沸々とやる気が、湧いてくる
2006.02.13 22:34
昨日に引き続き未確認であったモンスターと魔法カードの紹介と考察を。
記入する事に疲れるので罠は明日に回します。
《ハーピィズペット仔竜》風 ☆4 ドラゴン族 ATK/1200 DEF/600
このカードは自分フィールド上に存在する「ハーピィズペット仔竜」を除く「ハーピィ」と名のついたモンスターの数により効果を追加する。
1体:このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、相手は自分フィールド上に存在する「ハーピィズペット仔竜」を除く「ハーピィ」と名のついたモンスターを攻撃対象に選択できない。
2体:このカードの元々の攻撃力・守備力は倍になる。
3体:1ターンに1度、相手フィールド上のカードを1枚破壊することができる。
何故このパックに?と思うだろうが、それは即ち次ストラクチャーデッキ - 烈風の覇者を買って下さいという事でしょう。
効果は非常に面白い物になっていますね。
ハーピィデッキを作る楽しみが増えるのではないでしょうか。
《救済のレィヤード》光 ☆4 天使族 ATK/1400 DEF/1500
このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、カウンター罠が発動される度に除外された自分の天使族モンスター2体を手札に加える。
条件がちょっと厳しくも思うが、それも今回のパックを意識しての事でしょう。
除外デッキにして自分は手札に戻せる、悪くは無いですね。
《ミスフォーチュン》通常魔法
相手フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を選択して発動する。選択したモンスターの元々の攻撃力の半分のダメージを相手ライフに与える。このターン自分のモンスターは攻撃する事ができない。
ダメージ量として見込めるのは1000前後。
止めに使うくらいで、除去魔法を使ったほうが確実である。
《H−ヒートハート》通常魔法
自分フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を選択して発動する。選択したモンスターの攻撃力は500ポイントアップする。そのモンスターが守備表示モンスターを攻撃した時、その守備力を攻撃力が越えていれば、その数値だけ相手ライフに戦闘ダメージを与える。この効果は発動ターンのエンドフェイズまで続く。
《ビッグバン・シュート》とどちらを取るかはデッキ次第であろう。
E・HERO使いなら勿論こちらだ!
《E−エマージェンシーコール》通常魔法
自分のデッキから「E・HERO」と名のついたモンスター1体を手札に加える。
E・HEROデッキなら文句なく採用であろう。
《E・HERO ワイルドマン》や《E・HERO バブルマン》と絡めて使うことも出来る、使いやすい一枚。
《R−ライトジャスティス》通常魔法
自分フィールド上に表側表示で存在する「E・HERO」と名のついたカードの枚数分だけ、フィールド上の魔法・罠カードを破壊する。
《E・HERO ワイルドマン》がいれば《サイクロン》扱い。
使えるとしてもこの程度だろう。
勿論E・HEROデッキでは大活躍だ!
《パワーカプセル》速攻魔法
自分フィールド上に表側表示で存在するの「ビクトリー・バイパーXX03」1体を選択して発動する。「ビクトリー・バイパーXX03」の効果から1つを選択し、このカードの効果として適用する。
たった一枚のカードをサポートするカードは大概使いにくいです。
速攻魔法なのがせめてもの救いか。
《光神化》速攻魔法
手札の天使族モンスター1体を特殊召喚する。このカードで特殊召喚されたモンスターは攻撃力が半分になり、エンドフェイズ時に破壊される。
止めの一撃が足りない、生け贄確保と使用する意味は十分ある。
速攻魔法なのがなかなかの曲者。
《ガード・ペナルティ》通常魔法
フィールド上のモンスター1体を選択する。このターン選択したモンスターが守備表示になった場合、自分のデッキからカードを1枚ドローする。
大量ドローはなかなか難しい。
《つまずき》などを使って上手くモンスターを操れるかに掛かっている。
《グランドクロス》速攻魔法
自分フィールド上に「マクロコスモス」が存在する時に発動する事ができる。相手ライフに300ポイントダメージを与え、フィールド上のモンスターを全て破壊する。
発動条件はさして難しくなく、 また効果はかなり強力。
300のダメージが良く分からない。
《次元の裂け目》永続魔法
墓地へ送られるモンスターカードは墓地へは行かずゲームから除外される。
《光の追放者》のモンスター限定魔法版。
MPTや黄泉帝、その他蘇生・再利用先を見事に潰す強力なカード。
モンスター一枚一枚の重要性が高くなる。
《幽獄の時計塔》フィールド魔法
相手ターンのスタンバイフェイズ時に、このカードに時計カウンターを1個乗せる。時計カウンターの合計が4個以上になった場合、このカードのコントローラーは戦闘ダメージを受けない。時計カウンターが4個以上乗ったこのカードが破壊され墓地へ送られた時、手札またはデッキから「D−HERO ドレッドガイ」1体を特殊召喚する。
前半の効果を目指して使用することがメインであろうか。
以下、後半の効果を使った場面。
カードが破壊されてエフェクト発動!
デッキより出でよ「D−HERO ドレッドガイ」!
《奈落の落とし穴》発動します。
………。
やはりテーマはHERO、天使、除外ですね。
新デッキの登場ももう、間近でしょう。
記入する事に疲れるので罠は明日に回します。
《ハーピィズペット仔竜》風 ☆4 ドラゴン族 ATK/1200 DEF/600
このカードは自分フィールド上に存在する「ハーピィズペット仔竜」を除く「ハーピィ」と名のついたモンスターの数により効果を追加する。
1体:このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、相手は自分フィールド上に存在する「ハーピィズペット仔竜」を除く「ハーピィ」と名のついたモンスターを攻撃対象に選択できない。
2体:このカードの元々の攻撃力・守備力は倍になる。
3体:1ターンに1度、相手フィールド上のカードを1枚破壊することができる。
何故このパックに?と思うだろうが、それは即ち次ストラクチャーデッキ - 烈風の覇者を買って下さいという事でしょう。
効果は非常に面白い物になっていますね。
ハーピィデッキを作る楽しみが増えるのではないでしょうか。
《救済のレィヤード》光 ☆4 天使族 ATK/1400 DEF/1500
このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、カウンター罠が発動される度に除外された自分の天使族モンスター2体を手札に加える。
条件がちょっと厳しくも思うが、それも今回のパックを意識しての事でしょう。
除外デッキにして自分は手札に戻せる、悪くは無いですね。
《ミスフォーチュン》通常魔法
相手フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を選択して発動する。選択したモンスターの元々の攻撃力の半分のダメージを相手ライフに与える。このターン自分のモンスターは攻撃する事ができない。
ダメージ量として見込めるのは1000前後。
止めに使うくらいで、除去魔法を使ったほうが確実である。
《H−ヒートハート》通常魔法
自分フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を選択して発動する。選択したモンスターの攻撃力は500ポイントアップする。そのモンスターが守備表示モンスターを攻撃した時、その守備力を攻撃力が越えていれば、その数値だけ相手ライフに戦闘ダメージを与える。この効果は発動ターンのエンドフェイズまで続く。
《ビッグバン・シュート》とどちらを取るかはデッキ次第であろう。
E・HERO使いなら勿論こちらだ!
《E−エマージェンシーコール》通常魔法
自分のデッキから「E・HERO」と名のついたモンスター1体を手札に加える。
E・HEROデッキなら文句なく採用であろう。
《E・HERO ワイルドマン》や《E・HERO バブルマン》と絡めて使うことも出来る、使いやすい一枚。
《R−ライトジャスティス》通常魔法
自分フィールド上に表側表示で存在する「E・HERO」と名のついたカードの枚数分だけ、フィールド上の魔法・罠カードを破壊する。
《E・HERO ワイルドマン》がいれば《サイクロン》扱い。
使えるとしてもこの程度だろう。
勿論E・HEROデッキでは大活躍だ!
《パワーカプセル》速攻魔法
自分フィールド上に表側表示で存在するの「ビクトリー・バイパーXX03」1体を選択して発動する。「ビクトリー・バイパーXX03」の効果から1つを選択し、このカードの効果として適用する。
たった一枚のカードをサポートするカードは大概使いにくいです。
速攻魔法なのがせめてもの救いか。
《光神化》速攻魔法
手札の天使族モンスター1体を特殊召喚する。このカードで特殊召喚されたモンスターは攻撃力が半分になり、エンドフェイズ時に破壊される。
止めの一撃が足りない、生け贄確保と使用する意味は十分ある。
速攻魔法なのがなかなかの曲者。
《ガード・ペナルティ》通常魔法
フィールド上のモンスター1体を選択する。このターン選択したモンスターが守備表示になった場合、自分のデッキからカードを1枚ドローする。
大量ドローはなかなか難しい。
《つまずき》などを使って上手くモンスターを操れるかに掛かっている。
《グランドクロス》速攻魔法
自分フィールド上に「マクロコスモス」が存在する時に発動する事ができる。相手ライフに300ポイントダメージを与え、フィールド上のモンスターを全て破壊する。
発動条件はさして難しくなく、 また効果はかなり強力。
300のダメージが良く分からない。
《次元の裂け目》永続魔法
墓地へ送られるモンスターカードは墓地へは行かずゲームから除外される。
《光の追放者》のモンスター限定魔法版。
MPTや黄泉帝、その他蘇生・再利用先を見事に潰す強力なカード。
モンスター一枚一枚の重要性が高くなる。
《幽獄の時計塔》フィールド魔法
相手ターンのスタンバイフェイズ時に、このカードに時計カウンターを1個乗せる。時計カウンターの合計が4個以上になった場合、このカードのコントローラーは戦闘ダメージを受けない。時計カウンターが4個以上乗ったこのカードが破壊され墓地へ送られた時、手札またはデッキから「D−HERO ドレッドガイ」1体を特殊召喚する。
前半の効果を目指して使用することがメインであろうか。
以下、後半の効果を使った場面。
カードが破壊されてエフェクト発動!
デッキより出でよ「D−HERO ドレッドガイ」!
《奈落の落とし穴》発動します。
………。
やはりテーマはHERO、天使、除外ですね。
新デッキの登場ももう、間近でしょう。
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