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紅蓮な遊戯部屋

遊戯王を中心にゲームやアニメ、日常を綴っていくお部屋です。 リンクやコメント、お気軽にどうぞ。 訪れた足跡を残してくれると、こっそり喜びます。

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「ガンホー、不正アクセスへの再発防止案を発表」
先日記事にも書いた、ネットワークゲームでの管理側による不正問題。
ゲーム内で生じてしまった問題への対策として、幾つかの方法を挙げていました。
実はアスガルドでもゲーム内通貨の不正増殖が行われたらしく、何人かのキャラがBAN(アカウントを使用禁止)されたそうです。
自分が遊んでいるサーバーとは異なるので、直接的な被害はありませんでした。
しかし、同じゲームを遊ぶ身としては、何時それが我が身とも限りません。
二度とこういったことが起こらないよう、そして発生した問題をいかにケアしていくかが重要なのだと思います。
今回の件も含め、その手腕に期待したいところです。

今日はジャンプの発売日。
だがしかし!
買い忘れました…。
諸々忙しくて帰宅時には本屋が閉まっておりました。
そんな訳で購入およびカードの考察は明日に持ち越します。
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ようやく梅雨明けの報がテレビのニュースから流れてきました。
もう7月も終わり。
以前の感覚では七夕までが梅雨、そのあと夏がやってくるように感じていました。
これも異常気象によるものでしょうか。
何はともあれ、じめじめした季節に幕を引き、いよいよ夏本番ですね。

夏の大イベントが近づいています。
友人が遠方よりやってくることになり、その際の宿を提供する事になりました。
そのため今頑張っているのが、「大掃除」!
物は思い切って捨てればいいのですが、手こずっているのが本。
折角購入したのに読んでいないものが山積みになっています。
雑誌や月刊誌なので保管するには場所をとる。
そんな訳で休日や空いている時間を読書に費やす事にしています。
暫らくはゲームをお休みし、遊戯王もほどほど(これは譲れない)にしていこうと思います。

来週末には鬼怒川温泉に行く事も決まっているので、それまで私と本との格闘を見守っていてください。
勿論、ブログの更新は止まりませんよ。
中国最大のゲームショー「ChinaJoy」が開幕
7月27日~30日まで中国・上海で開催される、知る人ぞ知るゲームショウ、らしいです。
中国最大規模のもので、日本の企業も出展しているそうです。
9月には東京ゲームショウもありますし、ゲーム業界はまだまだ元気ですね。
中国での方はもう終わってしまいますが、今年もTGSには足を運んでみたいものです。

非常に迷った挙句、3つ目の真紅眼の黒竜デッキは載せない事にしました。
理由は二つ。
一つは、必要なカードがまったく揃っていなかった事。
もう一つは、デッキとしての面白味が掛けていたこと。
ただ使いたいカードを使うだけでは、通常のデッキに入れて試せばいいだけである。
それでは面白くないですし、デッキの改良点も見えてこない。
今回の構築ではぎりぎり及第点であったと思う出来でしたが、決して満足行くものではありませんでした。
そんな訳で、通常の考察で済ませたいと思います。

真紅眼の黒竜デッキ編 その1

《青眼の白龍》や《ブラック・マジシャン》を使うデッキは既に構築しました。
そんな遊戯王の代表カードとも言える中の一つ、《真紅眼の黒竜》を使わないとは何事か!?
そんな想いと吹雪さんのデュエルを観ていて、そのカードを手に取りました。

求める流れは、《黒竜の雛》→《真紅眼の黒竜》→《真紅眼の闇竜》。
しかし、先の2体と異なり、黒竜は手札にないと特殊召喚が出来ません。
必然と守りに重きを置いたデュエルを行わなくてはならない。
そこで選んだのがリクルーター。

《仮面竜》
言わずと知れたドラゴン専用リクルーター。
手札に黒竜が来た時に、雛を呼ぶための手段であります。

《キラー・トマト》
《仮面竜》と同様、状況に応じて雛を呼ぶ。
勿論、壁として前半は役に立ってもらいます。

流れを繋げるために《キラー・トマト》の代わりに《UFOタートル》も考えてみましたが、
何時来ても召喚できるようにと前者を優先しました。

残りのモンスターは《魔導戦士 ブレイカー》や《クリッター》などの必須系でまとめてみました。
魔法・罠に何を入れるかで、柔軟に変えていけばよいと思います。

次のデッキ編で魔法と罠について考察します。
前回のハウルに続いて、今夜もトトロを見ながらの執筆であります。
ハウル全体を通しての印象が、いまいちのレベルを超えませんでした。
色々と詰め込みすぎていたり、話が拡散しているような気がしてなりません。
やはりジブリ作品は初期のものが楽しいと思いますね。
何度観たか分からないトトロでさえ、未だにワクワクする事が出来ます。
素敵な作品は時が経っても色あせる事はないのですね。

順調にデッキ晒し二つ目。

つまずきデッキ編 その1

その1からいきなりデッキレシピを載せる手抜きっぷり。
内容を見て推して知るべし。

【上級モンスターカード:1枚】
天空騎士パーシアス

【下級モンスターカード:16枚】
イグザリオン・ユニバース×2 忍者マスターSASUKE×3 ドリルロイド×3
月読命 クリッター ミスティック・ソードマンLV2×3 竜宮之姫×3 

【魔法カード:18枚】
つまずき×2 アースクエイク×2 エネミーコントローラー×3 サイクロン 闇の護封剣×3
月の書 光の護封剣 戦士の生還 早すぎた埋葬 増援×2 大嵐 

【罠カード:5枚】
鎖付きブーメラン×3 重力解除×2

どれを見ても分かると思いますが、守備表示をひたすら叩きます。
モンスターは状況に応じて使い分けれるように、3本柱の構成。
その他はサポートと考えてください。
魔法・罠もそれぞれのターンで使い分けれるように選択。
モンスターを《炸裂装甲》などではなく、相手を寝かせる事で守っていくデッキです。

ポイントは如何に相手を守備表示にさせるかの1点です。
コンボ性の高いデッキですが、決まれば面白いくらい場を支配する事ができます。
《鎖付きブーメラン》があまり機能しなかったため、別のものに変えるほうが安定しそうです。
若干、自分もつまずきイライラすることもありますが、その辺りはご愛嬌。
友人から面白いとの言葉が聞けたので、作った側としても嬉しい限りでした。

トトロに限らずジブリ作品は描写が細かいところまで丁寧ですね。
残りの素敵時間を満喫する事にします。
気温といい、溢れる人といい、より夏らしくなってきましたね。
梅雨明けももう少しだそうですし、徐々に気分も盛り上がってくる頃でしょう。
夏休みがあるならば…。

先日書いたとおり、デュエルを行ってきました。
使用デッキ一つ目はロイド。
二つ目は、ここ最近のファンデッキの中では、トリッキーな部類に入るものです。
三つ目は未完成でありながら、とにかく使ってみたかった真紅眼の黒竜デッキ。
今日載せるのは一つ目のロイドデッキです。

ロイドデッキ編 その3

【上級モンスターカード:1枚】
サイバー・ドラゴン

【下級モンスターカード:17枚】
サブマリンロイド×3 ジェット・ロイド×3 スチームロイド×3 ドリルロイド×3 ジャイロイド×3
魔鏡導士リフレクト・バウンダー メタモルポット

【魔法カード:13枚】
サイクロン スケープ・ゴート ビークロイド・コネクション・ゾーン×2 リミッター解除 光の護封剣
収縮×3 早すぎた埋葬 大嵐 天使の施し 貪欲な壺

【罠カード:9枚】
スーパーチャージ×3 リビングデッドの呼び声 激流葬
聖なるバリア-ミラーフォース- 炸裂装甲×3

【融合デッキ:3枚】
スーパービークロイド-ジャンボドリル

ロイドデッキと銘を打ったものの、目的は《スーパービークロイド-ジャンボドリル》を召喚する事のみ。
結局デュエルでは一度しか召喚できず、かつ《強奪》され殴られて終わると言う悲しい結末。
良いんだよ、召喚した時点で僕の中では勝利していたのさ…。

《オーバーロード・フュージョン》などと違い、
手札か場に無くては使えない《ビークロイド・コネクション・ゾーン》。
そのために手札を貯めるか、場に残さなければならない。
そのために《収縮》や《炸裂装甲》の割合を決定したのだが、予想以上に破壊されてしまった。
《ジェットロイド》による効果を前面に押し出して、罠を増やしても良いかもしれない。
あとは《パワー・ボンド》を入れて、他の融合を目指せばロイドっぽさが出たかも知れませんね。

POTDによる他のロイドも存在しますが、それらを絡めるとより厳しさが増してしまいます。
《デコイロイド》を上手く使ってみたい気もしますが、ひとまずロイドはここでお終いにしたいと思います。

明日は二つ目のつまずきデッキ(名称決定)の紹介を。
ホントのところ,GMは何をどこまでできるんですか? ――オンラインゲーム会社に聞く,各社それぞれの運営方針とその思想(4Gamer.net)

あるオンラインゲームにおいてGM(ゲームマスター:管理者側のプレイヤー)が不正を行った。
一オンラインゲーマーとしてさすがに気になった事件である。
これについて、各ゲーム会社がアンケートに答えたものである。
私がプレイしているAsgardのNEXON、FF11のスクウェア・エニックスもその意見を述べている。
オンラインゲームに限った事ではないが、管理者もしくは社会組織の中心にある者がその権限を乱用してはならないのは当然のこと。
トップに立つ者に限らず力を行使する者は、その権利と義務をよく理解しなくてはならない。
そんなことを改めて考えさせてくれるものでした。
それがたとえゲームの中の世界であっても。

などと考えている傍ら、せっせとデッキを組んでいたりします。
明日は久しぶりの決闘日!

1つ目はロイドデッキである。
なんて事は無い、数回考察したように、《スーパービークロイド-ジャンボドリル》を召喚する事が目的です。
今日のGXも翔が主役だったようですし(録画してまだ観ていない)、彼をリスペクトして頑張ってみようと思います。

2つ目は…、名前まだ考えていませんでした。
明日のデュエルまで秘密にしようと思っているので、内容は伏せますがキーワードは守備表示。
ロイドデッキでの考察をよく読めば、気が付かないこともないですけどね。

3つ目に真紅眼の黒竜を主軸としたデッキを作ろうか悩み中。
ドラゴンデッキと組み合わせれば形になりそうだが、これは時間次第です。

さてさて、デッキ構築の仕上げに入ります。
夏の代名詞でもあるセミがなかなか姿を見せません。
梅雨が長引いた事によるものか、平年よりも低い気温の所為か。
どこに潜んでいるのかと思いきや、ようやくその声を聞くことが出来ました。
夜中に…。
お願い、寝させて。

今日もカードショップを覘いてきました。
するとそこには余り見かけぬそのカード。
《地砕き》
ノーマルカードでありながら、その使い勝手の良さから他の除去よりも人気が高い。
私もかれこれ1年続けて1枚しか持っていませんでした。
それがカードの束の一番上に置いてあるではありませんか。
これは買わなくてはと手に取って見ると…。

「ズシリ」

何とカードの束が付いてくるではないですか。
値札が付いていたので見てみると、「ノーマルカードパック700円」の文字が。
相当悩みました。
たった1枚のために700円払うのか?
どうせ他のカードは使えないようなものばかりではないのか?
しかし、これを逃せば手に入れる機会は無いかもしれないぞ?

「700円になりまーす」

まぁ、たまには良いですよね。
などと自分で納得させようと頑張りました、ちょっぴり後悔しました。
ところが家に着いてから開けてみると、色々と出てくるではありませんか。
肝心の《地砕き》は2枚も封入!
その他、十分にデッキで活躍レベルにあるカードがぞろぞろ溢れてきました。
全体の枚数がおよそ450枚。
それに対して50枚ほどでしたが、値段を十二分に超える内容でありました。

結果的には満足行くものであったが、これで調子に乗ると痛い目にあるのですよね。
それでもまた、買っても良いかなと思うのでありました。
経済産業省の主導で、東京ゲームショウおよび東京国際映画祭、東京国際アニメフェアといったイベントを総合的にとりまとめ、「国際コンテンツカーニバル」として開催する方向であることが明らかになった。

目的は海外への情報発信としての力を強化するための模様です。
海外からの注目度、クリエイターへの効果も向上するとのこと。
とは言え、あの規模で行っているイベントをどう統一するのか。
むしろ、一度にやることで各内容が希薄になる恐れすらあります。
そして気になるのが、「経済産業省」の主導ということ。
絶対にアピール以外のことも狙っていますね。
入場料アップとか、アップとか、アップとか。

ついにクリアーしました、.hack//G.U.
結論から言えば、すごく続きが気になります。
CC2社も凄いところで、終わりにしてくれますね。
まさにアニメのいい所で、「次回!」などと続きそうな感じです。

アトリを追って、Δ隠されし 禁断の 絶対城壁へ向かう。
そこにある三爪痕から別の空間に飛び、何やら探しているアトリに出会う。
志乃ではなく、自分を見て欲しいのだというアトリ。
その言葉に戸惑ハセヲ。
そしてそこに、奴がやってきた。
因縁の対決、そしてアトリに降りかかる脅威。
真実はまだ、この先にある。
(最終部分は攻略していない人のためにあえて省きます)

そう、ここはまるでAIDAの観察室

あんたは俺に、何を望んでいる

真実を知りたいと思わないか

強くなれ、全ての喜びと悲しみを喰らい、踏み台にして

しかし、一つの碑文の前には小さなAIDA(真実)しか現れない

.hack//G.U. Vol.2 君想フ声 

取り戻すんだ、全てを!
もう世間は夏休みなのですね。
子連れの家族や、子供同士で遊びまわっている姿が増えました。
まだ梅雨が抜けきらないですが、この光景にカラッとした日差しが加われば決定的。
私の夏休みはいつ来るのだろう…。

遊戯王の新製品情報で一つ抜けていましたね。

公認大会開催店舗限定
「CDIP特別パック」
CYBERDARK IMPACTが2パックと、羊トークンが1枚ついた特別パック。

これら全てで300円ですから非常にお得。
新パックの発売を考えて、恐らく10日以降の販売でしょう。

以前開催されたイベントでの限定配布でした羊トークン。
しかし、参加出来なかったり、入手した人が高額で売りさばくなど多々問題がありました。
それがこうして入手出来るようになる事は、デュエリスト達にとって喜ばしい事でしょう。
是非ともこの機会に4種?(あるかどうかは不明)手に入れたいですね。
毎週末、楽しく聞いていた文化放送。
伯父の家が直ぐ傍にあり、何度か足を運んだ事もある。
その四谷での放送がついに終わる。
来週からは浜松町にその拠点を移し、変わらぬ放送を続けていく。
番組が終わるわけでもないのに、少し寂しさを感じてしまいます。
あの懐かしい風景を思い出しながら、今日も番組を聴いています。

今日帰ってくる時に、何時はあまり寄らない古本屋に向かってみた。
遊戯王も扱っているので、めぼしい物はないかとその棚を探す。
すると、絵柄は見たことあるが、そのサイズは明らかに所見のものを発見する。
それから数秒後、気付けば私はその商品を持ち、レジに並んでいた。

「3点で300円になりまーす」

その1
《青眼の究極竜》

社長も写っていますね、《青眼の究極竜》です。
ハイディティールフィギュアの1体目。
既に彩色されていてパーツを組み立てるだけでモンスターを立体化。
まだ組み立てていませんが、その中身を見てみると子供向けプラモデルといった感じ。
まぁ、当たり前と言えばそうですが。

その2
《真紅眼の黒竜》

今度は城之内が写っている、《真紅眼の黒竜》です。
ナンバーを見るとどうやら4体目のようです。
作りは前者に比べて圧倒的に貧相。
モンスター自体のデザインがあるとは言え、ここまで安っぽく見えるのもどうかと思いますね。

ちなみに2体目は《オシリスの天空竜》、3体目は《オベリスクの巨神兵》、
5体目が《ブラック・デーモンズ・ドラゴン》だそうです。

その3
《ミリア=レイジ》

えぇと、その、まぁ、何です。
この写真、下から覗いても何も見えませよ。

それぞれ100円でした。
でなければまず買うことは無いでしょうが、それでも現在少し後悔しております。
作って部屋に飾るわけにもいかないですしね。
実はオシリスも100円で売っていました。
しかし、明らかにその中身は空。
事実は明らかではありませんが、どうみても箱だけを販売しているようでした。
完成したらまた写真載せてみます。
金曜日ですが、華金ですが、急いで帰宅しました。
勿論、「ハウルの動く城」を見るためです。
劇場で公開されてから、いずれテレビで放映するだろうと観に行きませんでした。
そして、その日がやってきました。
正直これを書いている今もテレビが気になって仕方ありません。
丁度、魔法を掛けられておばあさんになったところです。

さてさて、CMの間に昨日に引き続き新商品情報。

「ザ・ヴァリュアブル・ブック9」
お馴染みのカードのカタログ+特典カード。
効果の詳細などが判明次第、考察もしていきたいと思います。

「Vジャンプ10月号付録カード」
封入カードは《E・HERO エアーマン》とか。
効果を見る限り《H-ヒートハート》とガジェを足して3くらいで割ったような感じですね。
融合で手札消費が激しいHEROデッキにとっては、喜ばしいカードです。
それ以外にも使われそうな感じもしますが。

「週刊少年ジャンプ35号付録カード」
封入カードは《E・HERO オーシャン》とか。
この効果もなかなか強力ですね。
特に上記のカードと合わせると、デッキがくるくる回りそうです。
《未来融合-フューチャー・フュージョン》で召喚の速度は上がりましたが、それまでの防御は低いまま。
その打たれ弱さを上記の2枚が補ってくれそうです。

前回の《E・HERO ネオス》と違って実用的なだけに、本の売れ行きも上がる事でしょう。

さて、テレビに復帰。
それにしてもあの女の子、姿が変わっただけでこうもおばあさんになれるものなのですね。
仕草は仕方が無いにせよ、あの口調、一級品です。
某タレントの某事件で某球団や某番組が忙しく騒いでおりますね。
土曜日の某バラエティーは時折見ていただけに、今週の放送がどうなっているのか楽しみです。
楽しみと言う表現は失礼かな。
兎にも角にも気になるところであります。

何やら忙しくしている間に、多くの商品情報が出ていたのですね。

デュエリストパック 十代編 第2弾
E・HEROは多く登場したが、未収録のカードが多々存在する。
ネオ・スペーシアンたちもいる事ですし、多くのカードが入手しやすくなる事でしょう。
たいした活躍もしないのに、無駄にレアリティだけ高いのですよね。
おっと、HEROに対して失礼でした。

デュエリストパック エド編
D・HEROも同様にレアリティが高く、入手しづらいカードが多いだけに嬉しい情報ですね。
個人的にはエド版のE・HEROが入っていると嬉しいのですが。

デュエリストパック ヘルカイザー編
この辺りは抜け目ないというか、「ヘル」カイザーなのですよね。
既に発売されてから一年以上経った今でさえ売れ続けるCYBERNETIC REVOLUTION。
《サイバー・ドラゴン》の安売りはそうそうしないという事でしょう。

今更パックの情報かと言われると、遅く帰宅したからその手抜きだと正直にばらしてしまいそうになります。
そんな訳で、明日は書籍関連の商品紹介でも。
最近どうも、水にはまっております。
所謂、ミネラルウォーターですね。
だからと言って、どの銘柄が美味しいとかではなく、注目すべきはそのお値段!
2リットルで100円をきりますですよ。
さらに、幾ら飲んでもノンカロリー。
…貧乏性ではないですよぅ。

.hack//G.U. THE CARD BATTLEがどこにも売っていなくてかなり悲しい毎日です。
どこか有名なお店とか無いですかね。
そんな訳で、代わりに遊戯王の詰め合わせパックを買ってきました。

遊戯王を始めて間もない頃、こういったパックは色々と入っていてお得な感じがしていました。
しかしやり始めてみれば、入っているカードの大半は使えないものばかり。
その実態に気付いてからは、新パックのノーマル詰め合わせなどを除いては、買うことがなくなりました。

そんな詰め合わせパックにも例外はあります。
買おうか悩んでいたカードがトップにあり、その値段が同じであるならば買わない訳にはいきませんね。
10円コーナーに並んでいそうなカードが入っていると分かっていても、お得である事には違いない。
そうして買って開けてみれば、たまには面白いカードも入っている。

例)《ヴァンパイア・ロード》目当てで、《魔法効果の矢》が入っていた。

使える、使えないは別にして、こうした物にワクワクする気持ちは、パックを開ける時と似ていますね。
そのあとがっかりする事が多数ですが、値段は同じですし。
結果オーライ?
会議が長引き、帰路につけたのが22時。
別に遅くまで掛かる事はよいのだが、それに見合う内容でなければ付き合いたくないものです。
もう少し要領良く話をまとめて、てきぱき行えば早く終わると思うのですが。
それを全ての人に求めるのは無理なのでしょうね。
ちかれたー。

そんなわけで、遊戯王も.hack//もやる時間がありません。
連休の小旅行で風邪を引いたのか、のどに違和感を感じています。
折角?の機会なので、今日は早めに寝る事にします。
インターネットに接続して遊ぶ「オンラインゲーム」での仮想通貨をめぐるトラブルや不正行為が急増、経済産業省が大手ゲーム業者への聞き取りなど本格的な実態調査に乗り出した(共同通信)

アスガルドをやっているからと言うわけではないが、RMT(リアルマネートレード)については知っていた。
そうした行為をやろうと思ったことは勿論無いし、やりたいとも思わない。
それでもこれだけの問題が生じるほど影響力を持っていることも事実。
ゲームとそのシステムをどう利用するかはやはり、利用者の意識によるものが大きいと思う。
それを外部からの力でどこまで抑制できるか。
今後の動向が気になります。

またまた、.hack//G.U.
アリーナでのバトルも大詰め。
揺光やG.Uチームとの闘いも難なくこなし、ついにはエンデュランスとの試合。
案の定、使用することになった憑神(以後アバター)。
今回のゲームでの中心ともなる存在だが、バトルの方は少し物足りない。
通常の戦闘とは異なり、シューティングゲームのようなものになる。
遠距離攻撃を当ててはその後の近接攻撃。
相手からの攻撃は簡単に回避可能であるし、アバターの強さはレベルに依存している。
つまりは、レベルマックスのハセヲ君のアバターもまた、Vol.1では最高の強さであります。

あっさりチャンピオンマッチを制して、ハセヲチームが新チャンピオンとなりました。
まぁ、この辺りまでは物足りなさで一杯だったのですが、このあとが凄かった。
ハセヲチームの戴冠式。
専用の島でお食事付き。
ネットゲームとは言え、あれ程作りこんでいるならば是非参加してみたいですね。

そして急激に物語りは加速する。
再び現れたオーヴァン。
すれ違うハセヲとアトリ。
果たして彼らの行方は!(そろそろ終わりそうだから、ひとまず止めました)
何やら連休らしく、休日二日目は箱根まで行きました。
時間帯によっては非常に渋滞するので、朝7時に出発、9時には着いていましたね。
気温も若干低くて過ごしやすい。
雨が少し降ったが直ぐやみ、散歩するには十分なお天気でした。
特別な施設が多くあるわけではないのだが、人は大勢集まってくる。
何がそんなに人を惹き付けるのでしょうね。
アッシーか?(古)

ロイドデッキ編 その2

魔法・罠編
《ビークロイド・コネクション・ゾーン》
ロイドデッキのキーカード。
《オーバーロード・フュージョン》を使いにくくして、強力な効果を付けたもの。
残念ながら《月読命》などで裏側にされればリセットされるが、
一度召喚したモンスターを破壊するのはなかなか困難である。
なぜなら《スーパービークロイド-ジャンボドリル》を召喚すると書いてあるしね。
(参考:キメラ、《レスキューキューロイド》は召喚できない)

《ワンダーガレージ》
意外性はあるものの、相手のターン時に出されたロイドがどれ程の壁になるかは疑わしい。
むしろ、自分で破壊して大量召喚からの《リミッター解除》が面白そう。

《スーパーチャージ》
ちゃっかり「ロイド」についての説明を付け加えている辺りがいじらしい。
2枚ドローは捨てがたいので、このカードを活かせる、
もしくはこのカードによって活かされるデッキを目指したい。

《サイバーサモンブラスター》
《デコイロイド》らのコンボで永久コンボが出来ると、コナミ側からも紹介されたもの。
単発で300のダメージを与えるために使うのは馬鹿げている。
そうなると上記のコンボになるのだが、これはデッキの方針として合わないため見送ります。

こうして探してみると、ロイド専用カードは全然無いのですね。
翔君の出番が少ないからと言えばそうなのですが…。
これらに加えて機械を意識してデッキを組んでいこうと思います。
三連休は雨が降るかもしれないとのことで、天気の良いうちに出掛けることにしました。
とは言っても、特別遠出するわけでもなく、行き慣れた江ノ島方面へドライブ。
さすがに人が多かったですね。
浜辺は海の家が占拠し、店員が不可思議な言葉を投げ掛け、まるで宗教的な勧誘を迫ってくる。
誰が200円のジュースを飲んで、600円もするまずい焼きそばを食べますか。
勿論、その様子を尻目に美味しいパスタ屋さんで食事をしました。
あの場所にいるのは、違う人種に見えてならないそんな一日。

時間があればそれだけ遊戯王に触れる機会も増えるわけで、ロイドデッキ目指してカードBOX漁り。

ロイドデッキ編 その1

やはりロイドで統一するには、まだスタッフが足りないですね。
それでも《スーパービークロイド-ジャンボドリル》を使いたいので何とか組んでみます。

モンスター編
《サイクロイド》
バニラであることに意味があるのかといえば、そこまでの価値は秘めていない。
レベル3であることも、特に活かせるわけでもなさそうだ。

《パトロイド》
セットカードを「確認」出来るだけ。
チェーンもされれば、その後の発動を阻止してくれるわけでもない。
確認出来たからといって、状況がそうそう変わるわけでもない。

《ジャイロイド》
《魂を削る死霊》や《マシュマロン》の方が使えるのは間違いない。
しかし、テーマデッキにおいては、使用するには十分なほどの価値がある。
このデッキでの主力となることは間違いない。

《スチームロイド》
デメリットはあるものの、攻撃時に2300に上がるのは魅力的。
上級モンスターには届かないものの、アタッカーとしては十分である。

《ドリルロイド》
使い方によっては《ミスティック・ソードマン LV2》と肩を並べることが出来る優秀モンスター。
相手を守備表示にさせる手段を用意すれば貫き放題ですよ。
→派生:つまずきデッキ

《ユーフォロイド》
《シャイン・エンジェル》から繋げば召喚は容易いが、それではデッキを濁らせてしまう。
使用するならば、戦士を織り交ぜた別デッキを用意します。

《ジェットロイド》
これでもかと言うくらいのブラフカード。
手に持っているのは《炸裂装甲》か《地砕き》か。
個人的には非常に好きなカード。

《サブマリンロイド》
効果はロイドの中でも一級品。
そのステータスとのバランスが素晴らしいですね。
《ドリルロイド》と合わせた面白い考えが浮かんでいます。

《キューキューロイド》
特殊召喚は魅力的だが、如何せんモンスター同士のコンボは難しい。
詳細は以下にまわす。

《デコイロイド》
名前の通り攻撃を自分に向かせる面白い効果。
しかし、一度破壊されて終わりではつまらない。
詳細は以下にまわす。

《レスキューロイド》
キューキューとデコイを絡めた一連のコンボの起点となるカード。
それが上級であり、このステータスではどう頑張っても長持ちはしない。
《血の代償》や《死皇帝の陵墓》もあるが、そこまでする価値はどこを探しても見つからない。

《スチームジャイロイド》
割愛。

《レスキューキューロイド》
ロイド以外も特殊召喚可能になるが、テーマデッキにおいてはまったく無意味。
特殊召喚も不可能とか、一体どうすればいいのだろう。

《スーパービークロイド-ジャンボドリル》
名前が長くて言いにくい。
《突然変異》も使えるが、召喚は次回説明する《ビークロイド・コネクション・ゾーン》を使う。
《パワー・ボンド》を使っても良いが、このデッキのメインは先述のものである。
この絵柄がなんともたまりませんな。(比較:《キメラテック・オーバー・ドラゴン》)

デッキを組むのに必要な枚数は確保できそうですね。
属性が異なるのが若干残念ですが、その辺りは魔法と罠で補っていくとしましょう。
次回のデッキ編にて、魔法と罠を扱います。
そうとは気付かずに疲れが溜まっていたようです。
週末なのですから当然と言えばそうなのですが。
久しぶりに、帰宅後即寝コンボでした。

その少し前、帰りのバスに乗る前に100円ショップに寄っていました。
目的は近所では売っていない「かむかむヨーグルト」を入手するためである。
と、ここまでは何時もあることなのだが今日は少し違った。

男の店員さんが何やら商品を持って、嬉々としながら歩き回っていた。
他の店員さんにその商品を見せては、それについて盛り上がっている。
一体何が凄いのだろうと店員さんを付け回し、商品の置いてある場所を突き止めた。

「ガンダムオペレーション」

目に入ったのは無造作に詰まれた大きな箱。
手にとって中を見てみると、本とフィギュアが一体となった商品でした。
なぜ100均でガンダムが売っているのか。
なぜ本体価格が1200円もするものが100均で売っているのか。
なぜ自分は買い物カゴにこれを入れたのか。
不思議ですね。

ちなみにフィギュアはザクⅡでした。
最初に買って以来、どこのお店でも見かけなくなった.hack//G.U. THE CARD BATTLE。
コンプにはまだ程遠いので、もう少し買いたいのですよね。
どこかに売っていない物でしょうか。

さて、.hack//G.U.
アリーナを取り巻く想いに巻き込まれながら、
そんなものには目もくれずハセヲ君はアトリと一緒にレベル上げをしています。
アトリの仕草は可愛いですね。

などとあちこちのダンジョンに行っていたら、いつの間にか皆レベル50になってしまいました。
Vol.1では50が最高なのでモンスターを狩る目的がアイテムだけになってしまいました。
それも皆最強を揃えてしまい、ダンジョンに行く必要すらなくなってしまいました。

そうだ、ストーリーを進めよう。

つまらない…。

アリーナバトルも全て一撃、イベントシーンも全て一撃。
一撃で全てを薙ぎ払い、ムービーの中だけで苦戦しているハセヲ君。
少しやり過ぎてしまいましたね。
きついくらいのバトルが楽しかったので、高レベルのダンジョンを生成したのが間違いでした。

そんな今はほとんどノベルゲーム、もしくはトレードゲームと化しています。
ヤノ伍長をさがしては武器熟練度UPアイテムを交換しまくりです。
エンデュランスはもう少し強いといいなぁ。
出かける際にDSを持ち歩くようにしたが、実際は遊ぶ機会がなかなかない。
バスは直ぐ降りる事になるし、電車は人が多くてゲームをやりにくい。
家に帰れば.hack//G.U.ですし、難しいものですね。

先日の出来事で書き控えたもう一つの使用デッキ晒しを。

超上級デッキ編 その1

【モンスター:20枚】
究極恐獣 火之迦具土×2 混沌の黒魔術師 守護天使ジャンヌ ジャッカルの聖戦士 八俣大蛇 リボルバー・ドラゴン 暗黒恐獣 ネフティスの鳳凰神 墓守の偵察者×3 スネークポット×2 マシュマロン ダンディライオン 魂を削る死霊×3 

【魔法カード:16枚】
クロス・ソウル×3 サイクロン デビルズ・サンクチュアリ×2 遺言状 強奪 死皇帝の陵墓×3 洗脳-ブレインコントロール×3 早すぎた埋葬 大嵐 

【罠カード:4枚】
アポピスの化神 メタル・リフレクト・スライム 激流葬 聖なるバリア-ミラーフォース-

上級として生け贄2体が必要なもので構成したデッキ。
《死皇帝の陵墓》を使ってみようと組んだデッキなので、バランス云々は完全に無視。
どこまでその効果でサポートできるかを試す事を意図したものです。

今まで使っていた上級デッキに陵墓入れ、上級を取り替えた感じ。
そこまで召喚が困難と言うものではないが、明らかに防御が薄い気がしました。
上級だけが来れば召喚が間に合わないし、下級だけではいずれ破壊される。
それを考えての配分であったが、やはり2体の生け贄を用意するのは重過ぎました。
上級も然程使えるものが無く、この中から数種を選んでデッキを組んだ方がまだ使えると思いました。
実戦向きなものはスピリットの2体と恐竜の2体。
《ネフティスの鳳凰神》は単体で機能するし、《混沌の黒魔術師》はマジシャンデッキの方が使いやすい。
《ジャッカルの聖戦士》は効果を利用してドローロック?のようにしてもよい。
まぁ、それぞれの上級の動きを確認すると言う点では上手くいったかな。
やはり帝が強いのは、1体生け贄でさらに効果も発動する事なのですよね。

何度か使って面白かったのは《火之迦具土》。
本来は手札破壊を上手く利用して、生け贄のアド損分を補いながら戦うもの。
それが私の手に掛かれば、
「《クロス・ソウル》で《火之迦具土》を召喚!」(自分で「ハッハッハー」とか言いながら出す)
「このターンは攻撃出来ないので、そのままターンエンド」(あくまでも強気姿勢で!)
「見たか、このモンスター除去の力を!!!」(←《火之迦具土》の力ではない)
相手はあまりの出来事に言葉も出なかったようです。

さてさて、次はロイドデッキでも作るかな~。
(作者急病につき、超上級デッキは暫らくお休みします)
本来ならば、昨日書いた通りにデッキを載せるはずなのだ。
それでも、かなり頑張った自分の証明をする事とする。

朝、電車に乗るためにホームを歩いていた。
降りる駅の改札に近い場所を確保しようと、何時も乗る場所へと足を運ぶ。

そこでただならぬ気配を感じ後ろの壁を振り返る。
そこには、「涼宮ハルヒの憂鬱」のポスターが…。
こんな所までSOS団の影響力が及んでいるのかと、その一枚浮いたポスターを眺めていました。
これが海浜幕張や国際展示場駅なら普通なのですけどね。

この発見を是非伝えなくてはと、友人にメールを送る。
そして返ってきたメールがこれ。

「冷静を装いつつ、撮影だ」

一日悩みました。
そして帰宅、駅に着いた。
DSを買ったは良いものの、同時に買ったソフトが脳を鍛えるあれと聖剣伝説だったので、気軽に遊べない。
そこで友人に話したらマリオと逆転裁判を貸してくれました。
これで移動中にでも遊べるかな。

久しぶりに実物を使ってのデュエル。
やはり、本物ならではの感触が違いますね。
そんな訳で、使用デッキの一つを公開。

嫌がらせデッキ編 その2

【下級モンスターカード:21枚】
バルーン・リザード×2 番兵ゴーレム×3 異次元の女戦士 ニュードリュア×3 異次元の戦士×3
執念深き老魔術師 人喰い虫×3 マシュマロン 深淵の暗殺者 魂を削る死霊×3

【魔法カード:12枚】
サイクロン 疫病ウイルス ブラックダスト×3 強奪 呪魂の仮面×3
洗脳-ブレイン・コントロール-×3 大嵐

【罠カード:7枚】
聖なるバリア-ミラーフォース- 万能地雷グレイモヤ×3 炸裂装甲×3

デッキ名ほど徹底した物ではないが、友人は十分に嫌がってくれました。
やはり《バルーン・リザード》が良い味を出します。
《月読命》に何度もひっくり返されましたが、微妙なダメージ増加が効果を発揮していました。
あとは《洗脳-ブレインコントロール》→《呪魂の仮面》のコンボなど。
奪って攻撃したあと、効果ダメージと攻撃不可をおまけに返します。
《異次元の戦士》や《ニュードリュア》が唯一と言っていいアタッカーですが、
ライフを削るのには余り苦労はしませんでした。

問題はやはり、裏守備で出す事が多い事。
《ミスティック・ソードマン LV2》が非常に怖かったですね。
《炸裂装甲》でなんとか防げましたが、根本的に罠を入れ替える必要もありそうです。
モンスターを減らし、魔法・罠に手を加えてれば、嫌らしさは増すかも知れません。
再考の余地ありですね。

もう一つのデッキはまた明日。
朝、7時からお仕事していると一日が長く感じられました。
日曜日なのに5時半起きって…。

時間があるときに少しずつ頑張っていた「.hack//G.U.」。
レベルが20に満たない状態ながらも、アリーナで大暴れ。
対人バトルの面白さにはまり、一気に16位(ゲーム進行上、一旦とまる)まで上り詰めました。
それでも相手のレベルが25を超えると倒せないので、レベル上げを行うことにしました。

エリア生成で自分のレベル+5を目安に攻略していく。
すると、ダンジョンを抜ける頃にはそのエリアレベルになっているのですよね。
そうやって25の辺りまでレベルを上げた時に遭遇しました。
「強欲の セルバンテス」
この時点ではまだクエスト(賞金首を追え)の存在を知らず、
レベルも上がっていたこともあり、嬉々として挑みました。

結果、惨敗。
その強さを侮っていました。
その後、何度か挑戦しても勝てなかったため、地道にレベルを上げる事に専念することにしました。

さらにその結果、レベル40に到達。
賞金首もプチ倒し、いざこざのあったアリーナ初戦、対ボルドーも圧勝。
というか、話にならないレベルでした。
それでもムービー内では苦戦しているような様子を見せるハセヲ君が、ある意味皮肉にも見えましたね。

ここまで済ませたあとは、装備を揃えたり、他のメンバーのレベルを上げる事にしました。
レベルが上がりやすいのが、少し問題に感じますね。

明日久しぶりのデュエルを行うので、新デッキなどについてはまた明日。

DSLiteが、やってきた 

2006.07.08 21:46

久しぶりに何の予定も無い休日。
そこで一つの決心をしました。

「NINTENDO DS Liteを買いにいこう」

母の日、そして誕生日のプレゼントとして買ってあげると約束をしていた。
しかし、事情は知っての通り、品薄で買うことが出来なかった。
以前から広告に乗ることはあったが、販売日が平日で50台限りともなれば買いに行く事が出来ない。

そんな状況が暫らく続いたが、つい先日の広告で土曜日発売の文字が…。
ゆっくり朝起きたい気もしたが、そこを何とか奮い立たせ母と二人で出掛けた。

今回の販売方法は次の通り。
・3色それぞれ15、15、20台の合計50台
・それぞれの色毎の列に並んで抽選券を貰う
・配布は開店後、10:15までに並んでいたひとだけ(私は9:45に既に並んでいた)
・10:45の公開抽選で発表

並んでいる途中でどの列が多く並んでいるか、とか気にしながら一番台数の多いクリスタルホワイトの列にいました。
配布時の状況で言うと、通路に一番近いブルーの列が人が一番多かった。
一番奥の列にあたるホワイトは20人を少し超える程度。
これは買えるかなと抽選の時間を待ちました。

そして、10:45。
ブログを初めておよそ11ヶ月。
正確にはカウンター設置後であるが、おかげさまで10000HITを記録できました。
こうして毎日記事を書いている身としては、非常に嬉しい限りです。
今後ともども、当ブログをよろしくお願いします。

感謝すべき日のブログがこんなデッキ構築でいいのか少し不安であります。

嫌がらせデッキ編 その1

コンセプトとしては、相手に「攻撃したくない」と思わせることを目指しています。
王道ではあるが《人喰い虫》や《ニュードリュア》などの破壊効果を含むもの。
これにプラスして《バルーン・リザード》を投入してみました。
サイドラが出てくれば有無を言わさず破壊されてしまうが、長居されるとちょっと嫌なモンスターです。

魔法も直接破壊する《地砕き》などではなく、その処理を困らせるようなものを厳選。
とは言ったものの、以前に折角購入した《疫病ウィルス ブラックダスト》を使いたいだけだったりもします。

そう言えば《黄泉へ渡る船》なんてものもあったなぁと、今ふと思い出す。
今度は罠を色々と探してみる事にします。

投稿し終わって気付いたのですが、今日は七夕ですね。
あいにくこちらの空では雲に覆われ、天の川を確認する事が出来ません。
それでも短冊にこめられた多くの願いが、天に届く事を祈るばかりであります。
日本郵政公社と楽天が提携し、インターネットオークションの出品者が、匿名で品物が送れる郵便小包の新サービス「あて名変換サービス」を今秋から始めると6日、発表した。(共同通信)
これにより、一層匿名性の保たれる取引が可能になったようですね。
相手が何かの業者だったら自分の情報が漏れているかも。
そんな疑問が払拭される第一歩のようです。

昨日書いた通り、カードショップに寄ってきました。
思った以上に、嫌がらせデッキに必要な素材は高価な物が多く全てが揃わず。
今現在、所持している分だけで作る事になりそうです。
一方、上級は色々あって迷うほどですね。
安かったのでつい買ってしまった《海竜神-ネオダイダロス》は使いませんよ。
というか、《海竜-ダイダロス》がいないので使えませんね。
色々あるとは言え、実戦で使えそうなものとなると意外と少ない。
実用向けという点でなら《青眼の白龍》でさえ、及第点です。
これは、しっかりと考えてカード選びをする必要が有りそうです。

CGIとにらめっこしながら、まずは嫌がらせデッキでも仕上げてみようと思います。

久しぶりの、遊戯王 

2006.07.05 23:38

北朝鮮が7発のミサイルを発射した。
これに対し、
「財務、経済産業両省は北朝鮮に送金停止や輸出入規制など一層厳しい経済制裁措置の検討に入った」(共同通信社)
だそうな。
北朝鮮は防衛のためで、非難される理由は無いと言っている。
もう、一体何がしたいのでしょうね。
頭上をミサイルが飛び交うのかと思うと、不安でなりません。

だからと言って、日常が変わることも無く、ようやく遊戯王のファイルを眺める事が出来た程度。
今現在考えているのが、嫌がらせデッキと上級デッキ。
以前にこれを作るのだと色々書いていたが、忙しさの陰に埋もれてしまいました。
そこで心機一転、新しい物を出来る範囲で時間を掛けずに作っていきたいと考えています。

今日は適当に見合ったカードを選別。
前者は素直に《人喰い虫》などが活躍していきます。
後者は《死皇帝の陵墓》をベースに2体生け贄の上級で固めてみようかと考えています。
必要そうなカードがまだ不足しているので、明日ショップに寄って探してきます。
やっと忙しさから解放され、その帰りに道にデュエリスト仲間と横浜へカード探しに繰り出しました。
最初に遊戯王探し。
めぼしい物は無く、カードを一通り見終わったときに店員さんが商品を追加した。
それを手に取り見てみると、《異次元の女戦士》と《異次元の戦士》が。
共に格安であったので、友人が女戦士を、私が戦士を購入してきました。
水デッキがスタンぽくなっていってるよー。

横浜に寄った目的はもう一つあった。
「.hack//G.U. THE CARD BATTLE」
発売から数日経つが、近所の店やアニメイトでは売っていなかった。
そこで別の店を巡ろうと画策していたのである。
しかし、置いていそうな店はどこも無く、最後の希望をヨドバシに託した。
「発見!!」(連撃発動時のノリで)
勢いに任せて5パックも購入してしまいました。

1パック10枚入り。
開けてみると8枚がノーマルで2枚がレア、加えて公式HPでも公開しているルール用紙が封入されていました。
よくよくパックを見てみると、ウルトラレア、スーパーレア、レア、ノーマルの文字が。
どこかで見たような分類の仕方ですね。
今回入っていた2枚がどれに属しているのか区別がつきません。(1パックしか開けてない為)

黒薔薇さん

レアの位置づけにあった黒薔薇さん、もう一枚はオーヴァンでした。
ルールも把握していないのでカードの強さがわかりませんが、少しずつ把握していこうかと思います。

正直、公式以外のイラストには興味がなかったりします。

探し物は、何ですか 

2006.07.03 23:54

用意しなければならない資料は整った。
あとは明日が終われば、魂が解放されます。

ここ数ヶ月あちこちのブログを見てまわっていて気付いたのが今回の記事。
なるほど、サイト利用者の傾向が見れてなかなか面白いですね。

2006年6月分、サーチワードランキング。
1 キメラデッキ 19 2.44%
2 恐竜の鼓動 17 2.19%
3 遊戯王 ロイドデッキ 14 1.8%
4 キメラ1kill 14 1.8%
5 超伝導恐獣 14 1.8%
6 遊戯王 13 1.67%
7 遊戯王 恐竜デッキ 10 1.28%
8 エーリアンデッキ 10 1.28%
9 遊戯王 恐竜デッキ 9 1.15%
10 ハセヲ 8 1.03%

1 やはり新パック発売の影響力が強いのですね。未だに私は手に入れていませんが。
2 デッキを構築するという観点であれば非常に素直で面白いデッキだと思います。
3 罠中心の《ジェットロイド》デッキはなかなか楽しいです。レシピはいずれ。
4 1KILLは好きではありません。
5 青眼を超える攻撃力は伊達じゃない!
6 最近は申し訳なく思っていますが、このワードで来て頂けるのは嬉しい限りです。
7 恐竜さんは強いんだドン!
8 友人はみくるだと言う。私は長門だと思う。
9 だから恐竜さんは強いんだドン!
10 PKKのハセヲだー!!!(まさかこの位置にいるとは思いませんでした)

もう少しで遊戯王をいじる時間が出来ます。
ハセヲに負けないように頑張っていきますよい。

以下、気になったワード。
54 天上院 吹雪 3 0.38%
 アニメの方か、それともアイディアを下さる当ブログ訪問者さんのことか。
86 ブログ 女 拷問 2 0.25%
 えぇ、何をお探しなのでしょう…。
94 遊戯王 ハセヲ 2 0.25%
 ハセヲって登場しましたっけ?
185 遊戯王ディ得るモンスター 1 0.12%
 ディを得ることは出来たでしょうか。
295 ハセヲ×アトリ 1 0.12%
 そういうサイトではなくてすみません。
330 "進藤尚美" 1 0.12%
 どなたかと思えば、「おまえらー!」とかいう代表さんですね。

晴れているかと思えば、急に雨が降ってくる。
このまま降り続けるのかと思えば、また日が差して来る。
部屋に吹き込む風の強さからもわかるが、上空の雲が凄い速さで流れていました。
そろそろ梅雨明けでも来るのでしょうか。

昨日やれなかったデータ処理を行う息抜きに、.hack//G.U.で遊ぶ。
何だかんだでアトリはアリーナに参加してくれることに。
あれだけ酷い事を言っておいて、参加が決まれば凄く喜ぶハセヲ君。
ちょっと現金過ぎやしないかい?
アリーナに参加する前に、まだ行っていないブックマークのエリアを攻略しました。
どのエリアレベルも低いものだったので、特に苦も無くさくさく進める。
空中に飛んでいる敵に若干苦労したが、新しいアーツを習得してそちらも解決。
一通りのエリアを回ることが出来ました。

多くのエリアを回ったことで、アイテムが大量に手に入る。
そこで困っているのがそれらの処分。
武器は練成すればいいのだが、防具が倉庫を圧迫してしまっている。
ギルドショップで売ったり、トレードの材料としているのだがなかなか減らない。
どうにかならないものかと悩んでいたら、The Worldに記事が書いてあるではありませんか。
「要望に応えて防具の練成も可能に」
Vol.2からのお話なので当分は頑張って処分しないといけません。
それでもこうした悩みに直ぐ対応しているCC2社はさすがですね。
NEXONも見習って欲しい物です。

次はいよいよアリーナに挑戦だ!
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