これで勝利を、リスペクト出来る
2006.10.26 22:28
PS3購入後すぐにコンテンツがダウンロードできちゃいます――「PLAYSTATION Network」日本国内で11月11日からサービス開始
発売が目の前に迫るにつれて、情報が次々と出てくるようになりましたね。
我が家のPS2本体の不調さから、段々と購入意欲が沸いてきている今日この頃。
値段や親会社の問題などで色々騒がれていますが、やはり本体自体の機能は凄いのではないでしょうか。
只今の気持ち的には購入寄りです。
さて、既に前日手に入れている方も多く、情報は多く入っていたDP。
今回は入手が困難なものであるカードが多く再録されている事もあり、遊戯王生活初の箱買いを試みました。
十代、エド、ヘルカイザーをそれぞれ1箱ずつ、加えて今更ながらの3箱目機械ストラクチャーを購入。
そのまま友人とデュエルを行ったため、開封および集計作業はヘルカイザーのみしか出来ていません。
DUELIST PACK -ヘルカイザー編-
まずは収穫結果。
ノーマル…各種3枚ほど
レア…サイドラx2 バリアx1 レーザーx1 ツインx1 エンドx2 キメラx2 ボンドx2
スーレア…無情の抹殺 リターンソウル フュージョン・ガード 各種1枚
ウルレア…ヘル・ドラゴン 1枚
特に偏りも無く満遍なく封入されていました。
一番欲しかったサイドラがこれで3枚になり、デッキ構築への1ギミックとして組み込めそうです。
続いてファンデッキとして目指していたサイバーダークの方ですが、鎧黒竜が手に入らず暫らく断念。
また新カードの《ダメージ・ポラリライザー》も無く、いずれシングル買いの候補へ。
ついでに加えるならば、ストラテジーガイド1-9+チェックリストと全部揃いました。
続いて新カードについて。
《ヘル・ドラゴン》闇 ☆4 ドラゴン族 ATK/2000 DEF/0
このカードは攻撃したターンのエンドフェイズ時に破壊され墓地へ送られる。フィールド上に存在するこのカードが破壊され墓地へ送られた時、モンスター1体を生け贄に捧げる事でこのカードをフィールド上に特殊召喚する事ができる。
レベル4のATK2000モンスターとしては頼りないが、魔デッキ要因としては十分。
効果も「攻撃した」ターンなので墓地送りのタイミングも選べるわけでもある。
《スケープ・ゴート》などと合わせれば生け贄にしても問題ないだろうが、そこまでして帰ってきて欲しいものでもない。
使い方次第だろうが、位置的には《アックス・ドラゴニュート》のようなもの。
《無情の抹殺》通常魔法
自分フィールド上のモンスター1体を選択して墓地に送り、相手の手札をランダムに1枚墓地へ送る。
効果と絵柄の関係が見出せないカード。
アド的にも-1であり、《押収》に比べると使いにくい。
徹底したハンデスデッキなどで使えば面白いが、あまりにも不便さが露呈している。
《リターンソウル》通常罠
エンドフェイズ時に発動する事ができる。このターンに破壊され墓地に存在するモンスターを3体まで持ち主のデッキに戻す事ができる。
同一ターンに3体も破壊されている状況が《聖なるバリア−ミラーフォース−》などであろうか。
テキストによれば1体の場合でもデッキへ戻すことは出来る。
めぼしいものと言えば、《E・HERO エアーマン》、ガジェ、ホルス辺りだろうか。
主にデッキから特殊召喚が出来るカードを意識すれば使えなくも無い。
逆に言えば、そうでないならば使われることは無い。
《ダメージ・ポラリライザー》カウンター罠
ダメージを与える効果が発動した時に発動する事ができる。その発動と効果を無効にし、お互いのプレイヤーはカードを1枚ドローする。
よく使われるものなら《破壊輪》、バーン関連なら様々に挙げられるだろう。
次のカードと似たものだが、相手にも次の手を加える効果がある分、若干使いにくいだろうか。
素直に《地獄の扉越し銃》を使った方が、相手への影響は大きいだろう。
《フュージョン・ガード》カウンター罠
ダメージを与える効果が発動した時に発動する事ができる。その発動と効果を無効にし、自分の融合デッキからランダムに融合モンスター1体を墓地へ送る。
上と同じように、後処理が異なるもの。
これもまた効果と絵柄の関係が分からない1枚。
相手の《破壊輪》に合わせるも良し、《パワー・ボンド》の場合はどうなのでしょう。
調べる余地がありますね。
正しい使い方としては、ドラゴン族を墓地に送り《鎧黒竜−サイバー・ダーク・ドラゴン》に付けるか、
《青眼の究極竜》などを送り蘇生後アタックでしょう。
取り敢えずは《鎧黒竜−サイバー・ダーク・ドラゴン》を入手して、裏サイバーデッキを組みたいと思います。
加えて表もレーザーなどを出して遊んでみようかなと考えてはいます。
カード一覧を続きに書いておきます。
また十代、エドは開封次第、後日の日記で同様に扱っていきます。
今週末までまた忙しそうなので…。
発売が目の前に迫るにつれて、情報が次々と出てくるようになりましたね。
我が家のPS2本体の不調さから、段々と購入意欲が沸いてきている今日この頃。
値段や親会社の問題などで色々騒がれていますが、やはり本体自体の機能は凄いのではないでしょうか。
只今の気持ち的には購入寄りです。
さて、既に前日手に入れている方も多く、情報は多く入っていたDP。
今回は入手が困難なものであるカードが多く再録されている事もあり、遊戯王生活初の箱買いを試みました。
十代、エド、ヘルカイザーをそれぞれ1箱ずつ、加えて今更ながらの3箱目機械ストラクチャーを購入。
そのまま友人とデュエルを行ったため、開封および集計作業はヘルカイザーのみしか出来ていません。
DUELIST PACK -ヘルカイザー編-
まずは収穫結果。
ノーマル…各種3枚ほど
レア…サイドラx2 バリアx1 レーザーx1 ツインx1 エンドx2 キメラx2 ボンドx2
スーレア…無情の抹殺 リターンソウル フュージョン・ガード 各種1枚
ウルレア…ヘル・ドラゴン 1枚
特に偏りも無く満遍なく封入されていました。
一番欲しかったサイドラがこれで3枚になり、デッキ構築への1ギミックとして組み込めそうです。
続いてファンデッキとして目指していたサイバーダークの方ですが、鎧黒竜が手に入らず暫らく断念。
また新カードの《ダメージ・ポラリライザー》も無く、いずれシングル買いの候補へ。
ついでに加えるならば、ストラテジーガイド1-9+チェックリストと全部揃いました。
続いて新カードについて。
《ヘル・ドラゴン》闇 ☆4 ドラゴン族 ATK/2000 DEF/0
このカードは攻撃したターンのエンドフェイズ時に破壊され墓地へ送られる。フィールド上に存在するこのカードが破壊され墓地へ送られた時、モンスター1体を生け贄に捧げる事でこのカードをフィールド上に特殊召喚する事ができる。
レベル4のATK2000モンスターとしては頼りないが、魔デッキ要因としては十分。
効果も「攻撃した」ターンなので墓地送りのタイミングも選べるわけでもある。
《スケープ・ゴート》などと合わせれば生け贄にしても問題ないだろうが、そこまでして帰ってきて欲しいものでもない。
使い方次第だろうが、位置的には《アックス・ドラゴニュート》のようなもの。
《無情の抹殺》通常魔法
自分フィールド上のモンスター1体を選択して墓地に送り、相手の手札をランダムに1枚墓地へ送る。
効果と絵柄の関係が見出せないカード。
アド的にも-1であり、《押収》に比べると使いにくい。
徹底したハンデスデッキなどで使えば面白いが、あまりにも不便さが露呈している。
《リターンソウル》通常罠
エンドフェイズ時に発動する事ができる。このターンに破壊され墓地に存在するモンスターを3体まで持ち主のデッキに戻す事ができる。
同一ターンに3体も破壊されている状況が《聖なるバリア−ミラーフォース−》などであろうか。
テキストによれば1体の場合でもデッキへ戻すことは出来る。
めぼしいものと言えば、《E・HERO エアーマン》、ガジェ、ホルス辺りだろうか。
主にデッキから特殊召喚が出来るカードを意識すれば使えなくも無い。
逆に言えば、そうでないならば使われることは無い。
《ダメージ・ポラリライザー》カウンター罠
ダメージを与える効果が発動した時に発動する事ができる。その発動と効果を無効にし、お互いのプレイヤーはカードを1枚ドローする。
よく使われるものなら《破壊輪》、バーン関連なら様々に挙げられるだろう。
次のカードと似たものだが、相手にも次の手を加える効果がある分、若干使いにくいだろうか。
素直に《地獄の扉越し銃》を使った方が、相手への影響は大きいだろう。
《フュージョン・ガード》カウンター罠
ダメージを与える効果が発動した時に発動する事ができる。その発動と効果を無効にし、自分の融合デッキからランダムに融合モンスター1体を墓地へ送る。
上と同じように、後処理が異なるもの。
これもまた効果と絵柄の関係が分からない1枚。
相手の《破壊輪》に合わせるも良し、《パワー・ボンド》の場合はどうなのでしょう。
調べる余地がありますね。
正しい使い方としては、ドラゴン族を墓地に送り《鎧黒竜−サイバー・ダーク・ドラゴン》に付けるか、
《青眼の究極竜》などを送り蘇生後アタックでしょう。
取り敢えずは《鎧黒竜−サイバー・ダーク・ドラゴン》を入手して、裏サイバーデッキを組みたいと思います。
加えて表もレーザーなどを出して遊んでみようかなと考えてはいます。
カード一覧を続きに書いておきます。
また十代、エドは開封次第、後日の日記で同様に扱っていきます。
今週末までまた忙しそうなので…。
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