっと残念な味だった。
やはり生醤油が一番美味しいと思います。
食事後は一旦家に戻って一休みした後、空港を目指した。
飛行機が3時発で、まだ時間があったので、途中にあった神社に寄り道。
車から降りると何やら音楽が聞こえてくる。
何と、社の中で舞を舞っていた。
しかも巫女さんが刀を抜いてである。
お賽銭を投げた後、その珍しい光景に暫く見惚れていた。
そしてここでも写真を撮り忘れるという大失態を犯してしまった。
まぁ、今でも目を閉じればまぶたの裏に浮かびますけどね。
しかし驚きはそれだけでは終わらなかった。
その場を離れようと振り返って歩き始めると、横からとてとてと足音が聞こえてくる。
話しかけてきた方を振り返ると小さな(小学生くらいか)巫女さんが寄ってきて何やら渡してくる。
御福銭。
持っていると良いことがあるそうだ。
詰まるところお守りである。
そして、1年後この中の5円をまた投げに来て下さいという代物。
えぇ、来ますとも。
必ず。
そのときは写真を忘れません。
こうしてかなり幸せな時間を過ごして、空港から再び飛び立ち、帰宅しました。
昨年は色々とあり、こうしてブログも書き始めるようになりました。
今年もまた、いろいろな事と出合って成長していきたいものです。
だらだらと綴る下手な書き手ですが、今年も何卒、よろしくお願い致します。
今日ももれずに早起きから始まる。
せっせと身支度を済ませ従兄弟とともに出発する事になった。
来た時とは違い車なのでフェリーに乗り、1時間掛けのんびりと高松を目指す。
飛行機が3時発なのでそれまでの時間をどう潰すかを考える。
まずは昼食に再びうどんを食べに行く。
到着初日と同様、ほとんどのお店は正月なので閉まっている。
美味しく、かつ開店しているお店を探すとなるとやはり人が集まっていた。
今度は並ばずに食べる事が出来たが、食べた感想はいまいち。
勿論うどんは美味しいのだが、メニューとしての肉うどんがちょっと残念な味だった。
やはり生醤油が一番美味しいと思います。
食事後は一旦家に戻って一休みした後、空港を目指した。
飛行機が3時発で、まだ時間があったので、途中にあった神社に寄り道。
車から降りると何やら音楽が聞こえてくる。
何と、社の中で舞を舞っていた。
しかも巫女さんが刀を抜いてである。
お賽銭を投げた後、その珍しい光景に暫く見惚れていた。
そしてここでも写真を撮り忘れるという大失態を犯してしまった。
まぁ、今でも目を閉じればまぶたの裏に浮かびますけどね。
しかし驚きはそれだけでは終わらなかった。
その場を離れようと振り返って歩き始めると、横からとてとてと足音が聞こえてくる。
話しかけてきた方を振り返ると小さな(小学生くらいか)巫女さんが寄ってきて何やら渡してくる。
御福銭。
持っていると良いことがあるそうだ。
詰まるところお守りである。
そして、1年後この中の5円をまた投げに来て下さいという代物。
えぇ、来ますとも。
必ず。
そのときは写真を忘れません。
こうしてかなり幸せな時間を過ごして、空港から再び飛び立ち、帰宅しました。
昨年は色々とあり、こうしてブログも書き始めるようになりました。
今年もまた、いろいろな事と出合って成長していきたいものです。
だらだらと綴る下手な書き手ですが、今年も何卒、よろしくお願い致します。
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