FC2ブログ

紅蓮な遊戯部屋

遊戯王を中心にゲームやアニメ、日常を綴っていくお部屋です。 リンクやコメント、お気軽にどうぞ。 訪れた足跡を残してくれると、こっそり喜びます。

スポンサーサイト 

--.--.-- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ → スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
カリフォルニアで世界一高い木発見、115.5メートル(ロイター)
人里離れた場所にひっそりとたたずむレッドウッドの木。
今までのものより3メートルほど高い木が発見されたそうです。
ゲームではありませんが、それ程までに育った木には何か棲み付いていそうな感じがしますね。
マナが溢れているのか、トトロが棲んでいるのか…。

今日は白山ベーグルという、ベーグル屋さんに行ってきました。
場所は名前そのまま東京の白山、一番近いJRが水道橋でしょうか。
それでも遠いので、足を運ぶ際には地下鉄で行く事をお勧めします。

扱っているのは各種ベーグルサンドにデザート。
セットメニューなどでその他のものもあるようでした。
今回は期間限定のタンドリーチキンを食べてみました。
これが凄く美味しいのですよ!
場所などを考えればこんなところに在るのが不思議なくらいです。
都会の中心などに構えているお店よりは全然美味しかったですね。
店内も落ち着いた雰囲気ですし、何をとっても素晴らしいお店でした。

ベーグルというと女性に人気であったり、少し味にくせがあったりと男性にはあまり馴染みの無いものかもしれません。
それでもここのお店のサンドは、また食べたくなる程美味しいものでした。
ちょっと場所的には行きにくいところにありますが、近くに寄った際にはその味を堪能してみては如何でしょうか?

店内でのお食事だけでなく、持ち帰りも出来るようになっていました。
それを持って他の人にお勧めするのも良いかもしれませんね。
スポンサーサイト
「PSPはカーナビになりました」――GPSレシーバー+カメラで広がるPSPの世界
ついにゲーム機は実生活まで影響を及ぼすようになって来ました。
ん?睡眠時間を削っている時点で既に及ぼしていますね。
肝心のカーナビとしてですが、携帯ゲーム機という時点でバッテリーの問題。
画面が小さく見えにくい、同様に操作もしにくい。
歩く人にとっては使いやすい便利な地図でしょうが、それは携帯で十分である。
テレビ以上にその利用率は低そうですが、お値段次第というところでしょうか。

さてさて、カードに触れていないとさっぱりネタが浮かばない遊戯王の変わりにこんな時期だからこそ振り返る。
おおよそ全てのアニメは終わり、または時間帯を移し新たなスタートを切ろうとしています。
新番組は第一話を見てから書くとして、終了を迎えた前期アニメお勧め作品について少し。

・個人的好み
「.hack//Roots」
単なる好みではなくゲームとの連動という、ストーリーの位置づけが素晴らしかった。
これを機にゲームを買ってみては。

「ああっ女神さまっ それぞれの翼」
内容は原作の序盤のほうであるが、十分その暖かさが感じられるものであった。
これを機に原作を読んでみては。

「ARIA The NATURAL」
その全てが素敵な空気に包まれています。
これを機に、以下略。

・優良
「ガラスの艦隊」
萌もギャグもありませんが、物語としてとても良く出来ていました。
残念な事に途中で打ち切られてしまいましたが…。

「xxxHOLiC」
CLAMP原作のお話し。
どれをとっても面白いですが、個人的には一番のお勧めです。

「桜蘭高校ホスト部」
原作は少女漫画ですが、最近のアニメはそれを感じさせませんね。
ハルヒは良い子ですな~。

「エンジェル・ハート」
シティハンターの続編。
お馴染みのキャラ、そしてシリアスなストーリーと申し分ありませんでした。

「内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎」
最初見向きもしませんでしたが、友人一同お勧めしていたので後半から見始める。
演出が秀逸で、色んな意味で格好良い作品でした。

他に10作品ほど見ていましたが、ほとんど背中で観て音を聞くだけでした。
堀江由衣が出演していながらまともに見なかったのはこれが初めてかもしれない。
「いぬかみっ!」

新しい番組が楽しみですね!
さすがに朝五時半に寝て八時に起きて一日働くとか、無理以外の何者でもありませんでした。
帰宅後爆睡、今でもふらふらです。
そんな訳でニュースを紹介して今日は退散します。

「鉄道むすめ vol.3」のバリエーションが公開に
先日のバスガールで触れた電車バージョン。
題名通り、すでにVol.3まで出ているのですね。
こんな方々、実際に駅にいたら毎日が頑張れそうです。

あらゆる面で“進化”したポケモンの世界は、宝石のようにキラキラとまぶしい
なんと最初のポケモンから10年が経っているそうです。
アニメも新しいものがスタートした模様ですし、その人気は衰えを知りませんね。
NDSの普及を考えると、今回の二種類も順調に売れるのでしょう。
私は151匹以上のポケモンは知りませんよ~。

“癒し”にはお香もハーブも必要ない――美少女とほんのちょっとの妄想力だけあればいい
題名からではわかりませんが、PS2用ゲーム「ARIA The NATURAL ~遠い記憶のミラージュ~」の紹介です。
先日アニメでの放送も最終回を迎え、私的には週末の癒しタイムが無くなり寂しく感じています。
作者の天野こずえさんが描くマンガはどれも素敵な世界観を持っています。
いきなりゲームから入るのがハードルが高ければ、まずはその作品を読んでみては如何でしょうか。
心のどこかがほんのり暖かくなりますよ。
「ザ・バスコレクション」バスガールフィギュアが一般販売に
イベントでの限定販売であったものが、一般販売されることになったそうです。
確か同じような商品にフライトアテンダントや車掌さんのものも有ったと記憶しています。
フィギュアには興味が無いので特に気にはしていなかったのですが、それ以外の部分に少し注意が向きました。
9月20日は「バスの日」なのだそうです。
どんな記念日だったのでしょうね。

いよいよ発売日が明日に迫った「.hack//GU Vol.2 君想フ声」。
予約していたお店は毎回前日に販売するので、帰宅時に購入してきました。
ワクワクしながら予約書を出すと突然店員が謝り出す。
「すみません、こちらの手違いで特典の方が既になくなってしまいました」

…何とも言えませんでしたね。
初回分のみなので取り寄せる事も不可だと説明を加えていました。
前作から続く相当の.hack好きとしては相当堪えました。

加えて今の忙しさの中では遊ぶ時間がありません。
この悔しさを時間の中でワクワクに変えていければと思います。
あの店ではもう買いませんけどね。

さらに悲しいお知らせです。
と言いますか、今更ながらに私が知ったことなのですが…。
いよいよVol.2から遊べるようになる「crimson VS」で使用されるカード、
「.hack//G.U. The CARD BATTLE」の生産が終了していたそうです。
幾つかのお店を探して回りましたが、確認出来たのは発売日のヨドバシのみ。
かろうじて5パック買いましたが、コンプリートには程遠い状況です。
ゲーム発売に合わせて再販などされないかと期待してしまいますね。

アニメRootsも今日で最終回。
ゲームの過去が今夜で明らかになり、さらなる未来が明日紡がれる。
もしかしてゲームの発売日はこの日を狙っていたのでしょうかね。

あぁ、早く揺光の動き回る姿が見たい…。
安倍政権きょう発足…官房長官は「拉致」担当(読売新聞)
午前中で小泉さんがその役割を終え、午後に安部さんがその任を引き継ぎました。
既に新しい内閣の顔ぶれも決定しましたが、正直誰がなろうと興味はありません。
ただただ、結果を残してくれさえすれば。

また忙しい日々になってきました。
こういう時は本当にカードショップに寄る暇すらないのですよね。
きっとどこかに節約できる時間はあるはずなのでしょうが…。
えぇ、アスガルドは譲れませんよ。

そんな時間の無い中、Webカメラと言うものを入手し、その面白さに心奪われています。
今や携帯で写真に動画と何でも出来るようになりました。
別に今更そんなものがあったって、と思っていたのですがこれが意外と面白い。
気軽に撮影できて、音声もかなりクリアーに録音されます。
何時の日かこれで自宅デュエルなどして見たいものですね。

《サイファー・スカウター》

画像はそのカメラで撮ったものです。
何となくカメラっぽいキャラなので代表になってもらいました。
あまり深くは考えないで下さい。

スタン、試作初号機 

2006.09.25 22:47

東京ゲームショウ2006閉幕。来場者は昨年増の19万2411人
一般参加二日目よりも初日の方が来場者は多かったようです。
それでいても遊ぶのに時間の掛かるブースはあちこちで見られた模様。
一応、お金を払って参加しているのですから、この辺りの調整が必要なのではないでしょうかね。

何故か「ゲームショウ」と「コンパニオン」のワードで検索して辿り着く方が非常に多いです。
デジカメを忘れた時点で撮影は諦めていた?ので、当サイトでは扱っておりません。
暫らくすれば以前紹介したサイトで掲載されると思いますので、そちらの方を覘いてみて下さい。

果たしてこのカテゴリーで合っているのか怪しいところですが、デッキ紹介を。

スタンデッキ編 その1

【上級モンスターカード:5枚】
人造人間-サイコ・ショッカー 氷帝メビウス サイレント・ソードマンLV5 魔導ギガサイバー サイバー・ドラゴン 

【下級モンスターカード:14枚】
ダーク・ヒーローゾンバイア×3 怒れる類人猿×3 死霊騎士デスカリバー・ナイト×2
E・HEROエアーマン×3 D.D.アサイラント 魔導戦士ブレイカー 異次元の女戦士 

【魔法カード:16枚】
サイクロン スケープ・ゴート ライトニング・ボルテックス 押収 月の書 光の護封剣
神剣-フェニックスブレード 戦士の生還 早すぎた埋葬 増援×2 大嵐 突進×3 抹殺の使徒 

【罠カード:5枚】
激流葬 リビングデッドの呼び声 聖なるバリア-ミラーフォース- 破壊輪 魔法の筒

《E・HERO エアーマン》とガジェを意識しながら、スタンを戦士風味で統一したもの。
カードの選択は制限から選んだものがほとんどなので、デッキとして精錬させるならば選択の余地は十分にあります。

各状況に合わせて上級、および下級を選択し召喚する。
上級は各ケースに合わせてどんな働きをするかの確認の意味もありました。
下級は定常状態で流行の《E・HERO エアーマン》に殴り負けないATKラインを確保した。
除去の存在は仕方が無いが、ダメージ蓄積のスピードアップも兼ねている。
魔法も罠も説明のしようが無いくらい所謂グッドスタッフ。
まさに適材適所という言葉が合うくらい、状況に合わせて上手く使ってください。

先に書いたように2種類のカードを意識したデッキであり、特に汎用性を持たせたものではありません。
なるべくスタンに近づけようとした結果のカードチョイスなので、
戦士としての持ち味を生かすには別の方法があると思います。
このデッキを昨日載せたエアー入りのガジェデッキと対戦させました。(友人に使ってもらった)
意識して作ったにも関わらず、相手の除去処理に困り果て、挙句には《冥府の使者ゴーズ》に手も足も出ない始末。
考えなくてはいけない事は、まだ沢山あるようです。

改良の余地が十分にあるということは、それだけ夢が広がり続けている事です。
と、前向きな姿勢を崩さないように、デッキ製作を続けていきたいと思います。
次世代機ゲームの本格的幕開け 特集:東京ゲームショウ2006
昨日まだまだ書ききれない事が沢山ありましたが、今日行った方ならばその辺りはよくお分かりでしょう。
行けなかった方も、上記のサイトで多くの記事を読むことが出来ます。
その雰囲気を少しでも味わってみては如何でしょうか。

東京ゲームショウ2006の興奮がまだ冷め遣りませんが、何時までも引っ張る訳にも行きませんね。

ガジェットデッキ編 その1

【上級モンスターカード:3枚】
冥府の使者ゴーズ×3

【下級モンスターカード:12枚】
E・HEROエアーマン×3 ハイドロゲドン×3
グリーン・ガジェット×2 レッド・ガジェット×2 イエロー・ガジェット×2 

【魔法カード:16枚】
エネミーコントローラー サイクロン リミッター解除 月の書
収縮×3 大嵐 地割れ×3 地砕き×3 抹殺の使徒 貪欲な壺 

【罠カード:9枚】
万能地雷グレイモヤ×3 落とし穴×3 炸裂装甲×3

機械の叛乱発売記念、所謂除去ガジェというものを組んでみました。
2組しか変えなかったのでガジェ自体は6体ですが、《E・HERO エアーマン》《ハイドロゲドン》を加えてデッキを圧縮。
基本的に魔法・罠で除去しながらひたすら叩くオーソドックスなタイプです。

《冥府の使者ゴーズ》は使ってみたかったので入れてみただけですが、その強さを体感するには十分でした。
今後はダイレクトアタックの際も、十分注意する必要がありますね。
魔法は特筆すべきことはありません。
除去を増やすか、《エネミー・コントローラー》に変えるか悩んだ程度ですね。
罠は《E・HERO エアーマン》を考慮し、召喚時に発動可能な《落とし穴》を選択。
蘇生手段があることを考えるとあまり人気はありませんが、使ってみれば未だその効果の強力さに気付く事でしょう。

ガジェとエアーが出回っていることを考えると、その対抗手段を考えておく事は必要です。
9ガジェによる事故なども問題なく、手札でモンスターが被る事はほとんどありません。
変更点はゴーズを上級、または必須系に代えて安定力を得ることですね。
今は《氷帝メビウス》《魔導戦士 ブレイカー》なども加えて、召喚後に破壊効果を発揮するモンスターが主です。
それらを考慮すると《激流葬》《奈落の落とし穴》などのほうが、安全に次のターンを迎えられるかもしれません。

既に多くのデッキが存在するように、今後もガジェ達とは良い付き合いをしていきたいものです。
初日の来場者数は前年より約3千人増加の3万9645人――東京ゲームショウ2006
去年の体感と比較して何と人が多い事かと思ってみれば案の定、3000人も多い人が集まったそうです。
正直ここまで混んでいるとは思いませんでしたよ。

そんな東京ゲームショウ2006レポートです。
デジカメを忘れて携帯で撮ったため、画質は非常に悪いですが勘弁してください。

11時に着いたにも関わらず並ばされるという非常事態に困惑しながらも、少しずつ進む列に従っていました。
入場直後

まず目の前に現れたのはKOEI。
大画面に流れる「無双」の映像は迫力満点でした。
その裏手に回ってみれば「遙かなる時空の中で 舞一夜」の試遊台に並ぶ女性達。
顧客の獲得がとても上手いですね。

その横にあるSNKブースでは「KOF」がメインでしたね。
ギルティ派であるため試遊はしませんでしたが、種類・台数ともに充実していました。

相変わらず水着なDOAキャラの映像をちら見しながらハドソンに向かう。
高橋名人

何か見かけた人がいるかと思えば、あの「高橋名人」がいるではないですか。
最近の子供は知らないかも知れませんが、その昔連射でその名を轟かせた有名人であります。
何でも今は同社の偉い位置にいらっしゃるようです。

そのままマーベラスインタラクティブへ。
メディア

ふと上を見上げれば何やら撮影が行われていました。
よく見ると外人のキャスターさん。
このイベントは外人さんも多く来ていて、また注目も集まっているのでしょうね。
その様子で盛り上がっていたら、「ああっ女神さまっ」を試遊するのを忘れました。
声優が来るイベントもあったというのに…。
悲しみに暮れながら「くじびきアンバランス」と「シムーン」の映像を見るだけ見てその場を去りました。

建物を移し、見えてきたのはセガブース。
非常に多くの機種のゲームを紹介していて、全ては確認出来ませんでした。
注目は「バーチャファイター5」「アーマード・コア4」のPS3コンビ。
その映像はもはやゲームではなくアニメの領域でしたね。
待ち時間も90分などはざらで遊ぶために並ぶ勇気はありませんでした。
見るだけでも満足いきましたからね。

移動してコナミブースへ。
目立っていたのは「CODED ARMS ASSAULT」と「麻雀格闘倶楽部」。
前者は常時人の列が絶えないほどの賑わい、後者はなんとプロとの対戦が出来るものとなっていました。
美人姉妹で有名な二階堂姉妹、初めて見ることが出来てちょっぴり嬉しかったです。
もう一つ賑わいを見せていたのは「実況パワフルプロ野球」。
この日、パワプロ日本一決定戦の決勝大会が行われていました。
「ときめきメモリアルONLINE」は見かけたのですが、あれ…遊戯王は…?

そしてスクウェア・エニックスへと辿り着きました。
この辺りになると人が大勢集まっていて移動すらも大変。
そんな皆さんのお目当てはFFシリーズ。
FF関連

画像ではわかりにくいですが、映画館のようなつくりの部屋で新作映像を放映しました。
こちらの列は2時間待ちくらいでしたよ…。
昨日書いた「聖剣伝説4」も遊べました。
感覚的には今までのものとは異なり、新たなアクションゲームでしたね。
とても色々行動出来るのは面白いですが、昔のものを期待しているとその差に驚くかもしれません。

そのまま隣接するソニー・コンピュータエンタテインメントへ。
こちらは専らPS3を押し出していました。
アクションゲームでありながらその映像はとても美麗。
「Heavenly Sword」をやってみたのですが、今後の流れは爽快アクションかもしれません。
立体

そしてこれも以前紹介したカードゲームが立体化されるというもの。
名前は「THE EYE OF JUDGMENT」、本物のカードを使用し、専用カメラによる認識でバトルを映像に変換しています。
これがとてもよく出来ていて、カードを斜めに置けばその通りにモンスターが現れました。
そして触った?のかわかりませんが、その状態でよく動くのですよ。
さらに戦闘時は別の画面でその様子が現れます。
何時の日か、これで遊戯王が出来たらと切に願いますね。
PS3

これが今回の大目玉、「PS3」であります。
大勢の人がその姿をみようとケースの回りに集まっていました。
そう言えば、上記のゲームはPS3用だったのですよね。

十二分に満喫した後、お隣カプコンへ。
DMC4

まずは「DEVIL MAY CRY4」を試遊しに向かいました。
あはは、90分待ちだそうです、あはは。
遠巻きに遊んでいる人の様子を見ると、その爽快さは健在。
よりアクション性に富んだ感じですね。
さらには画面が明るくなり見やすくなった感じがしました。
特別法廷

特別法廷ニュース

遊べないままくすぶっていたら懐かしい文字が大スクリーンに見えました。
内容は「逆転裁判4」を紹介するためのショート法廷。
成歩堂と御剣による時期主人公を巡ってのバトルが行われていました。
オチはまだ音声のない主人公の登場でしたよ。
異議あり!

そして最後に一番のお目当て、バンダイナムコブース!
ゲームの種類も多く、また試遊台も十分に設置されていたため他のブースに比べて短い時間で遊ぶ事ができました。
目に付くのはとにかく「ガンダム」シリーズ。
様々な機種における新商品がずらりと並んでいました。
「連ZAⅡPLUS」を遊んでみましたが、なんとスターゲイザーの機体まで参戦していました。
追加要素も多く、前作を遊んだ人にも十分楽しめるものだと感じました。
「DBZ Sparking!NEO」や「ナルト 木の葉スピリッツ」など次々と試遊をこなし、次に見つけたのは「テイルズ」シリーズ。
テイルズ1

テイルズ2

ファンタジア、デスティニー、レディアント マイソロジーなど非常に充実した内容。
やはり人気も高く、列が長々と伸びていたため遊びませんでしたが、購入するかを決めるには十分に良い出来でした。

そう、そしていよいよ今回の一番の目的「.hack//G.U. Vol2.君想フ声、Vol.3歩くような速さで」!
前者は試遊可能でしたが敢えてやりませんでした。
発売までそのうずうずを楽しみにしている事にして我慢。
後者の映像はそれとわからなかったのですが、流れていた映像がそうなのでしょうかね。
Vol.2のものなのか判別が出来なかったですが、やはり期待が膨らむ一方でした。
公開録音1

そして.hack//G.U.Radioの公開録音です!
何故か人が既に集まっていて最後尾でしか見ることが出来ませんでした。
どうやらカタログに載っている時間に変更があったようでした。
すでに30分過ぎていましたが、遠くからその空気を満喫していました。
まさか浅野ますみがいるとは、嬉しさ倍増でしたよ。
デジカメ忘れた自分が恨めしい…。

ここまでで一通りブースを見てまわり、遊ぶものを探してこんなところへやってきました。
メイドさん

簡単に言えば、メイドさんが携帯のオセロゲームで対戦してくれるというもの。
なんとメイド喫茶で実際に働いているメイドさんだそうで、こんな所でご主人様デビューをしてしまいました。
さすが一日相手をしているだけあって、オセロは強かったです。

総括すれば、メインはPS3やWiiなどの新ハード対応のゲーム。
それについでNDSやPSPの新作紹介、そして携帯電話用のゲームでした。
昨年はネットゲームが多かったですが、今回は見るからに下火に。
やはり今のゲーム業界の狙いは新ハードの顧客獲得なのでしょうね。
明日はチャリティーオークションもありますし、少しでも気になる方は行ってみては如何でしょうか。
年に一度の祭典、決して損は無いと思いますよ。
「東京ゲームショウ2006」開幕――次世代ゲーム機タイトルそろいぶみ
いよいよ開幕した東京ゲームショウ2006、本日はビジネスデーなので一般の方の参加は明日から。
10周年を迎え規模も最大規模、PS3などの新ハードの展示もあることからとても賑わう事となるでしょう。
その詳細などは明日の参加後に報告していきたいと思います。

ゲームショウ記念ということでもう一つ。

「聖剣伝説4」の発売日と価格が決定――メインテーマは坂本龍一氏が担当
続編としては何と11年ぶりの新作です。
舞台は今までのシリーズよりもずっと昔、まだマナの樹が存在していなかったときのお話しのようです。
そんな内容に加えて音楽を坂本龍一が担当する。
代々聖剣伝説の音楽は人気がありました。
今度の作品も内容ともに、素晴らしい出来になることが期待できそうですね。

今日のデュエルで使用したデッキを載せるつもりでしたが、諸々で忙しいこともあり明後日以降にします。
既存の調整を除けば新作は3つ用意しました。
目だった新しいものは無いので、あまり期待せず待っていてください。
「THE BATTLE OF 幽★遊★白書~死闘!暗黒武術会~」本日より稼働
今の学生達では既に知らない領域でしょうか。
ハンター×ハンターでお馴染みの方の過去の作品であります。
主人公よりもその仲間が女性達に大人気。
そんな私は若返った幻海さんが好きでしたね…。
漫画もお勧めですよ。

最近のGXは何もかも大味過ぎて、一体何が凄いのか分かりませんね。
録画したものを見ながら思っていました。
何もかも新カードで乗り切っていく過程が、どうもいい加減な気がしてなりません。
《R-ライトジャスティス》が出てきた時にはワクワクしたのですけどね…。

NDS用ソフトのスピリットサモナーの付属カードの紹介がされていますね。
なかでも《ハンター・アウル》はちょっと絵が怖いです。
他は破壊したモンスターのコントロールを得る《ブレイン・クラッシャー》、効果ダメージを与える《マスクド・チョッパー》です。
ちなみにアウルは風モンスターによるATKアップなど《コマンドナイト》を何かと足して2で割ったようなものです。
折角NDSもありますし、発売したら買ってみようかなと思うくらい、PSPのタッグフォースが欲しくてたまりません。
あぁ、どうしよう。

明日デュエルをする予定ですので、再び使用デッキなどを随時載せていきたいと思います。
くねくねハニィの「最近どうよ?」(その1):E3がなくなっちゃったってどういうこと?
今週末、幕張メッセで開催される東京ゲームショウの海外版と思っていただければわかるE3。
そのE3が2007年からは縮小されるとのこと。
理由は多々ありますが、その内容がイラスト付きで説明されています。
TGSに向けて少し読んでみては如何でしょうか。

特殊なデッキが多い所為か、所謂必須系などと言われるカードを使わないことが多々ある。
お陰で《異次元の女戦士》や《光の護封剣》、《聖なるバリア-ミラーフォース-》が複数余っております。
折角だからアンティークギアデッキでも作ってみるかな。

色々とカードを漁っては片付けるを繰り返していると、時折これは使えるのではと言うようなものが出てくる。
そんな2点。

《ニュート》風 ☆4 悪魔族 ATK/1900 DEF/400
リバース:このカードの攻撃力・守備力がそれぞれ500ポイントアップする。このカードを戦闘で破壊したモンスターは、攻撃力・守備力がそれぞれ500ポイントダウンする。

あまりリバースは期待出来ないが、普通に出してもATK1900で《E・HERO エアーマン》に勝てる。
また裏守備で出した後破壊された場合、攻守ダウン効果を与えてくれる。
これにより、次のターンでの相手モンスター処理が若干軽減される。

《サイファー・スカウター》地 ☆3 機械族 ATK/1350 DEF/1800
戦士族と戦闘を行う場合、ダメージ計算時に攻撃力・守備力がそれぞれ2000ポイントアップする。

流行の機械族、うかつに《E・HERO エアーマン》で叩けば2000のダメージ。
戦士族は投入率が高めなので、対戦士として一枚潜ませるのも面白いかも。
《封印の黄金櫃》などでサーチすれば、相手の手が鈍るかもしれませんね。

すごく強いというレベルではありませんが、相手の予想を裏切るには十分な効果を発揮してくれるでしょう。
こういった曲のあるデッキを作っているほうが楽しいのですから、大会には向いていないのかもしれません。
「サクラ大戦・歌謡ショウファイナル『新・愛ゆえに』」DVDBOXが発売
友人がひどく嬉しがっていたので、ここでも紹介してみました。
サクラ大戦は私も好きなゲームですが、歌謡ショウは一度も見たことがありませんね。
そんなゲームでさえ、まともにクリアーした事が無いですが…(どれも途中で終わっている)。

帰りにSD機械の叛乱を買おうとお店に寄ってみると、なんと既に売り切れに。
大型の量販店でも買えないとなると、暫らくガジェの兄弟が増えることは無さそうです。

その代わりにカードショップに寄り、とあるノーマルカードセット780円を手に取りました。
一番上に見えているは《闇・道化師のペーテン》。
そう、このカードのためだけに400枚位入っているノーマルのパックを買いました。
えへ。

《闇・道化師のペーテン》闇 ☆3 魔法使い族 ATK/500 DEF/1200
このカードが自分の墓地へ送られた時、このカードを墓地から除外する事で手札またはデッキから「闇・道化師のペーテン」1体を特殊召喚する事ができる。

劇場版で海馬がジェノサイドウィルスを発動するために用いたモンスター。
お馴染みの戦闘破壊によるリクルーターとは異なり、墓地に行けば発動出来る特殊な効果。
一年ほど前に除外デッキを作っているときに、使いたいと考えていたカードです。
3枚なければどうしようもありませんが、そこは気分と言う事で。

とまぁ、これだけのために780円も払うならシングルで買ったほうが安いのは目に見えています。
そこはパックを詰めた人の温情もあるでしょう、
《地割れ》や《月の書》に《聖なるバリア-ミラーフォース-》などなど使えるカードも入っておりました。
少しは救われたのではないかな、どうかな。

あぁ、残り350枚位の使わないカードどうしよう…。
2年半ぶり牛丼再開=全店で「復活祭」-吉野家(時事通信)
二日間の疲れを癒すべく寝続けていたら、起きたのは11時でした。
寝起きで出掛ける元気も出ず、夕方に足を運んでみれば既に売り切れ。
何でも凄い行列まで出来ていたようですね。
今後少しずつ販売の機会を増やしていくようですし、その時までお楽しみにしておく事にしましょう。

たまには遊戯王のことではなく、同じくらい遊んでいるアスガルドについても。
前回の定期メンテで守護の新スキルや新アイテムが実装されました。
今まではただの荷物持ちであった守護もようやく仕事が出来るようになりました。
育てた種類によって使えるものが違いますが、頑張って育てた守護が活躍する姿はどれも嬉しいものでしょう。

守護に気をとられて出遅れ気味だった新アイテムは付与付きの武器や服。
以前から一部のアイテムがそうであった。
今回は過疎っていたマップで中級レベルの人も狩れる敵からのドロップとなっている。
そのため、非常に多くの人が頑張ってマップを駆け回っている姿が増えました。
こうして普通のマップに人がいると何故か嬉しいのですよね。
ずっと昔、まだ始めた頃のような感覚が戻ってきました。
たまにはレベル上げではなく、アイテム目指して協力するのも一興です。

そして出にくくなっていたアイテム(もしくは出なかった?)が出るようになりました。
それもドロップするモンスターを別のものに代えて。
これで値段も落ち着き、手に入れやすくなることでしょう。

と、ここまで嬉しいことで賑わっていますが、それをあっさり覆すのがNEXON。
今度のメンテでどう変わるかが楽しみですね。
[イベント]セガ、FOMA903iで遊べる「ソニック」と「サクラ大戦」をTGS2006に出展(RBB TODAY)
昔はそれぞれハードとテレビがあって初めて遊べるゲームでした。
ゲームボーイに始まり、今やDSにPSPとその媒体はどんどん小さくなってきています。
その流れは携帯にも及び、かつての名作が遊べるようになるそうです。
技術の進歩と過去の再帰が同時にやってきますね。

折角の三連休だと言うのに、そのうち二日もお仕事で潰されかなり損した気分です。
唯一の楽しみが移動中のFF3とか、かなり疲弊してきていますよ。
それでも家に帰れば未構築のデッキが残っている。
目にすると何故かいじる気力が出てくるのですよね。
さて頑張って構築の続きをしていきます。

帰りに寄ったブックオフでスーレアの《氷帝メビウス》が105円(税込み)で売っていました。
近くにあれば覘いてみては如何でしょう。
お宝が眠っているかもしれませんよ。
小泉純一郎劇場アニメ化!訪朝も再現(スポニチ)
10/08にフジテレビにて、小泉政権の5年間がアニメで放映される。
その制作会社がGONZOだと言うではないですか!
政治に興味がある人も、アニメに興味がある人も是非見たい作品ですね。

ガジェデッキを作り終えて、デュエルしたくてうずうずしております。
おおよそ既存のデッキに修正を加えたので、別のものを作ろうとカードを眺めています。
その中で気になるカードをちらほらと取り出している最中です。

・《死のデッキ破壊ウイルス》《魔のデッキ破壊ウイルス》
デッキへの投入枚数は少ないですが、影響力はとても長くて強力である。
《死霊騎士デスカリバー・ナイト》や《E・HERO エアーマン》などに有効だが、1枚で対抗出来るかである。
こうしたATKの上昇傾向の中、後者は刺さる相手が少ないのではないだろうかと懸念される。
これらと合わせて暗黒界を構築していく予定ではあります。

・《ジャスティブレイク》
ガジェが召喚後の手札補充を済ませれば、単なる低ATKバニラとなることを考えていた。
ならば除去バニラがあっても良いのではないのかと。
構築を上手く入れ替えて凡骨バニラを組み込めば、似たような、それでいて1900アタッカーに負けないデッキが組めるかもです。

・戦闘ダメージ系
ひたすら除去系をいじっていたので、《収縮》などのATKを増減させるカードの魅力はなんだとうかと思いました。
単純に考えれば相手ターンに備えるわけですが、一層もっと積極的に使っても良いのではないでしょうか。
《天空騎士パーシアス》や《首領・ザルーグ》がそれらの有名どころ。
ちょっぴりいやらしいデッキでも作ってみようと思います。

・スタンダード
前回エアーマンを組み込んだものを作ったのですが、あまり面白いものは出来ませんでした。
そんな訳で、他の人とは少し異なるそれでいてあまり違わない、微妙な路線のスタンを組んでみます。
こちらはおおよそ完成しているので、実戦出来次第レシピは公開できます。

デッキをコピーするのは簡単ですが、そこから一歩進むのは難しいものです。
ですがそこにこそ、カードゲームの楽しさがあるのではないでしょうか。
特にデュエルの最中などは次々と浮かぶのですよね。
早くこれらのデッキを使ってあげたいです。
世界中の人と交換・対戦!――「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール」
お馴染みのポケモン新作は神が存在する世界のようです。
私は一番初めの作品(レッド)しかやったことが無いので、その流れはほとんど知りません。
それでも対戦が世界中の人々と行えるのは、とても楽しいのではないでしょうか。
ピカチュウなどは変わらずいるのでしょうかね。

立て続けに《スケルエンジェル》を手に入れて少し困惑する今日この頃。
「2」箱買った機会の叛乱からガジェを取り出しデッキを用意している最中です。
あぁ、何故3箱買わなかったのだろう…。

世間一般?で言うところの除去ガジェを作っているのですが、問題なのがやはり6ガジェであること。
9ガジェでは事故があることを考えて2箱しか購入しなかったのだが、今度は構築段階で悩んでいます。
《E・HERO エアーマン》や《ハイドロゲドン》で補っているが、モンスターが少なすぎないか悩んでいます。
流行の《冥府の使者ゴーズ》でも入れてみるかな。

と構築をしていたらホームアローン3が始まったのでそちらを見ることにします。
1,2は何度も見たのですが、3は初めてなのですよ。
レシピは落ち着き次第公開していきます。
ついにWii発売日と価格が決定――「Wii Preview」速報
PS3の発売も迫り、いよいよ各企業の販売戦略が始まる頃でしょうか。
任天堂の新ハード、Wiiがその姿を現し始めました。
値段も25000円とPS3に比べて格段にお手頃価格。
この差は非常に大きいのではないでしょうか。
それにしてもセット内容に書かれている「ヌンチャク」とは一体何でしょうね。

今日は早めに引き上げてカードショップを巡ってきました。
お目当てはストラクチャーデッキ-機械の叛乱-ですが、行きつけのお店は既に売り切れていました。
仕方が無いのでノーマルカードを漁り、7枚あった突進を買い占めてきました。

その足でヨドバシに寄り、割引されているSDを何とか買うことが出来ました。
思えば、最初のお店で買えなかったことが逆に良かったのかもしれません。
値段的に200円程お得ですし。

さらに足を運んでもう一軒、別のカードショップに寄りました。
並ぶカードを物色していると早速SDの新カードが並んでいました。
勿論ガジェ一式もあったのですが、1枚400円って…。
どう考えても「1箱」買いますよね、絶対に。

そんな訳で新カードの考察を。
《古代の機械巨竜》地 ☆8 機械族 ATK/3000 DEF/2000
このカードが攻撃する場合、相手はダメージステップ終了時まで魔法・罠カードを発動できない。以下のモンスターを生け贄にして生け贄召喚した場合、このカードはそれぞれの効果を得る。●グリーン・ガジェット:このカードが守備表示モンスターを攻撃した時、このカードの攻撃力が守備表示モンスターの守備力を超えていれば、その数値だけ相手ライフに戦闘ダメージを与える。●レッド・ガジェット:相手プレイヤーに戦闘ダメージを与えた時、相手ライフに400ポイントダメージを与える。●イエロー・ガジェット:戦闘によって相手モンスターを破壊した場合、相手ライフに600ポイントダメージを与える。

イラストはとても力が入っていて格好良いですね。
特筆すべき効果はありませんが、2体生け贄が必要な上級ですし思うことは一つ。
これらの効果は重複するのかですが、したところでたいした被害は無いですけどね。
きちんとしまっておきましょう。

《古代の機械合成獣》地 ☆6 機械族 ATK/2300 DEF/1300
以下のモンスターを生け贄にして生け贄召喚した場合、このカードはそれぞれの効果を得る。●グリーン・ガジェット:このカードの攻撃力は300ポイントアップする。●レッド・ガジェット:相手プレイヤーへの直接攻撃に成功した場合、相手ライフに500ポイントダメージを与える。●イエロー・ガジェット:戦闘によって相手モンスターを破壊した場合、相手ライフに700ポイントダメージを与える。

先のカードをひとまわり小さくしたもの。
ATK2600の上級になり得るが、投入ラインナップには一歩及ばないか。

《古代の機械工兵》地 ☆5 機械族 ATK/1500 DEF/1500
このカードを対象にする罠カードの効果を無効にし破壊する。このカードが攻撃する場合、相手はダメージステップ終了時まで魔法・罠カードを発動できない。このカードが攻撃したダメージステップ終了時、相手フィールド上の魔法または罠カード1枚を破壊する。

何と凄いカードが出たものだと思ったら上級でしたか。
自身の効果と合わないものだが、下級なら非常に強力なものだと思っておりました。
ぎりぎり使えなくも無いですが、《人造人間-サイコ・ショッカー》は強いですね。

《機動兵士デッドリボルバー》地 ☆4 機械族 ATK/0 DEF/2000
自分フィールド上に「ガジェット」と名のついたモンスターが表側表示で存在する限り、このカードの攻撃力は2000ポイントアップする。

「1体につき」という表記が無いためATK2000になるだけ。
守備も高いので悪くは無いが、《サイバー・ドラゴン》に叩かれて終わってしまうのは残念である。
それも先にガジェを破壊されていては…。

《古代の整備場》通常魔法
自分の墓地に存在する「アンティーク・ギア」と名のついたモンスター1体を手札に戻す。

アンティーク・ギア系の《戦士の生還》。
手札に戻したいモンスターがどこにも見当たらないのですが、どうしたらよいのでしょうか。
そうか、手札コストにすれば良いのですね。

《古代の機械戦車》装備魔法
「アンティーク・ギア」と名のついたモンスターにのみ装備可能。装備モンスターの攻撃力は600ポイントアップする。このカードが破壊され墓地へ送られた時、相手ライフに600ポイントダメージを与える。

上昇値が高いかと思えば、安定して使えそうな下級がいないのですね。
せいぜい《古代の機械兵士》くらいでしょうか。

《古代の機械爆弾》通常魔法
自分フィールド上に表側表示で存在する「アンティーク・ギア」と名のついたモンスター1体を対象に発動する事ができる。対象のモンスターを破壊し、そのモンスターの元々の攻撃力の半分のダメージを相手ライフに与える。

回りくどい《破壊輪》のようなもの。
どちらかと言えば《破壊指輪》の方でしょうか。

《古代の機械掌》装備魔法
「アンティーク・ギア」と名のついたモンスターにのみ装備可能。装備モンスターと戦闘を行ったモンスターを、そのダメージステップ終了時に破壊する。

唯一使えそうな1枚。
戦闘さえ行えれば破壊を狙っていける、面白い装備魔法である。
アタッカーとなれる下級が少ないため、上手く使う必要があるが是非とも活用したいお勧めの一品。

デッキとしてもよく出来た今回のストラクチャー。
ガジェのみならず、封入カードを考えれば買って損はないことでしょう。
SNS最大手ミクシィ上場へ(共同通信)
ブログを書いたり見たりする人ならば、その名前を聞いた事はあるのではないでしょうか。
通常の日記(ブログ)とは違い、敢えて個人の情報を公開し関連のある人達との交流を図るタイプのもの。
親しみ度がアップする代わりに匿名性は低いので注意は必要であるが、非常に人気のあるシステムである。
それがついに株式上場する事になった。
株をやっている身としては非常に興味深いものです。
最近のネット関連に対する意識は高いですから、今注目して損は無い商品ですね。

いよいよ発売日が明日に迫ったストラクチャーデッキ-ガジェの暴走-、否、-機械の叛乱-。
意気込んで3箱買う人が続出ではないでしょうか。
悩んでいる人のために一応収録カード一覧を載せておきます。

【モンスターカード:18枚】
《古代の機械巨竜》
《古代の機械合成獣》
《古代の機械工兵》
《機動兵士デッドリボルバー》
《メカ・ハンター》
《グリーン・ガジェット》
《レッド・ガジェット》
《イエロー・ガジェット》
《キャノン・ソルジャー》
《機動砦のギア・ゴーレム》
《強化支援メカ・ヘビーウェポン》×2
《古代の機械巨人》
《古代の機械獣》
《古代の機械兵士》
《古代の歯車》×2
《古代の機械砲台》

【魔法カード:14枚】
《古代の整備場》
《古代の機械戦車》
《古代の機械爆弾》
《古代の機械掌》
《古代の機械工場》
《古代の採掘機》
《古代の機械城》
《サイクロン》
《リミッター解除》
《大嵐》
《エネミーコントローラー》
《ウェポンチェンジ》
《機械複製術》
《貪欲な壺》

【罠カード:8枚】
《機動砦ストロング・ホールド》
《血の代償》
《炸裂装甲》×2
《ミクロ光線》
《レアメタル化・魔法反射装甲》
《援護射撃》
《ゲットライド!》

新カードについてその絵と効果は把握していますが、折角なので考察は明日の購入後にする事にします。
果たして3箱買うか、もしくはショップを利用して単品買いか。
非常に悩ましい選択ですね。
個人的には《古代の機械工兵》が欲しいので3箱もありかもです。
それでも《エネミーコントローラー》《貪欲な壺》《炸裂装甲》が一度に手に入るのは、
既に買い集めている人にとってはちょっぴり悲しいものですね。
そしてガジェを買い集めた人は…。
「メイドカフェコレクション~全国編~」&「萌navi」発売記念イベント――いらっしゃいませご主人様
漫画も読みます、アニメも見ます、ゲームもします、それでもメイド喫茶には行ったことがありません。
なので良く分かりませんが、関連グッズが販売されるようです。
一度は行って見たいのですけどね。
誰か同行してくれる方、募集中。

今日は遅くまで外に居りました。
久しぶりの職場の仲間と出会い、焼肉を囲んで話しで盛り上がる。
会っていなかった時期の出来事や、過去の事で盛り上がりながら楽しい一時を過ごしました。

その中で出た話題が、結婚出来ない男について。
何でも綺麗好きであるや一人の時間を大切にするなどが、その条件に当てはまるそうです。
思い起こせば遊戯王やったりネットゲームやったり、相当一人の時間を大切にしています。
ふむ、どちらも相手がいるから一人じゃないか。
などと無理やりこじつけて自分を納得させる。
年齢的にもまだ若いし悩むのはまだ先の話ですけどね。
ただ、自分と似た傾向の上司が独身である様を見るとちょっと心配になるのでした。
勿論、その人も全然若いのですけどね。

懐かしい出会いは、遙か未来の姿を想像させるものでした。
連載開始から19年――本格3Dアドベンチャーゲーム「ああっ女神さまっ(仮)」発売決定
1988年に連載が始まり、累計販売数2000万部以上を誇る名作。
只今アニメでも絶賛放映中の「ああっ女神さまっ」がゲーム化。
オリジナルキャラクターとシナリオが登場するとのことで、非常に楽しみであります。
確かドリキャスでクイズゲームが出ていたような…。
久しぶりにやってみるかな。

定常状態で気分は落ち気味ですが、カードショップを覘いている間は少し楽になりますね。
むしろ、ノーマルカードを漁るのに夢中です。
戦利品が沢山ある中で、掘り出し物について。

《スケルエンジェル》
所謂廃盤カードの一つ。
今はミミックなどの同じ効果を持つモンスターが登場しましたね。
現物は初めて見たので、まじまじと眺めてみました。
スケル=透けるでしょうか?
足がはっきり描かれていて不思議な感じです。

《異次元からの帰還》
プレミアムパック7に収録された限定カード。
どうしても手に入らず《次元融合》を昔から使っていましたが、今は使用率が逆転されてしまいました。
久しぶりに純粋な除外デッキでも作ってみるかな。

ついでにレアカードも幾つか買いました。

《速攻の黒い忍者》
何故か凄く格好良く見えて買ってしまいました。
墓地の闇除外→《ネクロフェイス》除外→何か出来ないかな?

その時折に流行のカードを探すのも良いのですが、珍しいカードを見つけるとデッキ構築意欲が沸いてきますね。
「ダイノジ」おおちがエアギター世界一(日刊スポーツ)
テレビで時々登場する痩せた方ではありません。
実際にはギターを持たずにあたかも「弾いている」様に見せるエアギター。
その大会で日本の芸人が優勝しました。
僅か一月で世界の頂点に立ってしまったそうです。
世の中の巡り合せは、何があるか分かりませんね。

未だに心の状態が不安定であります。
人間、現在において実際に取れる行動は一つしかないのですから、ただやれば良いだけなのですけどね。
精神的には強くなったつもりでしたが、まだまだ未熟だったようです。
精進せねば。

そんな訳でデッキレシピ公開、第四弾。

カウンターデッキ編 その2
【上級モンスターカード:4枚】
裁きを下す者-ボルテニス 冥王竜ヴァンダルギオン×3

【下級モンスターカード:15枚】
豊穣のアルテミス×3 黄泉へ渡る船×3 ニュードリュア×3 闇の仮面 執念深き老魔術師
人喰い虫 深淵の暗殺者 魂を削る死霊 黄泉ガエル

【魔法カード:5枚】
サイクロン ライトニング・ボルテックス 光の護封剣 早すぎた埋葬 抹殺の使徒

【罠カード:16枚】
キックバック×3 トラップ・ジャマー×2 マジック・ジャマー×3 マジック・ドレイン×2
神の宣告×3 天罰 盗賊の七つ道具 魔法の筒

これも一つの試作型であります。
1:1交換出来るモンスターで守りながら準備を整え、後半カウンター系で支配しながら攻めていく。
《豊穣のアルテミス》でドローを確保しつつ、ついでに《冥王竜ヴァンダルギオン》で攻めに転じる形です。
大事なのは罠の使いどころを見誤らないこと。
無駄に消費して、後半で召喚できないなどということにならないようにしましょう。

デッキ構築段階でやむを得ず使用しなかったが、異次元系のモンスターと入れ替えてもいいですね。
そうすれば《増援》を用いて、事故回避にも繋がるでしょう。
また、魔法と罠は様々に調整した方が良さそうです。
《E・HERO エアーマン》の存在もありますし、《魔法の筒》などよりも《奈落の落とし穴》がお勧めです。

《抹殺の使徒》が制限になり、裏守備モンスターが除外されにくくなった事で組み上げた。
意外と《ミスティック・ソードマン LV2》や《ドリルロイド》は見かけないので、守備は薄くない。
破壊も良いのですが、《ペンギン・ソルジャー》で1:2交換するのも楽しいかもしれません。

《縮退回路》を使った嫌がらせデッキを作ってみたくなってきましたよ。
道幅狭い・カーブ多い、危険知らせるカーナビ開発へ(読売新聞)
便利である事は十分承知しているのだが、我が家の車には搭載されていません。
そのカーナビが運転中に注意を促してくれる機能を持つそうです。
画面に意識を向け過ぎて事故が起こることがあるが、注意してくれるのならばそれも減るでしょうか。

新カードラッシュの現在、意識を向けなくてはいけないカードが多くてデッキ構築が難しいですね。
少し前が《封印の黄金櫃》でしたが、今は《冥府の使者ゴーズ》でしょうか。
下手に《破壊輪》も打てませんし、モンスターの攻撃順、除去の発動についても注意しなくてはいけない。
誰しもがデッキに入れているわけではないでしょうが、
ライン、チェーンと続いてプレイングに考察の余地が増えて面白いですね。

そんなに沢山のカードについて対策出切る訳でもなく、只今《E・HERO エアーマン》の処理を考え中です。
《魂を削る死霊》が制限になり若干使いにくくなった《死のデッキ破壊ウィルス》。
敢えて使うようなデッキにしても良いのですが、今は素直にバトルで勝てるモンスターの選別をしています。

《サイバー・ドラゴン》
現在最も安定して叩きにいけるATK2100。
返しのエアーマンにも負けません。

《ダーク・ヒーロー ゾンバイア》
サイドラとも相打ち、一度モンスターを破壊していてもエアーマンに負けない。
《魔のデッキ破壊ウイルス》も打てますよ。

《怒れる類人猿》
エアーマンには負けないが、サイドラにはめっぽう弱い。

《死霊騎士デスカリバー・ナイト》
殴り負けないが、効果発動で1:1。
召喚するタイミングが難しく上級者向けか。

各種ATK1900バニラ
凡骨ビート!

如何に相手より有利に《E・HERO エアーマン》を使っていくか。
もしくは対処していくかが、当面の目標です。
魔法や罠によるサポートも良いですが、カード一枚で処理するのと二枚でするのではどちらがお得かは明白です。
問題はより入手しやすい《冥府の使者ゴーズ》ですけどね。

心砕けて、身も沈む 

2006.09.08 21:55

カプコンのプレイアブル出展タイトルが明らかに――東京ゲームショウ2006
9月22日~24日に開催される東京ゲームショウ2006。
それぞれのメーカーの出展タイトルが徐々に明らかになってきました。
お馴染みのカプコンですが、楽しみなものが登場するようです。
最近遊んだ「逆転裁判」もいいのですが、何といっても「DEVIL MAY CRY」。
都合が合えば、是非試遊して期待ですね。

時には非常に参る事もあり、只今精神状態が不安定であります。
そんな訳でデッキ公開は少しお休み致します。
その代わりといっては何ですが、商品情報だけでも。

発売が迫る機械と恐竜のストラクチャーデッキのスペシャル版。
その内容が判明したようです。
・恐竜版
SD1箱
CRV、EEN、SOI、POTDが1パックずつ
カードスリーブ60枚
プロモカード、《超伝導恐獣》

・機械版
SD1箱
CRV、EOJ、POTD、CDIPが1パックずつ
カードスリーブ60枚
プロモカード、《古代の機械巨竜》

スリーブ60枚は遊ぶには十分な枚数ですね。
加えてパックとプロモカード。
プロモはSDに入っているものと同じですが、2枚手に入ると言う事でしょうか。
パックはどうでもいいですね。

これで2100円、値段的にもお得感はないような気がします。
これから遊戯王を始めるのでしたら良いかもしれませんね。

それではルパンでも見ながら、精神の静養を行ってきます。
PS3、欧州での出荷を2007年3月に延期
ある部品の生産が間に合わずに延期という形を取らざるを得なかったそうです。
日本では当初の予定通り発売されるのでご安心を。
その一方でPS2の新型の発売も行い、価格を下げた事による顧客の獲得も目指しているそうです。
パソコン電池での事件があっただけに、色々と頑張っているのでしょうが慎重さも欠かないで欲しいですね。

外国で発売されるCollector's Tin 2006は3種類あるようです。
ラビエル、ネオス、そしてサイドラがそれぞれ特典として封入されています。
日本と違って大盤振る舞いな気がしますね。

そんな訳でデッキレシピ公開、第三弾。

お触れホルス編 その2
【上級モンスターカード:3枚】
ホルスの黒炎竜LV8 ホルスの黒炎竜LV6×2 

【下級モンスターカード:14枚】
憑依装着-ヒータ×2 D.D.アサイラント ホルスの黒炎竜LV4×3 魔導戦士ブレイカー
異次元の女戦士 仮面竜×3 クリッター マシュマロン 魂を削る死霊 

【魔法カード:20枚】
エネミーコントローラー×3 サイクロン スタンピング・クラッシュ×3 バーニングブラッド×3
我が身を盾に×2 月の書 光の護封剣 収縮×3 早すぎた埋葬 抹殺の使徒 貪欲な壺 

【罠カード:3枚】
王宮のお触れ×3

デュエル用に用意した、昔使ったホルスの現制限用デッキ。
使用時の内容からは若干の修正を行った(あまりにも上級ホルスが手札に来たため)。
デッキ内容はお馴染みのもの。
ホルスで魔法を、《王宮のお触れ》で罠を防ぎながら戦う。

《スタンピング・クラッシュ》や《バーニングブラッド》は気分で使ってみた。
《王宮のお触れ》が来るまでや、《E・HERO エアーマン》を意識しながら攻撃力を底上げするためである。
素直に《突進》を使ったほうが安定するかもしれない。
《ならず者傭兵部隊》が準制限になったが、《同族感染ウィルス》や《D.D. アサイラント》も制限であるため、《我が身を盾に》は2枚に。

ホルスのレベルアップは容易であっても、モンスター効果による破壊を阻止する方が難しかったりする。
大概《我が身を盾に》を得る前にレベル8になっていたりと、準備が整わない。
この辺りを上手く扱えれば、現環境でもホルスは十分活躍できるであろう。

何故か《E・HERO ワイルドマン》が凄く強く思える今日この頃。
《E・HERO エアーマン》と合わせたデッキでも作ってみるかな。
紀子さまご出産、婚姻増加などで1500億の経済効果(読売新聞)
秋篠宮妃紀子さまが男のお子さまを出産されました。
色々な想いが渦巻く問題が残されてはいますが、無事に出産出来たことはおめでたい事でしょう。
そのお陰で経済が動くとのこと。
1500億の経済効果は喜ばしいですが、実際果たして出産が増えたりするのでしょうかね。
それとこれとは別のような気もしますが。

効果、絵共に大人気な《冥府の使者ゴーズ》。
危惧していた通り、戦闘ダメージを受けた(自モンスターが破壊された)時には召喚不可能なようです。
残念ではありますが、当然と言えば当然ですね。

そんな訳でデッキレシピ公開、第二弾。

デビフラ1KILL編 その4
【モンスター:13枚】
魔装機関車デコイチ×2 暗黒のミミックLV3×2  暗黒のミミックLV1×3 闇の仮面
デビル・フランケン×3 魂を削る死霊 黄泉ガエル 

【魔法カード:11枚】
ハリケーン×2 リミッター解除 一陣の風×2 巨大化×2 非常食×3 抹殺の使徒 

【罠カード:16枚】
ゴブリンのやりくり上手×2 ドレインシールド×3 強欲な瓶×3 積み上げる幸福×3
八汰烏の骸×3 無謀な欲張り×2

【融合モンスターカード:適当枚】
《サイバー・エンド・ドラゴン》などなど適宜。

キメラとか素敵なものはないですが1KILLしてみたいでしょ、という古い形のデッキです。
それに加えて、折角登場したチェーン系のカードも使ってみることを目的としました。
基本的には守りに徹し、2,3ターンほどで狙えたらというもの。
注意するのはチェーンする順番を間違えないように発動することだけです。
あとは手札が揃ったらドーンです。

これも調整することなく用意したデッキなので、改善の余地は多々あります。
《人造人間-サイコ・ショッカー》が出てきたらどうしようもありませんが、チャンスはその前に来るはずです。
正確には、それ以降ではライフが持ちません。

《グラヴィティ・バインド-超重力の網-》などで足止めするのもいいですが、
《成金ゴブリン》や回復系をいれて補助するのも良いでしょう。
《封印の黄金櫃》は若干速度が遅れるので見送りました。
ツインとエンドを並べたときは爽快でしたね。

このデッキにも《冥府の使者ゴーズ》は投入可でしょう。
もう、引っ張りだこですね。
[サービス]NTTコムとTFM、香りが楽しめるラジオ番組を開始、「香り通信システム」で(BCN)
ラジオ番組の放送内容に合わせて香りが出る。
そんなシステムを用いた放送が開始されるそうです。
パソコンに取り付けた専用の機械から香る仕組みのようです。
装置のお値段が約5万と少し高値ですが、次世代の放送として体験してみたいですね。

そろそろアルティメット7が届いたり、遊戯王R3巻を購入した頃合でしょうか。
《ゼータ・レティキュラント》や《冥府の使者ゴーズ》がかなり良い感じです。
これらを中心としたデッキをいつか組んでみたいですね。

そんな訳でデッキレシピ公開、第一弾。

上級デッキ編 その9
【上級モンスターカード:10枚】
エンド・オブ・アヌビス 地帝グランマーグ×3 氷帝メビウス×3 雷帝ザボルグ×3

【下級モンスターカード:10枚】
ドル・ドラ 墓守の偵察者×3 ダンディライオン 魂を削る死霊 クリボー ハネクリボー×2 黄泉ガエル 

【魔法カード:17枚】
おろかな埋葬×2 クリボーを呼ぶ笛×3 クロス・ソウル×2 サイクロン デビルズ・サンクチュアリ×2
光の護封剣 洗脳-ブレインコントロール×3 早すぎた埋葬 大嵐 貪欲な壺 

【罠カード:3枚】
威嚇する咆哮×3

次元帝などで騒がれていますが、通常のものだってまだまだ現役です。
幾つかのカードが制限になりましたが、上級召喚の為の手段は少なくありません。
墓地に行っても場に形見を残すモンスターを中心に、魔法で相手のモンスターを奪いながら召喚していく。
また、事故時のダメージを回避することも出来るクリボー系を採用してみた。
状況に合わせて手札、場と展開出来るので守備も然程薄くない。


このデッキを回していて、これでも上級が少ないと感じました。
《遺言状》なども投入し、召喚スピードを速めても良いですし、
最初に述べたアルティメットセブンやゴーズの投入も面白いかもしれません。

デッキ整理の段階で組み上げたものなので、随所に変更の余地は見られます。
その辺りは後日の調整と言うことで。
世界女子ソフトボール・決勝進出の日本(時事通信)
安定した強さで順調に決勝へ進出を決めました。
やはり何時の時代でも、女性は強いと言う事でしょうか。
このまま優勝目指して頑張って欲しいですね。

今更ながらですが、ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレンを観ました。
FF好きな友人が「FF7をやったのだったらこれを観ない訳にはいかない」と半ば強引に貸してくれました。
そんな流れで最初はあまり乗り気ではなかったのですが、観終わればその考えを改めました。
ストーリーが若干強引な入りでしたが、CGによるアニメーションがとても素敵でしたね。
ティファのアクションシーンやタークスの面子にドキドキしていました。
あまりの出来の良さに買ってしまいそうです。
劇場版の方は悲惨な出来であったことは有名ですが、実際のところはどうなのでしょうね。
一度は観てみたい気になりました。

およそ90分、FF7ACに夢中になりながらカードの整理を何とか終えることが出来ました。
あとはデッキ毎に詰めなおせば完了です。
明日デュエルの予定が入っていますので、順々にデッキを乗せていきたいと思います。
毎度のことではありますが、月初めということで。

2006年8月分、サーチワードランキング。
1 冥府の使者ゴーズ 22 2.3%
2 遊戯王 ロイドデッキ 14 1.46%
3 キメラ1KILL 9 0.94%
4 紅蓮な遊戯部屋 9 0.94%
5 ロイドデッキ 9 0.94%
6 ネクロフェイス 8 0.83%
7 遊戯王ハウス 7 0.73%
8 遊戯王 ロイドデッキ 7 0.73%
9 web 7 0.73%
10 遊戯王な部屋 7 0.73%

1 絵柄、効果、入手のし易さと優秀なカードですからね。急いでお店に買いに行かなくては!
2 翔君が頑張ったのはこの時期でしたっけ?お前こそがカイザーだ!
3 多くの人がその強さに魅了され、絶望したことでしょう。単純な1KILLは好きではありません。
4 ご訪問ありがとうございます。感謝感激何とやらであります。
5 《ジャイロイド》や《スチームロイド》だってなかなか強いですよ。
6 デッキ、墓地、除外にライフがごちゃごちゃして、忙しいことこの上なし。
7 最近カードリストのページを整理されたようです。とても見易いですね。
8 《ジェットロイド》が単体で出てきたらその手札は《炸裂装甲》だ、間違いない。(古
9 インターネットは便利ですね。
10 似て非なる名前。当サイトとは異なる遊戯王のサイトであります。

以下、気になったワードたち。
44 グォレンダ 3 0.31%
出来ましたでしょうか。往々にしてジュウゴレンダ位言われます。
75 ネクロフェイス ダ 2 0.2%
続きが気になりますね。《戦士ダイ・グレファー》?
107 ワイルドマン 紫炎 収縮 デッキ 遊戯 2 0.2%
今や《E・HERO エアーマン》の餌食ですが、ガジェとはやり合えましたよ。

相変わらず.hack//関連やオンラインゲーム「アスガルド」(ちょっと宣伝)についても検索がありました。
Vol.2が発売されたり大型アップデートがありましたら、何かしらを書きたいと思います。

そろそろカードの整理が終わりそうです。
《積み上げる幸福》って結構使えるのだと、魔法や罠を整理していて思いました。
ドローゴーもありかもしれません。
チョイ不良オヤジ御用達「オトコ香るガム」販売中止に(夕刊フジ)
女性向けに作られた製品を男性用としても発売。
どんなものかと言えば、このガムを噛めばその成分により体よりバラの香りが出るそうです。
中年層を狙ったもので、メーカー側はあまり売れ行きを期待していなかったそうです。
ところがどっこいな訳で、売り切れ店が続出。
そこまでの物ならば、一度は食べてみたいですね。

さてさて、暫らく遊戯王の更新が止まっておりますが、飽きたわけではありませんよ。
そう、決してシルメリアが楽しいからとかでは…。

と言う訳でもなく、新環境に合わせてカードの整理を行いました。
使う、使わないレアカードをバインダーから出し入れし、ノーマルの中からも選別を行って整理する。
ここまでは毎回の事なのですが、今回はデッキの整理にも踏み切りました。

今までは誰かしらとデュエルを行う際には、完全なデッキは一つしか用意していませんでした。
即ちデッキを変えるたびにレシピを見ながら二つ目のデッキを用意していたのです。
新しいカードが出たり構築案が浮かぶたびに入れ替えしなくてはならない。
そんな煩わしさを解消するために、分かりやすくスリーブの色も変え、デッキを予め用意しておくことにしました。
と、ここまでは良かったのですが問題が一つ。

必須系や他のデッキとかぶるカードが存在する。

今から掻き集める訳にも行かないため、そうならないデッキを選別している最中です。
そんな訳で考察やデッキ構築関連ももう暫らくお休みします。
他の方々はどう整理しているのでしょうね。
あまりにも疲労が溜まりすぎていたのだろうか、帰宅後の記憶が無い。
気付いたら翌日(つまりは後日記)の早朝であった。
そんな訳で、ちょっとしたニュースだけ乗せてお茶を濁してみる。

11月22日、運命は再び動き出す――PS2「テイルズ オブ デスティニー」発売日決定
完全なリメイク作品として復活するそうです。
その後のテイルズの流れを作った作品ではないでしょうか。
ストーリーに魅了され今でもテイルズを追い続けている人も多い事でしょう。
気になるワードは「エアーリアル リニアモーションバトルシステム(AR-LMBS)」。
戦闘の幅が空中へと広がるそうです。

歴代シリーズから登場する3キャラクターが判明――「テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー」
舞台は変わってPSP用の新作テイルズシリーズ。
過去に登場したキャラクター達が入り混じる異色の作品。
戦闘スタイルは上記の単純横1ラインではなく、シンフォニアなどの平面でのもの。
横にしか動かなかったキャラが縦横無尽に走り回る姿が見られることでしょう。

まだ見ぬ惨劇の結末を目撃せよ――「ひぐらしのなく頃に祭」
PCゲームやアニメで話題の「ひぐらしのなく頃に」がPS2用ソフトで登場する。
既に販売されているゲームを全てやったわけではありませんが、とにかく…です。
今がまさになく頃ですし、これを気に少しやってみては如何でしょう?

と丁度良く複数気になるものがあったので日記代わりに。
明日(つまりは今日)には遊戯王をいじれる時間が取れると良いのだが…。
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。