紅蓮な遊戯部屋

遊戯王を中心にゲームやアニメ、日常を綴っていくお部屋です。 リンクやコメント、お気軽にどうぞ。 訪れた足跡を残してくれると、こっそり喜びます。

「ガンホー、不正アクセスへの再発防止案を発表」
先日記事にも書いた、ネットワークゲームでの管理側による不正問題。
ゲーム内で生じてしまった問題への対策として、幾つかの方法を挙げていました。
実はアスガルドでもゲーム内通貨の不正増殖が行われたらしく、何人かのキャラがBAN(アカウントを使用禁止)されたそうです。
自分が遊んでいるサーバーとは異なるので、直接的な被害はありませんでした。
しかし、同じゲームを遊ぶ身としては、何時それが我が身とも限りません。
二度とこういったことが起こらないよう、そして発生した問題をいかにケアしていくかが重要なのだと思います。
今回の件も含め、その手腕に期待したいところです。

今日はジャンプの発売日。
だがしかし!
買い忘れました…。
諸々忙しくて帰宅時には本屋が閉まっておりました。
そんな訳で購入およびカードの考察は明日に持ち越します。
夕方雨が上がる事は予想出来ていたのに、出発の時点ではかなりの雨だったために自転車に乗ることは不可能であった。
同じ道を15分で自転車で帰るのと、10分でお金を払ってバスに乗るのと、30分歩いて帰るのではどれがいいのか。
考えるまでも無い。

先日、さぁ冒険の世界へ!
などと意気込んでログインしたものの、その後まったく遊べませんでした。
数多くの不具合と、サーバーの切断。
昨日は折角早く帰宅できたというのに、ブログを書き終えた後は一切ログイン出来ませんでした。
今日もメンテがあったようですが、それでどこまで直ったのかも期待は出来ません。
週末の楽しい時間が迫っているというのに、まったくどうしてくれるのでしょう!

まぁ、これがNEXONという会社のAsgardというゲームだと言えばそれまで。
それまでなのだと、納得出来てしまう自分も悲しいものですが…。
さてさて、今日はちゃんと遊べるかなと期待しつつ、レッツログイン!
今日は無事に帰ってきました。
そして無事に寝る事が出来そうです。

本日、アスガルドがヴァージョンアップしました。
最近忙しかった所為もあり、待ち焦がれたと言うよりも、気付けば終わっていたと言う感じ。
勿論楽しみではあったのですけどね。

今回まず注目するのは「気力システム」。
アスガルド内で行動を起こす事により、徐々にその数値が上昇。
満タンになったときに、レベルに合った特定のスキルが使用可能。
主にステータスの上昇のようです。
勿論、この記事を書いている時点では接続していないので確認はしてませんけどね。

次は天上二次装備と変身。
天上に行く事が出来るキャラはいるが、たいして攻略はしていませんでした。
そのため、余りにも遠くのお話に聞こえてしまっていまいちピンときません。
こちらは時間を掛けて、将来の楽しみとしておきます。

後は恐らくアイテムやスキルなどの追加があったのでしょうか。
インターフェースの一部も変わっているようなので、この後色々と試してみようと思います。
恒例のNEXONマジックに負けないように、レッツログイン!
朝、出掛けてそうそうCDプレイヤーの電池が切れる。
昼、電話を掛けようと携帯を手に取ると電池が切れている。
夜、買い物を頼まれてお見せに寄るも売り切れている。
き、切れてな…る!

最近は有料アイテムの追加しかしないアスガルドの定期メンテ。
キャラは複数作れるので飽きずに続けてはいますが、どうも新鮮味に欠けていました。
それが突然のテストサーバーの追加、そして今日のメンテ。

「200以上のアドバンストフリークエストが追加」

そういえば昔は、更新が止まれば大型メンテが近いと期待していました。
今回もネットカフェが優遇されていたり、有料アイテムを使えば優遇されるなどとありますが、
マンネリしていたアスライフに、新しい風を吹き込んでくれました。
追加されたクエストは5つに分類されている。
「討伐クエスト」
MHでもお馴染み、指定されたモンスターを制限時間以内に狩ってくる。
通常出会うことが出来ないものや、ボス級のものを討伐してくるなどもあり、PTで助け合う事も必要のようです。

「捕獲クエスト」
専用のアイテムを使用して、指定されたモンスターを捕縛する。
敵を弱らせ、仕掛けた罠で捕まえる。
楽しそうではありますが、どうみてもMHです。

「エンチャントクエスト」
指定されたアイテムに能力アップのアイテムを使用し、依頼された値を付与させる。
運が絡んでくるのでしょうかね。

「調合クエスト」
複数のアイテムを合成して、指定されたものを指定された個数だけ作る。
今まであったファーマシーの延長かな。

「配達クエスト」
アスガルドではお馴染み、マラソンクエスト。
バレンタインイベントや、昔の水着イベントを思い出します。

どのクエストを、またどのレベルを受けるか。
どんな報酬が貰えるのか。
久しぶりに「冒険」を楽しめそうです。
ネクソンマジックが発動していない事だけを祈りながら、レッツログイン!
気付けばブログを書き始めてから半年が経っていました。
旅行に行っていたり、日付が変わってから書くこともありましたが、今のところ毎日更新出来ています。
この調子で一年を迎えられたらいいですね。

《ヴァナディール冒険記 それ行け僕らの赤魔導師!》
幾度かの冒険をこなし
ソロでも戦う術を習得し
色々な事に挑戦し始める
レベル4「初めてのおつかい、ダンジョンへ!」

P:こんばんー
F:ばんー
何時もの挨拶を済ませて冒険の地に今日も舞い降りる。
レベルが離れているため一緒に冒険する事が難しい事もあり、一人で冒険に出掛けることが多い。
お陰でやっとこの世界に慣れ始めて来た。
F:今のPTが一段落したら付き合うから、それまで頑張っててくれw
P:らじゃー!

レベルが上がったばかりでもあったので、今日は街の中を冒険する事にした。
思えば始めてそうそう、引っ張りまわされてレベル上げに励んでいたので、よく街を眺めた事が無かった。
いい機会だと、片っ端からNPCに話しかけていく。
P:人かNPCか区別がつかんの〜
F:名前の色が違うから分かるよw
P:何と!
(説明書はしっかり読みましょう)

あちらこちらと話しかけていると、お仕事の依頼があるとの事。
「Mission1(Rank1-1) :ツェールン鉱山からの報告」
鉱山にいる人物から報告書を受け取って来いとの内容。
P:まだ掛かりそう?
F:うむ、もう少し
P:んでは、ミッションしてくる!
F:おー、がんがれw
早速目的の鉱山に到着、暗い入り口に足を運ぶのであった。

街の外とはまた違う雰囲気に包まれるダンジョン。
とは言え、街中にある鉱山なので彼処にNPCもいれば他の冒険者も多い。
最初に間違えて強い敵の方へと進んでしまうが、天性の感でこちらではないと引き返す。
今思えば冷や汗ものだ。
道中にいるコウモリやミミズを蹴散らしながら奥へと進んでいく。
そして幾度目かの分かれ道で立ち止まる。
P:何処に目的の人が居るのか分からんよ
F:地図見れ!
P:何にも表示されんよ?
F:買ってないのかw
自分の出身地以外の地図はショップやクエストをこなして手に入れないといけないのだと、一時間後に教わる。
P:迷子のお呼び出しを致します
P:ヴァナディールよりお越しの赤魔導師さんが、恥ずかしくも迷子です
F:自分で言うなw
P:しくしく

その後、壁に手をついて進んだわけではないが、何とか目的の人物に出会い報告書を受け取った。
帰路は一度歩いてきた道である、すんなり街まで戻る事が出来た。

そうして街にてFと合流後、地図を手に入れるために奔走したのであった。
次回、「あははは、私を捕まえてごらん♪」気持ち悪くないから引かないで待て!!!