Vジャンプ全員サービス、LIMITED EDITION11
2007.10.21 20:46
クリエーターインタビュー【1】 『キングダム ハーツ 358/2 Days(スリー ファイブ エイト デイズ オーバー ツー)』
クリエーターインタビュー【2】 『キングダム ハーツ バース バイ スリープ』
クリエーターインタビュー【3】 『キングダム ハーツ コーデッド』
人気のキングダムハーツシリーズを一気に3本まとめて。
実は私、このシリーズを遊んだことがありません。
どうも女性にも人気のシリーズなようですが、詳しいことはさてはて。
兎にも角にも、色々と展開しているその意図などがインタビューより伺えます。
まず1日目はLIMITED EDLITION11から。
今回も5枚のパックです。

パックの表紙は《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》。


《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》闇 ☆10 ドラゴン族 ATK/2800 DEF/2400
このカードは自分フィールド上に存在するドラゴン族モンスター1体をゲームから除外する事で特殊召喚する事ができる。1ターンに1度だけ、自分のメインフェイズ時に手札または自分の墓地から「レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン」以外のドラゴン族モンスター1体を自分フィールド上に特殊召喚する事ができる。
簡単な召喚条件に加えて、効果の発動に対してコストは不要。
また、対象となるモンスターもドラゴン族なら何でも可能ときている。
様々な効果に対する耐性が無いのが弱みだが、《光と闇の竜》と相打ちできるATKは魅力十分。
蘇生に加えて除外という結果も、《異次元からの帰還》や《次元融合》があれば問題はない。
私的には《紅蓮魔獣 ダ・イーザ》と交えて…。

《光神テテュス》光 ☆5 天使族 ATK/2400 DEF/1800
このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、自分がドローしたカードが天使族モンスターだった場合、そのカードを相手に見せる事で自分はカードをもう1枚ドローする事ができる。
《凡骨の意地》を内蔵し、上級としても合格なATK2400。
天使族は、最近のパックやストラクチャーデッキで大幅に強化されたので、非常に使いやすいものとなっている。
パーミッション系で阻害しながら、自分の手札を潤沢にしていく。
《〜の宣告者》と合わせると面白いかもしれない。

《軍神ガープ》闇 ☆6 悪魔族 ATK/2200 DEF/2000
このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、フィールド上に存在するモンスターは全て表側攻撃表示となり、表示形式は変更できない。(この時、リバース効果モンスターの効果は発動しない。)また、1ターンに1度だけ手札の悪魔族モンスターを相手に見せる事で、このカードの攻撃力はエンドフェイズ時まで見せたカードの枚数×300ポイントアップする。
こちらは《最終突撃命令》内臓し、ATKアップ能力を持つ。
見せる枚数は自分で調整できるので、2回見せれば《光と闇の竜》を何の
コストも無く倒せるまでになる。
特殊な守備モンスターを悉く処理していけるので、守備に回ったほうは厄介である。
《ゴブリン突撃部隊》などのデメリットアタッカーと組み合わせると、《スキルドレイン》に頼る部分も減って良いかもしれない。

《竜脚獣ブラキオン》地 ☆8 恐竜族 ATK/1500 DEF/3000
このカードはデッキから特殊召喚する事はできない。自分フィールド上に存在する恐竜族モンスターを生け贄に捧げる場合、このカードは生け贄1体で召喚する事ができる。このカードは1ターンに1度だけ裏側守備表示にする事ができる。このカードが反転召喚に成功した時、このカード以外の全てのモンスターを裏側守備表示にする。このモンスターを攻撃した時に相手プレイヤーが戦闘ダメージを受ける場合、その数値は倍になる。
リクルーターの恩恵を与る事が出来ないのが痛い。
また、ダメージ倍増もあまり期待できるものではないだろう。
さらに、反転召喚の効果も《守護者スフィンクス》の方がまだましなような。
使いにくさ感が否めない。

《地球巨人 ガイアプレート》地 ☆8 岩石族 ATK/2800 DEF/1000
このカードは自分の墓地の岩石族モンスター2体をゲームから除外して特殊召喚する事ができる。このカードと戦闘を行う相手モンスターの攻撃力・守備力を半分にする。自分のスタンバイフェイズ時に自分の墓地の岩石族モンスター1体をゲームから除外する。除外しない場合、このカードを墓地へ送る。
《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》と並び、召喚のしやすさは格別。
ATKも合格ラインであり、効果のお陰で《光と闇の竜》も一方的に倒せる。
毎回コストとして、モンスターを除外する必要があるのが問題ではあるが、《岩投げアタック》》などで送っておけば問題ないだろう。
《メガロック・ドラゴン》との併用が出来ないのが難点。
無理して使うなら《奇跡の発掘》でも使うか。
《紅蓮魔獣 ダ・イーザ》と合わせて使ってみたいですね。
今回のパックは実用性が高いカード満載です。
《神獣王バルバロス》ほどの強力なカードが無い分、非常にバランスが良いですね。
特に《光と闇の竜》や《冥府の使者ゴーズ》などを処理出きることが非常に素晴らしい!
転売などせずに、自分で使いましょう!!!
クリエーターインタビュー【2】 『キングダム ハーツ バース バイ スリープ』
クリエーターインタビュー【3】 『キングダム ハーツ コーデッド』
人気のキングダムハーツシリーズを一気に3本まとめて。
実は私、このシリーズを遊んだことがありません。
どうも女性にも人気のシリーズなようですが、詳しいことはさてはて。
兎にも角にも、色々と展開しているその意図などがインタビューより伺えます。
まず1日目はLIMITED EDLITION11から。
今回も5枚のパックです。

パックの表紙は《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》。


《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》闇 ☆10 ドラゴン族 ATK/2800 DEF/2400
このカードは自分フィールド上に存在するドラゴン族モンスター1体をゲームから除外する事で特殊召喚する事ができる。1ターンに1度だけ、自分のメインフェイズ時に手札または自分の墓地から「レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン」以外のドラゴン族モンスター1体を自分フィールド上に特殊召喚する事ができる。
簡単な召喚条件に加えて、効果の発動に対してコストは不要。
また、対象となるモンスターもドラゴン族なら何でも可能ときている。
様々な効果に対する耐性が無いのが弱みだが、《光と闇の竜》と相打ちできるATKは魅力十分。
蘇生に加えて除外という結果も、《異次元からの帰還》や《次元融合》があれば問題はない。
私的には《紅蓮魔獣 ダ・イーザ》と交えて…。

《光神テテュス》光 ☆5 天使族 ATK/2400 DEF/1800
このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、自分がドローしたカードが天使族モンスターだった場合、そのカードを相手に見せる事で自分はカードをもう1枚ドローする事ができる。
《凡骨の意地》を内蔵し、上級としても合格なATK2400。
天使族は、最近のパックやストラクチャーデッキで大幅に強化されたので、非常に使いやすいものとなっている。
パーミッション系で阻害しながら、自分の手札を潤沢にしていく。
《〜の宣告者》と合わせると面白いかもしれない。

《軍神ガープ》闇 ☆6 悪魔族 ATK/2200 DEF/2000
このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、フィールド上に存在するモンスターは全て表側攻撃表示となり、表示形式は変更できない。(この時、リバース効果モンスターの効果は発動しない。)また、1ターンに1度だけ手札の悪魔族モンスターを相手に見せる事で、このカードの攻撃力はエンドフェイズ時まで見せたカードの枚数×300ポイントアップする。
こちらは《最終突撃命令》内臓し、ATKアップ能力を持つ。
見せる枚数は自分で調整できるので、2回見せれば《光と闇の竜》を何の
コストも無く倒せるまでになる。
特殊な守備モンスターを悉く処理していけるので、守備に回ったほうは厄介である。
《ゴブリン突撃部隊》などのデメリットアタッカーと組み合わせると、《スキルドレイン》に頼る部分も減って良いかもしれない。

《竜脚獣ブラキオン》地 ☆8 恐竜族 ATK/1500 DEF/3000
このカードはデッキから特殊召喚する事はできない。自分フィールド上に存在する恐竜族モンスターを生け贄に捧げる場合、このカードは生け贄1体で召喚する事ができる。このカードは1ターンに1度だけ裏側守備表示にする事ができる。このカードが反転召喚に成功した時、このカード以外の全てのモンスターを裏側守備表示にする。このモンスターを攻撃した時に相手プレイヤーが戦闘ダメージを受ける場合、その数値は倍になる。
リクルーターの恩恵を与る事が出来ないのが痛い。
また、ダメージ倍増もあまり期待できるものではないだろう。
さらに、反転召喚の効果も《守護者スフィンクス》の方がまだましなような。
使いにくさ感が否めない。

《地球巨人 ガイアプレート》地 ☆8 岩石族 ATK/2800 DEF/1000
このカードは自分の墓地の岩石族モンスター2体をゲームから除外して特殊召喚する事ができる。このカードと戦闘を行う相手モンスターの攻撃力・守備力を半分にする。自分のスタンバイフェイズ時に自分の墓地の岩石族モンスター1体をゲームから除外する。除外しない場合、このカードを墓地へ送る。
《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》と並び、召喚のしやすさは格別。
ATKも合格ラインであり、効果のお陰で《光と闇の竜》も一方的に倒せる。
毎回コストとして、モンスターを除外する必要があるのが問題ではあるが、《岩投げアタック》》などで送っておけば問題ないだろう。
《メガロック・ドラゴン》との併用が出来ないのが難点。
無理して使うなら《奇跡の発掘》でも使うか。
《紅蓮魔獣 ダ・イーザ》と合わせて使ってみたいですね。
今回のパックは実用性が高いカード満載です。
《神獣王バルバロス》ほどの強力なカードが無い分、非常にバランスが良いですね。
特に《光と闇の竜》や《冥府の使者ゴーズ》などを処理出きることが非常に素晴らしい!
転売などせずに、自分で使いましょう!!!
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