紅蓮な遊戯部屋

遊戯王を中心にゲームやアニメ、日常を綴っていくお部屋です。 リンクやコメント、お気軽にどうぞ。 訪れた足跡を残してくれると、こっそり喜びます。

○ 「海腹川背」のデスクトップアクセサリー“時計”配信開始
デスクトップアクセサリは好きなキャラ物であったりすると使いたくなるが、PCの用途によってはあると困る場合もある。
特にスペックの低いPCでネトゲを初めて私にとっては、そうしたオプションよりもマシン自体の性能を重視していた。
現在はそこそこのPCなので、こうしたアクセサリを表示させたりしても良いのかなと思ったりもする。
可愛いしね。

昨日のブログは普通に書き忘れました。
まぁ、仕事が間に合わない同僚の手伝いをして帰宅が遅くなったり、
デッキ構築をしていてそれどころではなかったのです。
重要度が大分異なる言い訳ですが、どちらが大事かははてさて。

明日に控えた友人とのデュエルに向け、新パック「LIGHT OF DESTRUCTION」のパックを織り交ぜつつ構築しておりました。
剣闘獣、六武衆を始め、ライトロードとアルカナフォース。
前二つはこれまでのただの詰め合わせから、それなりに調整したものに。
後者はこれまで通りのとにかく詰め合わせ。
特にライトロードは《ライトロード・マジシャン ライラ》や《裁きの龍》などが居ないため、
本来の持ち味が余り感じられないでしょうが、アルカナも含めやはり新しいものは使ってみたいという事で。

これ以外にも電池シリーズやカエルなども作ってみたいですし、結構楽しくなってきました。
その原因の一端がこのカードに在ったりもするわけですが。

ホロ《オネスト》

ウル《オネスト》

初めてのホログラフィック仕様のカード。
正直、イラストがよく分かりません。
と悩んでいれば、ウルの《オネスト》も登場。
結構使えるカードなだけに、久しぶりにパックを開けて「おぉ!」と喜んでしまいました。
効果も面白いので、彼も使ってみようと思います。
久しぶりに外食して帰宅したら何ともお腹が重いです。
だんだんお肉と大盛りにお腹が耐えられなくなってきたのでしょうか。
それとも普段の少食っぷりの影響でしょうか。
恐らく後者だな。

今日はリンクは張らずに気になった項目をさらさらと。
・神坂一「スレイヤーズ」の新作テレビアニメ製作が決定
・アニメ「絶対可憐チルドレン」は「ハヤテ」の後番組に
・アニメ「ひだまりスケッチ」第2期「×365」は7月放送予定
・天野こずえ「ARIA」が最終回

上3つは嬉しい反面、ARIAがついに最終回を迎えるというのは寂しくもある。
もっと前の作品から天野こずえファンであったので、結構応えています。
それでもまた新しい世界を見せてくれると信じて…。


今日はゲームセンターでの遊戯王について。
来月3月末から稼動予定の「デュエルターミナル」。
流行のカードが手に入るタイプのもの。
1プレイ100円で1枚カードが支払われる。
ゲームモードは4つ。

・アクションデュエル
どちらかといえば、少し小さい子向けのもの。
テンポなどが重視されるモードのよう。

・スピードデュエル
ライフは3000、デッキは10枚、フィールドはそれぞれ3枚、手札も3枚の制限デュエル。
デッキも用意されているまさに簡易デュエル。

・はじめデュエル
今はまだ不明。
モードやゲームについての説明などがあるのかな?

・カードだけゲット!
メインとなるモード?
それにしても100円でカード1枚とはなかなか。

カードは特殊仕様であり、限定物もあるようなので人気はでそうですね。
ただし、そのあり方に少し不安な未来を想像してしまいますが…。
近所に出来たら一度は見てみたものです。
○ Xbox 360 HD DVDプレーヤー、日本国内でも生産終了に
こうした周辺機器というものは、他との差別化を図る上で欠かせないものであろう。
それが、そのものの位置を確立すれば用済みとは言わなくとも、必要性が無くなってくるもののようです。
先のPS3での40GBへの一本化のように、お金の掛かる範囲でのサポートと言うものは節約のために切られていくのでしょう。
一方でカラーリングは増えていきますね。
最初から様々に出さない意図というものが気になります。

新制限に引き続き、今夜は新しいルールについて。
何故3月15日からなのかが不思議。

エキスパートに代わって新しくマスタールールが登場しました。
如何に簡単な変更点を挙げておきます。

・用語の変更
 「生け贄」→「リリース」
 「生け贄召喚」→「アドバンス召喚」
 「融合デッキゾーン」→「エクストラデッキゾーン」

全て呼び名が変わったのは何かしら理由がありそうですね。
生け贄という単語がまずかったのかな?
エクストラについてはカードの性質上、余り気にしなくてもよさそう。

・シンクロ召喚
フィールドから限定の融合召喚。
素材に柔軟性が持たれたものと考えればよいか。
今後どのようなシンクロモンスターが登場するか分からないが、それによっては投入もあるのかもしれない。

・デッキ枚数制限
 デッキ:40〜60枚
 エクストラデッキ(旧融合デッキ):0〜15枚
 サイドデッキ:0〜15枚

あるデッキでは大量投入するものもあったが、現在では然程気にすることもなさそう。
これまで通り50枚を多すぎと見ていれば、自然と40強に収まるはず。
融合はあるものは何でもという概念であったが、今後は厳選しなくてはならなくなった。
さらにシンクロモンスターが加われば、その選択はより難しくなりそうである。
サイドデッキは常々思っていたことがようやくかなったところ。
デッキを変えない、15枚も要らないというプレイヤーは少なくは無かったはずである。

際立てて注意するものは無いが、気になるのはシンクロモンスターであろうか。
通常のデッキにそのまま投入出来るとなると、枚数がネックになりそうである。

2008年3月、新制限 

2008.02.25 23:50

○ 『戦場のヴァルキュリア』の戦闘におけるさまざまな行動を紹介
イラストのタッチが何とも好みな戦場のヴァルキュリア。
少しずつゲームの全貌が見えてきましたね。
独特なのはイラストだけではなく、その戦闘シーンもまた然り。
作りこんであるシステムに期待の色を隠せません。

不定期更新が続く今日この頃、いい加減書かないで居るときっと書かなくなりそうなので、
忙しくても、内容希薄でも書いていこうと決心したようなしなかったような。

取り敢えずは2008年3月新制限。
の一覧は長くなるので追記に記入しています。
こちらでは変更点のみ。

新・禁止カード
《聖なる魔術師》《魔導戦士 ブレイカー》《リビングデッドの呼び声》

順当と言えばそうも言えるが、禁止にするにはとも思わざるを得ない。
特に後者でも書くことと合わせると、何故《リビングデッドの呼び声》が禁止なのかがよく分からない。


新・制限カード
《風帝ライザー》《高等儀式術》《死者蘇生》《抹殺の使徒》《おジャマトリオ》

順序としてはオンラインが先行したような制限カード。
《風帝ライザー》の支配力と《高等儀式術》の1KILL、《おジャマトリオ》によるバーンの蹂躙を考えれば納得。
むしろ、しっかりとストラクチャーを売ってから制限にするあたりがさすがではある。
《死者蘇生》は個人的には遊戯王を象徴するカードの1枚なだけに嬉しくもあるのですが、
ゲームのバランスとしては《リビングデッドの呼び声》の代償にはなっていない気がします。
ただし、相手のモンスターも蘇生できるというのはむしろ抑止力にもなるのかなと考えさせられる。


新・準制限カード
《サイバー・ドラゴン》《ネクロフェイス》《光と闇の竜》《おろかな埋葬》《月の書》《魔導師の力》《魔法石の採掘》

前半分がその強力さであるならば、後者は周りの力が弱まった分の規制解除か。
気になるのは《月の書》であり、《抹殺の使徒》が減ったことによるリバースモンスターの活躍が楽しみである。


制限解除カード
《イエロー・ガジェット》《グリーン・ガジェット》《人造人間−サイコ・ショッカー》
《見習い魔術師》《レッド・ガジェット》《強制転移》《貪欲な壺》《無謀な欲張り》

除去が減ったとは言え、ガジェのリロードは十分強力である。
注目は《見習い魔術師》や《強制転移》であり、魔法使いやモンスターの応酬が拡大しそうである。


なんといっても死者蘇生
初めて買った遊戯王、ストラクチャーデッキ遊戯編のカードが目覚める時が来たようです。
ってあれ?
《死者蘇生》がこの1枚しかない!!!


○ SOS団が製作するゲームとは!? 『涼宮ハルヒの戸惑』
PSPに続いて発売されるPS2版ハルヒゲーム。
いよいよ発売日が迫ってきたのですが、それに釣られてか思わず超限定版を予約してしまいました。
PSP版が少しテンポが悪いだけに、こちらでスムーズに遊べることを期待したいと思います。
勿論育てるのは長門ですよ?

先日購入したDPCを開封したところ、スーの《ヒーローズルール2》だけでした。
レアでも目立つものが無かっただけに、少し残念。
煌びやかに光る《ユベル》を大事にしたいと思います。

また、ようやくVジャンプのLIMITED EDITION 11が届きました。
結構実践レベルなモンスターが多いので新しいギミックとして使っていきたいと思います。
特に《軍神ガープ》をデメリットアタッカーに積み込むのが取り敢えずの目標。
《地球巨人 ガイア・プレート》で除外デッキや、《竜脚獣ブラキオン》でのリバースモンスターデッキも面白そう。
デッキの構築を考える瞬間とは、やはり面白いものですね。

そろそろデッキを整理して、少しずつ遊戯王の更新をしていこうと思います。