旧テキストでは、超レアカードだ!
2006.07.29 23:02
中国最大のゲームショー「ChinaJoy」が開幕
7月27日〜30日まで中国・上海で開催される、知る人ぞ知るゲームショウ、らしいです。
中国最大規模のもので、日本の企業も出展しているそうです。
9月には東京ゲームショウもありますし、ゲーム業界はまだまだ元気ですね。
中国での方はもう終わってしまいますが、今年もTGSには足を運んでみたいものです。
非常に迷った挙句、3つ目の真紅眼の黒竜デッキは載せない事にしました。
理由は二つ。
一つは、必要なカードがまったく揃っていなかった事。
もう一つは、デッキとしての面白味が掛けていたこと。
ただ使いたいカードを使うだけでは、通常のデッキに入れて試せばいいだけである。
それでは面白くないですし、デッキの改良点も見えてこない。
今回の構築ではぎりぎり及第点であったと思う出来でしたが、決して満足行くものではありませんでした。
そんな訳で、通常の考察で済ませたいと思います。
真紅眼の黒竜デッキ編 その1
《青眼の白龍》や《ブラック・マジシャン》を使うデッキは既に構築しました。
そんな遊戯王の代表カードとも言える中の一つ、《真紅眼の黒竜》を使わないとは何事か!?
そんな想いと吹雪さんのデュエルを観ていて、そのカードを手に取りました。
求める流れは、《黒竜の雛》→《真紅眼の黒竜》→《真紅眼の闇竜》。
しかし、先の2体と異なり、黒竜は手札にないと特殊召喚が出来ません。
必然と守りに重きを置いたデュエルを行わなくてはならない。
そこで選んだのがリクルーター。
《仮面竜》
言わずと知れたドラゴン専用リクルーター。
手札に黒竜が来た時に、雛を呼ぶための手段であります。
《キラー・トマト》
《仮面竜》と同様、状況に応じて雛を呼ぶ。
勿論、壁として前半は役に立ってもらいます。
流れを繋げるために《キラー・トマト》の代わりに《UFOタートル》も考えてみましたが、
何時来ても召喚できるようにと前者を優先しました。
残りのモンスターは《魔導戦士 ブレイカー》や《クリッター》などの必須系でまとめてみました。
魔法・罠に何を入れるかで、柔軟に変えていけばよいと思います。
次のデッキ編で魔法と罠について考察します。
7月27日〜30日まで中国・上海で開催される、知る人ぞ知るゲームショウ、らしいです。
中国最大規模のもので、日本の企業も出展しているそうです。
9月には東京ゲームショウもありますし、ゲーム業界はまだまだ元気ですね。
中国での方はもう終わってしまいますが、今年もTGSには足を運んでみたいものです。
非常に迷った挙句、3つ目の真紅眼の黒竜デッキは載せない事にしました。
理由は二つ。
一つは、必要なカードがまったく揃っていなかった事。
もう一つは、デッキとしての面白味が掛けていたこと。
ただ使いたいカードを使うだけでは、通常のデッキに入れて試せばいいだけである。
それでは面白くないですし、デッキの改良点も見えてこない。
今回の構築ではぎりぎり及第点であったと思う出来でしたが、決して満足行くものではありませんでした。
そんな訳で、通常の考察で済ませたいと思います。
真紅眼の黒竜デッキ編 その1
《青眼の白龍》や《ブラック・マジシャン》を使うデッキは既に構築しました。
そんな遊戯王の代表カードとも言える中の一つ、《真紅眼の黒竜》を使わないとは何事か!?
そんな想いと吹雪さんのデュエルを観ていて、そのカードを手に取りました。
求める流れは、《黒竜の雛》→《真紅眼の黒竜》→《真紅眼の闇竜》。
しかし、先の2体と異なり、黒竜は手札にないと特殊召喚が出来ません。
必然と守りに重きを置いたデュエルを行わなくてはならない。
そこで選んだのがリクルーター。
《仮面竜》
言わずと知れたドラゴン専用リクルーター。
手札に黒竜が来た時に、雛を呼ぶための手段であります。
《キラー・トマト》
《仮面竜》と同様、状況に応じて雛を呼ぶ。
勿論、壁として前半は役に立ってもらいます。
流れを繋げるために《キラー・トマト》の代わりに《UFOタートル》も考えてみましたが、
何時来ても召喚できるようにと前者を優先しました。
残りのモンスターは《魔導戦士 ブレイカー》や《クリッター》などの必須系でまとめてみました。
魔法・罠に何を入れるかで、柔軟に変えていけばよいと思います。
次のデッキ編で魔法と罠について考察します。
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