それは私の、いや僕の
2006.04.22 22:28
竹島周辺調査は中止。
日本が海洋調査を中止、一方韓国が6月の国際会議に竹島周辺の独自名称を提案しないことで合意した。
お互い一歩ずつ譲歩して今回は様子を見るといったところか。
問題を先延ばしにしたとも取れなくは無い。
十分に話し合うことは大事だと思うが、それが過激なかたちには現れないように心掛けて貰いたいものですね。
Vジャンプをよく読んでみると、どうやら全部のカードはまだ判明していないようですね。
折角なので、考察は全てが出揃った時にやりたいと思います。
その代わりに今回は以前、一度触れた《トイ・マジシャン》について。
《トイ・マジシャン》光 ☆4 魔法使い族 ATK/1600 DEF/1500
このカードは魔法カード扱いとして手札から魔法&罠カードゾーンにセットする事ができる。魔法&罠カードゾーンにセットされたこのカードが相手のコントロールするカードの効果によって破壊され墓地へ送られた場合、そのターンのエンドフェイズ時にこのカードを自分フィールド上に特殊召喚する。また、このカードの反転召喚に成功した時、フィールド上に表側表示で存在する「トイ・マジシャン」の数だけフィールド上の魔法・罠カードを破壊する。
大まかな事は以前に書いたとおり。
「一文目」
どうやら《砂塵の大竜巻》でもセットする事が可能のようだ。
通常ならば勿論、各メインフェイズ時である。
複数のカードから迷った末に選ぶ、そんなブラフを含みながらそっと伏せましょう。
「二分目」
破壊の効果を持つカードを適当にピックアップ。
《氷・地帝》…メビウスの方が主であろう。頻度高
《魔導戦士 ブレイカー》…言わずと知れた強力カード。頻度高
《賢者ケイローン》…以前若干の人気を得た一枚。頻度低
《サイクロン》…どんなデッキでも入る制限カード。頻度高
《大嵐》…実際の効果の程は上とは異なる。頻度高
《暗黒界の雷》…施し復帰による暗黒界で登場?頻度低
《砂塵の大竜巻》…現環境では人気上昇中。頻度中
自分のカード破壊では効果が出ないため、デッキによってはまったく相手にされない事もある。
さらに《撲滅の使徒》などという、なす術もない物もあるがおおよそは上記のカードたちに破壊してもらえるであろう。
セットする場合にはやはり、他のカードのチェーンの不可を是非とも考えておきたい。
《ダンディライオン》と異なり、壁が出てくるのはエンドフェイズなのだから。
「三文目」
どう見ても攻守の上がった《イナゴの軍勢》にしか考えられない。
一枚場に存在する状況でさらにセット、次に反転召喚出来るとは思えません。
さらにテキストが「〜を破壊する」
特別な状況を除き、自分の場にしかセットされていない状況で発動する人はいないでしょうね。
《雷帝ザボルグ》召喚→効果で自身を破壊→うはー。
普段から使っているデッキに投入するかと聞かれれば、恐らく応えは否定的であろう。
効果を見るだけではかなり心躍るのだが、実際には使いどころをかなり限定してきます。
魔法使い族を生かしたデッキならば悪くは無いだろうが、
今後のデュエルで定常的に使用されることは無さそうである。
日本が海洋調査を中止、一方韓国が6月の国際会議に竹島周辺の独自名称を提案しないことで合意した。
お互い一歩ずつ譲歩して今回は様子を見るといったところか。
問題を先延ばしにしたとも取れなくは無い。
十分に話し合うことは大事だと思うが、それが過激なかたちには現れないように心掛けて貰いたいものですね。
Vジャンプをよく読んでみると、どうやら全部のカードはまだ判明していないようですね。
折角なので、考察は全てが出揃った時にやりたいと思います。
その代わりに今回は以前、一度触れた《トイ・マジシャン》について。
《トイ・マジシャン》光 ☆4 魔法使い族 ATK/1600 DEF/1500
このカードは魔法カード扱いとして手札から魔法&罠カードゾーンにセットする事ができる。魔法&罠カードゾーンにセットされたこのカードが相手のコントロールするカードの効果によって破壊され墓地へ送られた場合、そのターンのエンドフェイズ時にこのカードを自分フィールド上に特殊召喚する。また、このカードの反転召喚に成功した時、フィールド上に表側表示で存在する「トイ・マジシャン」の数だけフィールド上の魔法・罠カードを破壊する。
大まかな事は以前に書いたとおり。
「一文目」
どうやら《砂塵の大竜巻》でもセットする事が可能のようだ。
通常ならば勿論、各メインフェイズ時である。
複数のカードから迷った末に選ぶ、そんなブラフを含みながらそっと伏せましょう。
「二分目」
破壊の効果を持つカードを適当にピックアップ。
《氷・地帝》…メビウスの方が主であろう。頻度高
《魔導戦士 ブレイカー》…言わずと知れた強力カード。頻度高
《賢者ケイローン》…以前若干の人気を得た一枚。頻度低
《サイクロン》…どんなデッキでも入る制限カード。頻度高
《大嵐》…実際の効果の程は上とは異なる。頻度高
《暗黒界の雷》…施し復帰による暗黒界で登場?頻度低
《砂塵の大竜巻》…現環境では人気上昇中。頻度中
自分のカード破壊では効果が出ないため、デッキによってはまったく相手にされない事もある。
さらに《撲滅の使徒》などという、なす術もない物もあるがおおよそは上記のカードたちに破壊してもらえるであろう。
セットする場合にはやはり、他のカードのチェーンの不可を是非とも考えておきたい。
《ダンディライオン》と異なり、壁が出てくるのはエンドフェイズなのだから。
「三文目」
どう見ても攻守の上がった《イナゴの軍勢》にしか考えられない。
一枚場に存在する状況でさらにセット、次に反転召喚出来るとは思えません。
さらにテキストが「〜を破壊する」
特別な状況を除き、自分の場にしかセットされていない状況で発動する人はいないでしょうね。
《雷帝ザボルグ》召喚→効果で自身を破壊→うはー。
普段から使っているデッキに投入するかと聞かれれば、恐らく応えは否定的であろう。
効果を見るだけではかなり心躍るのだが、実際には使いどころをかなり限定してきます。
魔法使い族を生かしたデッキならば悪くは無いだろうが、
今後のデュエルで定常的に使用されることは無さそうである。
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